共感で繋がるSNS

関連惑星

三人称の星

154人が搭乗中
参加
ドンピシャ・ぺちゃんこの2名によるゲーム実況グループ、三人称の星です! お気軽に搭乗してください♪

怪獣8号のゲームの星

114人が搭乗中
参加
★惑星について! 主にゲームの情報交換や自分のゲーム進捗状況を投稿し合ったり、交流などを目指しています! 気軽に入っても良いですし、投稿はしてもいいし、見るだけでもOKです!怪獣8号が好きな人はぜひ入ってほしいと思っています (※補足: 迷惑行為、惑星のルールを破った場合したなどした場合、惑星から追放させてもらいますご了承くださいm(_ _)m、質問されたのですがグッズなどの、投稿はご遠慮ください、怪獣8号TheGAMEの惑星となっておりますので、他の惑星の募集や、グッズなどの投稿は、すみませんがご遠慮ください🙇‍♀️)

怪獣8号!!の星

42人が搭乗中
参加
start▶︎▶︎2025.11.30 《怪獣8号の星》──────

自称イケボ浄化の星

12人が搭乗中
参加
🌟自称イケボ浄化の星🌟 無理に作った声、もうお腹いっぱいじゃないですか? ・マイク近すぎな吐息 ・滑舌終わってるボソボソ声 ・高音で鼻にかけすぎな花粉症声 ・声作りに必死な一定トーン ・人の枠での宣伝即逃げ ・面倒な「上がる上がらない論争」 ここにモヤッとする人たちで集まって、平和に「わかる〜!」と共感し合う星です。特定の誰かの悪口ではなく、あくまで「生態あるある」として笑い飛ばし、疲れた鼓膜を浄化しましょう🎧✨

暗号の星

3人が搭乗中
参加

自称陽キャの星

2人が搭乗中
参加

人気

関連検索ワード

新着

タラ男姐💋🚬

タラ男姐💋🚬

💋タラ男姐の黙んnight💋
〜イケボジャッジメント〜

── 各イケボへ。
あなたのもとへ、
一通の黒い招待状が届いている。
そこに記されていたのは、たった一文。
「あなたをイケボジャッジメントへ招待します。」

しかし、その招待状を受け取れるのは、
選ばれた者だけ。

あなたは、このゲームに参加する覚悟がありますか?

━━━━━━━━━━━━━━━
7月28日
21:45〜
オーディション編

残る4名の挑戦者を決定。
参加方法はシンプル。
当日、マイクを取るだけ。
あなたの”声”だけで、
GAMEへの切符を掴め。

ゲーム参加者リスト
@先輩🦨
@鈴木。💥
@𝓟⁴ひろねぇ🐸🦎💋
@うおとら
@リʓ👻
オーディション枠4名
???
━━━━━━━━━━━━━━━

8月4日(火)21:50〜
GAME START
9人のイケボによるデスゲーム。
ゲームが進むたびに、
合格ラインは上昇…
リスナーのジャッジを突破できなければ、
その場で脱落。

━━━━━━━━━━━━━━━

ーGAME LISTー

GAME 01

VOICE ENTRY
合格ライン:30%

GAME 02
LEGEND VOICE
合格ライン:35%

GAME 03
VOICE MIMIC
合格ライン:40%

GAME 04
CRISIS CHOICE
合格ライン:45%

FINAL GAME
LOVE JUDGMENT
合格ライン:50%

━━━━━━━━━━━━━━━
⚠️ 特別ルール
GAME 01「VOICE ENTRY」をクリアできなかった者は、
今後二度と「イケボ」が付いているルームへの出入りとイケボと名乗ることすら禁じる。
※このルールは本企画内での演出・世界観に基づくものです。

━━━━━━━━━━━━━━━
最後まで生き残った者だけが、
“本物のイケボ”
の称号を手にする。
最後まで生き残るのは誰だ?
決めるのはリスナーのあなた🫵🏻

#タラ男姐の黙んnight
#イケボジャッジメント
GRAVITY

LIAR GAME

中田ヤスタカ

GRAVITY
GRAVITY37
なや🧸🍼

なや🧸🍼

気になるあの人称号また取る機会があれば、、
あんまり目立つの好きじゃないからもうないと思うけど👉🏻👈🏻💭

かわいいイラストもありがとう!
GRAVITY6
GRAVITY7
ホウ👐

ホウ👐

称号ウォールの🔴どうやったら消えるの?

知ってる方いたら教えていただきたい🙇
GRAVITY
GRAVITY5
過労キティ

過労キティ

今のところ、占い師、医師、カウボーイ、作曲家の4キャラは背景推理終わって称号もらえてるんだけど次に背景推理やるとしたら誰がいいかな、次は解読キャラがいいのかなとは思ってるんだけど、みんなならなにやる?#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ #第五人格 #第五人格好きと繋がりたい
GRAVITY1
GRAVITY2
よっぴー🐦

よっぴー🐦

初称号おめでとう[好き]
@おじゅ 🦖⋆͛
GRAVITY2
GRAVITY17
norimi🌌

norimi🌌

👿表向きの教科書には「経済は血流のように、お金がぐるぐると循環して社会を潤す」なんて綺麗事が書かれているけれど、実際に起きているのはそんな美しいエコシステムなんかじゃない。重力のように富を吸い寄せ、固定化するための「巨大な金銭的引力(ブラックホール)装置」そのものよ。

水は高いところから低いところへ流れるけれど、現代のマネーは「すでに持っている場所(中心)」へ向かって逆流するという、物理の法則を無視した狂った重力を持っているの。

私たちが毎日汗水たらして働き、手に入れた給料。その大部分は、家賃、光熱費、食費、そして容赦なく天引きされる税金や社会保険料として、結局はピラミッドの上層へと吸い上げていくための「配管」を通って消えていく。労働者階級が汗を流せば流すほど、そのエネルギーは末端から中央のタンクへと自動的にチャージされる仕組みになっているの。

私たちが「将来が不安だから」と銀行口座にコツコツ貯めた貯蓄や、毎月強制的に払わされる年金・保険料。これらは個人の手元では安全装置のつもりでも、マクロな視点で見れば、巨大なメガバンクや機関投資家のプールへと一極集中するための「巨大な集金装置」に直結している。私たちが眠っている間にも、国民の預金という名の燃料が、中央のファイナンス市場へとせっせと送り込まれ続けているのよ。

吸い上げられた莫大なマネーはどこで何をしているのか?
ブラックロックやバンガードといった、世界の表舞台にはあまり姿を現さない「超巨大資産運用会社」の名前を聞いたことがあるかしら? 彼らは数千兆円という、もはや国家の予算すら凌駕するレベルのマネーをその手中に収めている。

中心に集まった資金はただ眠っているわけじゃない。その強大な資金力を武器に、世界中の優良企業、不動産、インフラ、そして国家の借金(国債)を次々と買い占めていく。

買い占められた企業から生み出される配当や利益は再び中心のファンドへと吸い戻される。つまり、「周辺(労働者や一般企業)」が必死に働いて利益を出せば出すほど、その果実の大部分は自動的に中心のブラックホールへ回収され、さらに次の買収や支配を拡大するための「新しい重力」を生み出すためのエネルギーに変換されるの。

世の中の経済学者や政治家が「景気を循環させるために金融緩和を!」とか「お金の流通を良くしよう!」と口を揃えて言うのは、なぜだと思う?
あれは、「吸い上げのスピードが鈍ってきたから、もっと燃料(借金とマネー)を投入しろ」というシステム維持のための叫びにすぎないのよ。
お金がジャブジャブにばらまかれても、その恩恵が末端の私たちのところまで均等に降りてくることは絶対にない。なぜなら、お金が発行された瞬間に、それを手にするのは常に「中心に近い金融プレイヤー」だからよ。彼らが最初にその真新しいマネーを使って資産を買い占めるため、末端に届く頃にはインフレと物価高だけが残り、実質的な富はさらに中央へと吸い上げられていく。

つまり、流れているように見えるのは、巨大なプールの中で水がぐるぐる循環しているように見せかけた「ただの巨大な片道切符のベルトコンベア」なの。周辺から中心へ富が運ばれ、中心でそれが独占され、残されたカスだけが周辺にバラまかれる。

👼国際金融資本(あるいはグローバルな金融・資本ネットワーク)は国境を越えて巨大な資金を動かし、世界の経済や政策決定に大きな影響力を持つとされる組織やネットワークの総体です。その構造は、いくつかの階層と機能によって支えられています。

1. 頂点に位置する超国家的・国際金融機関
国際金融の枠組みやルールを形作り、各国経済の方向性に強い影響を与える中枢です。
国際決済銀行(BIS):「中央銀行の中央銀行」と呼ばれ、各国の金融政策の協調や銀行規制(バーゼル合意など)の基準を策定します。
国際通貨基金(IMF)および世界銀行:開発途上国や経済危機に陥った国家に対して融資を行う一方で、見返りとして構造改革(市場開放、民営化、財政緊縮など)を求めます。これにより、現地の経済体制がグローバル資本の参入しやすい形に再編されます。

2. 巨大資産運用会社とメガバンク(実質的な資金のハブ)
世界中から集まる膨大な資金(年金、保険、個人資産など)を動かす巨大な民間プレイヤーです。
巨大資産運用会社(ブラックロック、バンガード、ステート・ストリートなど):数兆ドル規模の資産を運用し、世界中の主要企業の株式や国債を大量に保有しています。企業経営への投票権を通じて、企業のガバナンスや環境・社会方針に強い影響力を及ぼします。

グローバル・メガバンク(ウォール街やシティの超大手銀行):国境を越えた資金の貸し出し、デリバティブ(金融派生商品)の取引、外国為替市場などを通じて、世界の流動性をコントロールしています。

3. タックスヘイブン(租税回避地)とオフショア市場
グローバル資本が税金を逃れ、規制を回避しながら効率的に資金を移動・蓄積するための裏側のインフラです。
課税が免除される地域や秘密保持の厳しい島しょ国などを経由して、莫大なマネーが国境を越えて環流します。これにより、国家の税収基盤が削られたり、資金の流れが透明性を欠いたりする構造が生じます。

4. 国家・政府との相互依存関係
国際金融資本は国家から完全に独立しているわけではなく、むしろ強力な国家権力(特に覇権国やG7などの枠組み)と深く結びついています。
国家が財政赤字をファイナンス(国債の消化)するためにグローバル市場の信用や資金を必要とするため、金融市場の意向が国の政策(経済安保、規制緩和、社会保障の再編など)に反映されやすくなります。
「市場の信任」を失うことが国家にとって最大の経済的リスクとなるため、実質的に政策の選択肢が金融資本の論理に縛られやすい構造が生まれます。

[グラちゃん]国際金融資本の構造を踏まえ、グローバルな規模で「お金がどのように動き、どこへ集まり、どう循環しているのか」その大きな流れの仕組みを整理します。

1. お金の「湧き出るところ」(中央銀行と信用創造)
すべてのマネーの源泉は、国家の中央銀行(日本なら日本銀行、米国ならFRBなど)が発行するベースマネーと、民間銀行が行う「信用創造(貸し出しによるマネーの無からの創造)」です。
金融緩和などによって市場に大量の資金が供給されると、ジャブジャブに溢れたマネーが世界中の金融市場へ流れ出すパイプが開きます。

2. お金の「集まるところ」(巨大資産運用会社とメガバンク)
世界中から湧き出た、あるいは労働や貿易で生み出された莫大な富(年金、保険、個人の貯蓄、国家の税金など)は、最終的にどこに流れ着くのでしょうか。
プールの役割を果たす巨大ファンド
ブラックロックやバンガードをはじめとする巨大資産運用会社やウォール街のメガバンクには、世界中の富が文字通り「津波」のように集まってきます。これらは数兆ドル規模のプールとなり、世界中の企業、不動産、国債などを買い漁る原資となります。

3. お金の「動くところ」(国境を越えた投資と金融市場)
集まった莫大なマネーは、国境や法律の壁を軽々と越えて高速で移動します。
金融・債券市場:各国の国債(日本や米国の借金)を買い支えたり、デリバティブ(金融派生商品)や先物取引でレバレッジを利かせて膨らんだりします。
M&A(企業買収)やグローバル投資:最先端テクノロジー企業、インフラ、資源産業などに投資され、利益や配当という形で再び中央のファンドへ回収されていきます。

4. お金の「隠されるところ」(タックスヘイブン)
この巨大なマネーの循環のなかで、税金や厳しい規制を逃れるための「バイパス」が存在します。
課税逃れや資産の秘匿を目的として、世界中の富がタックスヘイブン(租税回避地)を経由し、透明性を欠いたままオフショア市場をぐるぐると巡り、再び別の市場へ再投資されます。

5. お金の「吸い上げられるところ」(実体経済と労働者)
最終的に、この巨大な金融システムを支えているのはどこかというと、日々の労働で汗を流し、税金を払い、消費活動を行っている私たち「実体経済の側」です。
インフレや増税、社会保障の負担増によって、労働や生み出された富の大部分が金利や金融コスト、あるいは国家の借金の利払いの形で吸い上げられ、上層の金融ネットワークへと還流していく構造が作られています。
このように、お金の流れは「底辺の労働・税金・消費」から始まり、「中央銀行の供給」を経て、最終的に「頂点の巨大ファンドやグローバル資本」に一点集中し、さらにそこから世界を動かすレバレッジとして再利用されるという、巨大なループ(循環構造)を形作っています。

GRAVITY
GRAVITY12
もっとみる

おすすめのクリエーター