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50代後半以降の星

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同世代同年代の皆さまがこの惑星で楽しく過ごせるよう心から願っております☺️⭐️🚀 勧誘的なことはご遠慮くださいませ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ 規約違反の投稿は惑星退去となります🪐

素直でごめんの星

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素直に生きよう。さすれば与えられん。

哀れ 滑稽 惨めの星

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やり直したい

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うわっ!やり直したい! そう思ったら、この星の住人になろう ワンチャンやり直せるかも

滑舌の星

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切に節制せいと拙、積雪の度に思うて 我等、和がわらわら笑う輪が如く 「あ、噛んだぁ…恥ずかしぃ… ⁝( ;ᾥ; )⁝」 「こんなん読めるかぁアホォ! ( ・᷄ὢ・᷅ )」 ソレ、この星で供養しませんか? もしかしたら読める方がいるかも? そしたら、ソレが参考になって読めるようになるかも? ✨️たのしいたのしい使い方✨️ ①外郎売や早口言葉などを読んでみよう! ②読んだ音声を録音!投稿してみよう! ③噛んだら、この世の全ての憎悪を込め呪詛を吐きながら「2度と貴様を許さない」と心に誓い、言の葉を見つめませう。その呪縛をもちいて呪力は増し加えられませう。 ルールを守って楽しく呪っころ!(🫵 ᐛ )

直筆界隈の星

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人の字を見るのが好きなんです。 自分の気持ちや今日あったことを書き記してみませんか? もちろん直筆で。

素直の星

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森山直太朗の星

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雨降り惑星

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あくたくた

あくたくた

リビングすっごい嫌。3学期ほとんど学校行く必要ないし勉強もしないのに、休日以外毎日学校行ってるのは、家の空気が凄く嫌いで息苦しいから。家はずっと神経張り巡らせて頭フル回転させなきゃいけないから。
『学校に何しに行ってるの』って、休みに行ってるんだよ。まぁこんな理由だから正直に説明するなんて出来ないんだよね。
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ふぐ

ふぐ

オテロイ葉焼けしたんやけど…泣きそう
サーキュレーター止まってたんかなぁ
ずっと夏は直射日光野郎だったの…
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バーニー

バーニー

しんどい時、どうしていますか?しんどい時、どうしていますか?
とにかく笑う!
涙が出ても笑う!
それでも駄目なら声をだして素直に泣く。
人間なんだから。
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ご隠居

ご隠居

めも
川口春奈とペ・スジをロールモデルに
カラコンの着色直径さげる、色はこれから要検討
前髪を薄く長めに 狭めに!頬骨にかかる横毛をつくって
かおのよこはS時カール
セミロング以上でレイヤーいれる
ゆる巻き
イエベとブルベの中間だからローズ・コーラル・ピーチ
強すぎ青みピンク‪✕‬オレンジは死ぬ
肌はピンク寄りの明るいアイボリー
ラベンダーかピンク下地
眉毛細くしない、目の大きさに合わせる
目は絵で眉毛は額縁だから百均の額縁にしない
眉毛色は濃く、線は柔らかくダークブラウン〜グレージュ
並行ベース眉山なだらか
1眉尻をペンシルで決める
2.黒目の上だけ少し濃く
3.眉頭はほぼ描かない
アイラインははね上げない長く引かないきわを埋めるだけ
マスカラは長さ重視
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樽爺(たると) ±0

樽爺(たると) ±0

好きって気持ち、我慢したことある…?好きって気持ち、我慢したことある…?
学生の時は我慢してたけど、大人になってから、出会いが無さ過ぎるから、マチアプで知り合った人と、何度か会ってこの人のこと好きだなって思ったら、「好きになっちゃいました。俺なんかで良ければ、付き合って欲しいです。」と直接伝えます。

なるべく我慢はしません!
でも、好きにならないために自分を押さえ込んじゃうクセがあります!

「恋愛に興味ない。」って子を好きになった時は我慢してます。
えっ?俺その子のこと好きなんかねw

他にも「嫌いじゃないけど、付き合えない」って言われたら、1番辛いですよね…
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中年やっちゅうねん

中年やっちゅうねん

「穴の空いたコップで乾杯」

足りない 足りない
そう言いながら
満ちているふりだけ
上手くなった

あの頃は ヒビの線を
光で なぞり直し
重さこそ 本物だと
両手で 掲げてた

減っていく音が 聞こえても
笑顔で 隠せる気がして
カラじゃない それだけで
どうにか 立っていた

透明だと 信じたウツワは
最初から 欠けていて
揺れるたび 零れる理由を
知らぬまま 通り過ぎた

穴の空いたコップで 乾杯しよう
満たしてると 言い切って
足りなさを 守るため
注ぐ意味を すり替えた

穴の空いたコップで 乾杯しよう
零れる音を 掻き消して
理想だけを 高く掲げ
前に 立ち続けた

ある日ふいに 手を滑らせ
床に散った 泡の痕
戻らない量を 前に
言葉を 失った

「それじゃ意味がない」
誰かの 声は
否定じゃなく 事実として
胸に 沈んだ

初めて知った この軽さ
守ってたものが 抜け落ちて
注ぐ理由を 見失い
時間だけが 過ぎていく

穴の空いたコップで 立ち尽くす
満たす前提が 崩れて
足りない今と 向き合う場所で
答えを 探してた

穴の空いたコップで 息をする
零れるたび 怖くなって
何のために 注ぐのか
分からなくなった

あの夜 見上げた北極星は
瓶ビールの 蓋みたいで
歪んだ光が 揺れていて
それでも 綺麗だった

遠いはずの 目印が
この手の中に 降りてきて
満ちていない この目だから
そう見えたと 気づいた

炭酸の抜けた ぬるい味
誇れるものじゃ ないけれど
「それでもいい」と
初めて 思えた夜

満たせないなら
零れるなら
それでも 抱えていく

足りない 足りない
それでも
カラじゃない

穴の空いたコップで 乾杯しよう
注ぐ理由は 足りなさだ
完璧じゃない 世界で
完璧じゃない 僕だから

穴の空いたコップで 乾杯しよう
零れた跡も 道しるべ
ぬるいビールを 抱えたまま
僕は 歩いていく

足りない 足りない
だから 注ぎ直す
今度は 自分で
GRAVITY
GRAVITY1
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