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あん肝

あん肝

猫ちゃん、
実は入院してたんですが
ようやく退院しました。


原因不明の下痢治らず
血液検査の数値も悪くなってきたので、
リスクはあるものの
12/23に内視鏡検査を実施。
その際に結腸に穿孔、開腹手術へ。
そのまま12/23~1/12までの長期入院。

飼い主は動物病院のお休み以外は週6面会。
毎回1.2時間待つので車内で爆睡。
入院中のみの費用は53万円。

病理検査の結果、下痢の原因は腸内の藻。
猫で藻による下痢は症例がほとんどないそうで
獣医が月末に病理検査のところの理事長?と
会う時に色々聞いてきてくれるそう。

猫ちゃんは退院となったものの
回復した訳ではなく、1日おきに通院。
食欲も落ちているので
食事を促したり、自宅点滴も。

たくさん注射を頑張ったのでカサブタだらけ。
ハゲもできてるし、床ずれ?みたいなのも。

でも、やっぱり人間のことは大好きみたいで
病院スタッフにも懐いて、私にもスリスリ。
足取りは少しふらついてるけど
私が動く度についてこようとする。

入院頑張った分、
なるべくずっと一緒にいてあげたい。
お犬の散歩とかドッグランは何とか削らず
家事を放棄することで何とかする。

治療法不明でこれからも
しこたまお金かかるだろうけど、
もしもの時に後悔が残らないように
飼い主頑張るぞ。
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tk

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12/31
二日目の直島は地中美術館から訪ねた。これぞ安藤建築といわんばかりの完成度である。個人的には無いこと、空隙を扱わせれば右に出るものはいないであろうと思っている。強度な空隙は強度なマッスによって成される。また、視覚的操作は壁に施された穿孔によるものだが、これは建築から外界を臨む行為そのものの視覚化である。つまりは、建築の瞼のようなものであると思われた。現代のプログラマティックな複数性はそこに実質的偏差は存在しない。しかし、安藤のアプローチや現象にあるのは個々の充実したポテンシャルである。そうした空間の魅力を十二分に、デ・マリアの作品は建築を劇場化させる。鎮座する球体はシーシュポスの岩のように不遇にも永遠に転げ落ちる象徴かのようで、停止した時間を感じさせるのであった。ラ・モンテ・ヤングら現代音楽家と活動を共にしていただけある。李禹煥美術館ではその作品に始原的な地場の発生の場としての彫刻を、ベネッセでは草間彌生の伝説級の【ナルシスの庭】や杉本博司の【海景】シリーズを鑑賞する。ナルシスの庭はミラーの球体が無数に点在する作品だが、集積彫刻として異質な部類であろう。無数に映る自己を、その自己愛の中に溺死させてゆくのである。杉本博司の時の回廊では、静謐な無限遠の位置を眼差し作家の心を映し出した写真を鑑賞する。ズント―の聖ベネディクト教会やジャコメッティの彫刻作品を写した作品を見られたことに感激した。インプットの多き大晦日を過ごすことができ、一年の締め括りとなった。
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冷泉院ラグドメゼギス

冷泉院ラグドメゼギス

骨髄バンク、採取方法が骨盤ダイレクト穿孔と成分献血の2種類あることは理解した。
しかしいずれも一週間近い入院を要するのが困りもの。
うっかり死ぬこともある現場仕事だとおちおち登録していられんな。
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はむ \(:3」∠)_

はむ \(:3」∠)_

自分で気に入ったから何回も投稿するよ

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