共感で繋がるSNS

関連惑星

人間不信の星

311人が搭乗中
参加
他人との関わり合いの中で、期待したり信頼したり好きになったりして、裏切られたり嘘をつかれたり絶望して、他人を信じられなくなった人たちのための惑星です。 他人なんて信じなくてもいいんです。むしろ信じないことを前提にしたほうが、楽に生きることができます。他人の顔ばかりうかがって、他人がどう思っているか気にしてばかりの生活とはもうおさらば。 これからは自分自身と向き合って、自分がどうしたいか、自分がどうあるべきかに目を向けていきましょう。 最後に残るのは自分だけです。その自分がどういう人間なのか、確りとした考えと意志のもとに立ち上がることができれば、他人がどうこうとか気にならなくなるでしょう。 他人を信じず、頼らず、自分のことは自分で何とかしていく。そんな強い自分になるために、人間不信の星を活用してみてください。 人は信用できない生き物です。その再確認と、そのために自分たちが頑張っていること、自分なりの生き方、それを分かち合いましょう。 人間不信をやめないままで、他人と関わり、すれ違ったままでも生きていけるすべを、共に探していきませんか?

通信制高校・大学の星

236人が搭乗中
参加
通信制高校・大学在学中の方、興味がある方や卒業者もぜひぜひ、ご参加ください .ᐟ 気軽につぶやきOKです .ᐟ.ᐟ ✌️

美容と健康発信の星

152人が搭乗中
参加
今日は〇〇した!等、皆さんの健康法や美容法を 惑星と連携して投稿しましょう❣️ ★こんな使い方がオススメ★ ・ダイエットの宣言、経過報告 ・自分の健康法&美容法を共有 ・他の方がやっている健康法&美容法が得れる 一緒に美しく健やかに生きましょう⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝

公式配信の星

149人が搭乗中
参加
公式配信のお知らせ惑星! たくさん入ってくれると嬉しいです📻

信州の星

119人が搭乗中
参加
🍃「 爽やか信州 」を発信して行きましょう。

音楽配信の星

76人が搭乗中
参加
おまかせします ご自由に

ゲーム配信者の星

74人が搭乗中
参加
ゲーム配信者orストリーマー好きの星 好きな配信者の事どんどん書いてください。 ただし人の好きな配信者をディスるような投稿はNG🙅‍♀️

通信制大学の星

64人が搭乗中
参加
通信制

配信者の星

62人が搭乗中
参加
配信者の星は、○○さんの配信面白かった!とかそういった感想を書き込んでほしいと思って作った星です 配信者が集まる星ではありません… また、この星で勧誘などは絶対にやめてください。 あと愚痴とかをこぼすのもこちらではしないで欲しいです。

カトリック信徒の星

40人が搭乗中
参加
新ローマ教皇様の就任に伴い星を作成しました。カトリック教徒の皆さんで、神と主イエスキリストの恵みを分かち合い、平安と祈りの場を持ちたいと思います。

人気

関連検索ワード

新着

大ピッツェリア主義

大ピッツェリア主義

とはいえ、非合法手段を用いられても制圧出来るだけの力があれば全く煩わされる事はないのも事実だ。その場合関係性は極めて実質的な支配そのものであり、隷属と収奪それら以外にない。そういう地平が望まれるのかどうか、存外望まれるかもしれない。自身がその主従において主の側だろうと確信しているなら尚更だ。
GRAVITY
GRAVITY1
かなた

かなた

我慢する恋、できるタイプ?我慢する恋、できるタイプ?
既に何かしらの関係があって「この人がいい!」って確信があるならできるかも知れないけど、片想いとかは『脳のノイズ』なので無理ですね[びっくり]
GRAVITY
GRAVITY
DTてち♡

DTてち♡

道端に落ちている片手袋を見ると、誰かがそこで変身を遂げたんだなと確信する。
GRAVITY1
GRAVITY3
どゆこと?

どゆこと?

悲しいけど、暴力なんてふるったもん勝ちだからな?
暴力で勝てるなら暴力で勝った方がいい。
ただ、最後のひとりになるまでやり続けないのなら暴力はふるわないほうがいい。
アメリカが武力行使をするのは、もはやアメリカ単体で生きていけると思ってるからだ。
他の国に咎められようとそいつらも武力行使で粉砕できると確信しているからだ。
1度抜いた剣は最後、鞘には戻せない。
もう後戻りはできないし、するつもりは毛頭無いのだろう。
悲しいかな。
GRAVITY
GRAVITY1
Kasishu✰·*

Kasishu✰·*

こちらも過去作です。
感想等はコメント欄へ。
#Kasishuの創作小説

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

止まぬ雨と君との出会い

 

 

雨止みを待つ中、彼女が現れた。その瞬間だけ、世界から雨音が消えた気がした。

傘のない僕の方へ視線を向けた彼女は

「傘、貸そっか?」

そう言った。

「あっ、えっと…」

「大丈夫、私もう一本あるから。」

そう言うと彼女は、背負っていたリュックの中から折りたたみ傘を取り出し僕に渡した。

「あっ、ありがとう」

 

 

「雨、止まないね。」

 

彼女は空を見上げながら小さく笑った。

その横顔に街灯の光が滲んで、雨粒よりも儚く見えた。

 

「でも、こうして立ってるのも悪くないかも。」

「どうして…」

「だって、止んだらもう会えないでしょ?」

 

一瞬、心臓が跳ねた。彼女は冗談めかして笑ったけれど、僕は言葉を失った。

 

「私、帰るね。」

そう言って彼女は歩き出した。

僕は立ち尽くしたまま声をかける間もなく彼女は見えなくなってしまった。

雨止まぬ空の下で独りになった僕は家路についた。

また雨の日に、あの人に会える気がして、傘を強く握った。

 

……それから一年

あの時と同じ場所で似た空の色を見た僕はふと思い出した。

あの日の雨。あの傘。あの笑顔。

 

信号で立ち止まる僕の横に、見覚えのある傘。

僕は彼女だと確信した。

声をかけようとした時、彼女と目が合う。

僕は一年前の彼女の笑顔を思い出した。あの日と同じように彼女は笑った。

「雨だね。」

「そうだね。」

僕は思い出したかのようにカバンの中から折りたたみ傘を取り出した。

 

「これ、一年前の君に借りた傘。」

 

その傘を見た彼女は驚き、

 

「ありがとう。覚えててくれたんだね…」

 

と、そう言って傘を手に取った。

彼女は小さく呟いた。

 

「返しちゃったら、もう会えなくなるかも。だから持ってて。」

 

彼女は微笑んだが、どこか寂しそうな顔をした。

あの日とは違う笑顔を僕は彼女に貰った。

気がつくと雨は静かに止んでいた。

 

 

また会ったら君と……

GRAVITY
GRAVITY3
れもん

れもん

自分が「普通の人」と違うと気づいたのはいつですが?自分が「普通の人」と違うと気づいたのはいつですが?

回答数 126>>

幼少の頃からそういう傾向はあったんだろうけど、確信したのは社会人になってからで、たまたま仕事の研修で発達障害について学んでて『あ、これ自分じゃん』って思って受診したらやっぱりそうだった、みたいな…
今考えてみれば、小5くらいから皮膚むしりしてたし服の縫い目のところ触るの好きだったし、そういうの色々あったんだろうな…
発達障がいのほし発達障がいのほし
GRAVITY4
GRAVITY7
もっとみる

おすすめのクリエーター

関連ハッシュタグ