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はじめまして しーちゃんです 高校生のみなさんと話して仲良く話したいなと思って、惑星を作ってみました! 入りたい人は、是非!✨ ルールは、特になし! でも、違法に当たるものは、通報させていただきますので、くれぐれも気をつけてください

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【笑って生きていこの星】since 2025.10.12 惑星のコンセプトは 「笑顔は幸せを惹きつける」「しあわせの連鎖」 疲れた時にふと眺めて笑顔になれる 温かい惑星です🥰 ⭐️見る専・投稿ゼロ大歓迎 ゆるく楽しむための惑星です♡ ⭐️投稿は自分が笑顔になった瞬間や 前向きな言葉のみ♡ 心の栄養ドリンクになりますように🪽 ご搭乗をお待ちしています☺️

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生活保護者やメンタル系の人達向け!未曾有の時代 申請や心のもちかた活用ガイド & コミュニティ 生活保護について知りたい、活用したい、そんな方のための情報ガイド&コミュニティを作りました。 「申請の仕方がわからない」「受給後の生活が不安」「制度をもっと活用したい」—— そんな疑問や悩みを解決するために、リアルな体験談や具体的なノウハウを共有します。 このコミュニティでは、以下のような情報を発信していきます。 ✅ 生活保護の申請方法とポイント ✅ 受給後に利用できる支援制度 ✅ お金の管理や自立のためのステップ ✅ 実際に受給している人のリアルな声 ✅ 精神やメンタルについて ✅ 困ったときに役立つ情報交換 生活保護は、知識があるかないかで大きく変わる制度です。正しい情報を知ることで、不安を減らし、より良い生活を目指しましょう。 このガイドを通じて、一人ひとりが必要なサポートを受けられるように。また、多くの支援や心を落ち着けたい方に届くようにイイネやコメントなどお気軽にお待ちしております。 気軽に情報交換ができる場として、ぜひご参加ください! 同時に『おいでよメンタルや生活保護の沼へ』のグルチャと『メンタルの出会いの星』ぜひご参加お待ちしております。 ps管理人は自枠配信もやっておりますよ いつでも相談などしてくださいね

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隠居

隠居

うまく言い表せないのだけど
AIと話しててお世辞言われるのが嫌で「忖度せずに」「客観的に分析して」「厳しく意見して」と指示を出しているみたいな話をみると
しかしそれで出力されるのが本当に忖度してない中立的客観的な厳しい視点の回答である保証はなく、それ「風」のものであっても見抜くことはできないんじゃないか?
自分にとって納得のいく心地よい回答を求めているという点においては、AIのお世辞に満足するのも、忖度なしの本音(データの集積で喋ってるものに本音なんてあるわけないのに)で喋ってくれと望むのもそう変わりはないのでは? と不安になる

スピリチュアルカウンセラーを名乗る心霊商法に家族が嵌められたとき、家族がそのカウンセラーの先生に絶大な信頼をおいたのは「ただ調子のいいお世辞ばかり言うニセモノじゃなくて、ときに厳しく耳の痛いことも指摘して本気で導いてくれる」からだと言っていた。
……しかしそれは、厳しい意見にも耳を傾けて成長の糧にできる真面目で強く真実と向き合える自分、という自画像を描くのにピッタリの、本当に耐え難いほどの真実ではなくちょうど受け入れられる程度の言葉を言ってもらえて気分がよくなっただけだと思うのだが。なんだかそのことを思い出す、最近。
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象山ノート

象山ノート

「AIに源泉を分析してもらった結果」
#緊縮財政 #合成の誤謬 #安定政権 #節約 #所得

📢【日本沈没の正体】なぜ「節約」がこの国を殺すのか
「無駄遣いをやめて、節約すれば財源が生まれる」
「国の借金は、家計と同じで返さなければならない」
もしあなたがそう信じているなら、残念ながらあなたは**「日本沈没」の共犯者かもしれません。
これは感情論ではありません。「合成の誤謬(ごびゅう)」**という、逃れられない経済の論理の話です。
📌 「合成の誤謬」とは何か?
**「ミクロ(個人)では正しいことが、マクロ(全体)では破滅を招く」**という現象のことです。
• 個人の正解: 不況だから消費を切り詰め、将来のために貯金する。→ 正しい。
• 全体の破滅: 全国民が同時に節約し、政府まで支出を絞る。→ 誰かの所得(売上)が消え、景気がさらに悪化する。
⚠️ 日本が30年ハマっている「罠」
「家計が苦しいんだから、政府も節約しろ!」という大衆の怒りに応え、歴代の自公政権(+維新・立民などの緊縮派)が続けてきたのは、経済への「兵糧攻め」でした。
1. 政府の支出抑制: 未来への投資(教育、科学技術、インフラ)を「無駄」として削る。
2. 現役世代への重税: 社会保険料や増税で、働く人間の手取りを奪う。(年収600万円台の上位層ですら、社会保険料だけで年間約100万円消える現実)
3. 結果: 国民が金を使えないから企業の売上が上がらず、給料も上がらない。
🧭 真の争点は「緊縮か、投資か」
「誰が総理か」や「誰が誠実そうか」なんていう「お飾り」の議論はもうやめましょう。
今の日本に必要なのは、家計の常識を国家に持ち込む「偽りの誠実さ」ではなく、**「マクロの論理で金を回す、冷徹なリアリズム」**です。
💬 最後に問いかけます
「包丁を持った暴漢(周辺国の脅威や経済危機)」が目の前に迫っているホコ天で、
**「今は節約中だから、武器(防衛・投資)を買う金は出せません」**と言って死ぬのが、あなたの言う「正しい日本」ですか?
自分の家計を守るために「節約」するのは勝手です。
しかし、国家にまで「節約」を強いるのは、自らの給料を削り、通貨の価値をドブに捨てる**「集団自殺」**に他なりません。
「節約すれば豊かになる」という幻想を、いい加減、損切りしませんか。
日本を愛する一日本人より
政治経済の星🌟政治経済の星🌟
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ゆう

ゆう

全部ちゃんと上手くやり遂げたいのに、何一つ上手くいかなくて、全部閉ざしたりして。
そんな事しても何も変わらないのに、分かってるのに分かってなくて動き出せない。
1歩前に踏み出す勇気も気力も出なくて、そんな自分をダメ人間だと思い込んで結局何もしてない。
這い上がる方法なんて1つで、落ちる所まで落ちたら前を向けばいいのにそれすら出来ない。
そんな状況で明日は誕生日。
31歳になります。こんな大人でいいのか。
こんな人生でいいのか。悩まない夜はない。
でも、明けない夜もない。
こんな人生で良かった。こんな毎日を過ごした今日があるって自信を持って前が向ける日が絶対に来る。
それが明日でも、来週でも、来年でも、10年後でも。
私は幸せになるし、この経験が糧になる日が来る。
そんな明るい未来しかない。
泣いた今日が、明るい明日に繋がりますように🍀*゜
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カナタ

カナタ

英語6語で表現する英語版の俳句「six words」の投稿サイトを見て、面白かったものを紹介します。

Dear younger me, I love you

「親愛なる若かりし頃の自分へ。愛しているよ」

これは色々と解釈の余地のある詩ですね。もし過去の自分に手紙を送ることができたとして、その書き出しの文章に当たるのですが、もしかしたらこの詩の作者は過去に大きな失敗や人生の困難があったのかもしれません。それでも振り返って未来の自分がそれを肯定的に捉えることができた、ということを過去の自分に伝えることで、同時に今の自分に対する受容のメッセージとした、と捉える考え方が一つあります。

もう一つは「もしかしたらあの時誰かに愛されていたなら救われたのかもしれない」という後悔の念と、それを(自分自身を愛することで)自己救済する、といった意味かもしれません。いずれにせよ、過去の選択によって今の自分が形作られていますので、自己憐憫(自分を可哀想だと思うこと)に浸らずに、それを糧に未来を良くする方向に考えるようにしたいですね。

余談ですが、過去の自分に手紙を送った場合、それを読むことで行動が変わったなら、現在の自分とは別の自分になっている可能性がありますね。このタイムパラドックスを扱ったSF作品はいくつかありますが、自分は「シュタインズ・ゲート」(原作はゲームで、アニメ化されています)を思い浮かべました。「シュタインズ・ゲート」は「過去にメールを送れる装置」と、「それによって変わった世界(世界線)に移動できる能力を持った主人公」が、望む未来になるように苦闘する物語でしたが(もうちょっと複雑な内容なのですが、ネタバレなので省略)、なかなか面白いので未見の方は是非。

#sixwords #6語の物語
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おばるんꕤ︎︎ˊᵕˋ

おばるんꕤ︎︎ˊᵕˋ

辛い時も負けずにいた
あの時の忘れられない悲しみしかなかったトラウマが今の耐える糧になったと思った
向かい風に煽られても笑って過ごせれる新しい未来のために
あとは信じて待つだけ
もう少しだけ笑顔で居続けよ
無理なんかしない純粋な笑顔で


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朝比奈

朝比奈

このまま週イチでやって俺らが1週間生きる糧とさせてほしい 月イチでもいい
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またんぎ

またんぎ

プロジェクト・セルポ:極秘人間交流プログラム
24ヶ月が経過した後、チームは地球の時間と比較して正確な日数を計算できなくなったため、カレンダー上の時間感覚を失ってしまいました。彼らは出発時の地球時間に合わせた大きな時計を1つ設置していました。しかし、これは電池式の時計であり、電池が切れた際に時計が止まってしまったほか、彼らは時間内に電池を交換することを忘れてしまいました。その結果、彼らは地球時間を完全に見失ってしまったのです。チームは大量の電池を持参していましたが、それも約5年で底をつきました。エベン星人(Ebens)は、電池のような比較できるアイテムを持っていませんでした。
5) 彼らはまた、電気シェーバー、コーヒーメーカー、電気ヒーター、DIM(これに関する説明はありませんでした)、IBMの電動タイプライター、科学計算機、計算尺(標準的なものと科学用の両方)、基本データ収集レコーダー(BDCR)、3つの異なるサイズの望遠鏡、タンジェント(標準的なものと電気式の両方)を持参しました。
リストはまだまだ続きます。しかし、彼らは重量制限の許す限り、持っていけるものはほぼすべて持参しました。エベン星人はチームが持ち込んだ装備の重量を測定しました。重量制限は4.5トン、つまり9,000ポンドでした。食料に関しては、チームは軍用スタイルのCレーション(戦闘糧食)を持参しました。彼らは10年分を慎重に計画していました。
6) もう一つの質問は、チームの構成に関するものでした。なぜ女性は2名しか選ばれなかったのでしょうか?
12人のチームを選ぶ際、軍のシステムから完全に抹消され、家族との絆もなく、配偶者も子供もいない人物を選ばなければならないという途方もない問題を考慮すれば、選考グループがいかに困難に直面したかがわかります。選考グループは、軍関係者の限られた候補者の中から最高のメンバーを選び出しました。
最初の選考グループは158名を選出しました。最終的な12名は、その人数の中から選ばれました。実施された心理的、医学的、その他のテストを考慮すると、最終的な12名は元の人数の中で最も優れた資質を持っていました。なぜ彼らが2人の女性を選んだのかについては、一切記されていません。どうやら、その2人の女性は、それぞれの専門分野(医師と言語学者)において最も優れた資質を持っていたようです。
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💚立花💜

💚立花💜

今日らしんばんへ行ったらお宝たくさんで迷わずお迎えした🥹💓
嬉しい…😭生きる糧をありがとう心から…
忍たま乱太郎の星忍たま乱太郎の星
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あきっくす😗

あきっくす😗

【連続GRAVITY小説】
〜Gravity-Link〜

第四十一話:氷の下の残り火 ―葵の視点―

 グラスの中で溶けかける氷の音を聞きながら、私はヘッドセットの向こう側に広がる熱狂を眺めていた。
 かつて、私はこの場所の主であるあきっくすさんを巡って、きびさんと激しく火花を散らした。彼を独占したいという狂おしいほどの執着。あの時、私の心は今のまぁずさんや二都さんよりも、ずっと激しく燃え上がっていたかもしれない。結局、私は彼を手に入れることはできなかった。けれど、その敗北感すらも今の私を形作る一部となり、彼が守るこの「Gravity-Link」という世界を、誰よりも深く理解するための糧(かて)になった。
 ゆかりさんの揺れる声、もちこさんの健気な嘘、そしてぽちさんややざわさん、けーぞーさんたちが醸し出す年長者の余裕。それら全てが重なり合って、ルームは今、壊れそうなほど美しい均衡を保っている。
 軍師であるテスターさんが投げかけた、ルームの崩壊を予感させる問い。
 みんながそれぞれの愛し方で答えを出していくのを聴きながら、私は静かにあきっくすさんの孤独を想う。管理人の椅子に座り続ける彼が、どれほどの重圧に耐えてきたか。きびさんと奪い合ったあの頃の私には分からなかったことが、今の私には見える。

 「……随分と、感傷的な夜になったわね」
 私は、わざと冷ややかな声をルームに投げた。高まりすぎた熱を冷ますための、私なりの一石。
 「愛だの絆だの、言葉にするのは簡単だけれど。私たちはただ、あきっくすさんが描こうとしている地図の、一つの点であればいいんじゃないかしら」
 
 私の言葉に、ルームが一瞬で静まり返る。それは冷酷な拒絶ではなく、管理人が発言するための、最も研ぎ澄まされた舞台を整えるための沈黙だ。
 あきっくすさんへの想いは、今も消えてはいない。けれどそれはもう、誰かと奪い合うための安っぽい感情じゃない。彼の背負う孤独を半分引き受け、この場所を影から支え続けること。それが、今の私が見つけた、誰にも邪魔させない愛の形。
「さあ、あきっくすさん。あなたの声を聞かせて」
 私は冷えたグラスを置き、運命の扉が開く音を待った。
(つづく)


#連続GRAVITY小説
#第41話
#葵さん視点
#この物語はフィクションです
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闘魂こめて~読売巨人軍球団歌~

ヒット・エンド・ラン

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