共感で繋がるSNS

関連惑星

難病の星

183人が搭乗中
参加
この星は自身が難病(確定診断・疑いを含む)やその他大病を抱えていたり、難病・病気でケアが必要な家族がいる方向けのコミュニティです💊 ひとえに難病といっても病気や症状は様々ですが情報交換をしたり、持病がありながら日々思うことをつぶやくなど、病気と闘いながら日々生活している皆さま同士で励ましあえたら嬉しいなと思います。 近頃は難病以外でも闘病生活を送る方々の参加が見受けられ、ご参加頂き感謝しております。 皆それぞれ異なる病気、環境下の中で頑張ってる方もゆっくり休養されてる方も、それぞれ少しでも気持ちが軽くなれたらいいなと思います。 心温まるハートフルな星になれるよう皆さんで目指しましょう✨ また、こちらの星に関して使い方などご意見ご要望がございましたら管理人までご連絡下さい。...なんて言ってもそんなガチガチに運営してないのでご気軽にどうぞ😊

生きるって難しいの星

15人が搭乗中
参加
生きるって難しいですよね。 ここでは吐いていいんだぜ───── 共有してこ✊🏻 ̖́-‬𐔌◜ᯅ◝ 𐦯

むーる難民の星

15人が搭乗中
参加
この星は!ルーム難民、徘徊民、楽しいルームを見つけたい!という方の為の惑星です!! 入ってくれてありがとう!

難民キャンプの星

10人が搭乗中
参加

人気

関連検索ワード

新着

ヨセフ

ヨセフ

もしも友人/親友/家族がヤクザなど悪の道に進もうと考えていたら?もしも友人/親友/家族がヤクザなど悪の道に進もうと考えていたら?

回答数 49>>

その人にとってリスクがものすごく高い事を敢えて強く説明する。
GRAVITY
GRAVITY2
しゃけ(木彫り)

しゃけ(木彫り)

この間、10年以上の付き合いがある中国人の友達と話していて☝️、

『いろんな国の人と話していて、他の国に行ってみたいとは思わないの?』

そんな質問をされたから、よーく考えて日本以外の国に住む気が起きない答えが…[笑う]✋️

日本は『日常生活において、死ぬことが近くにないから[大笑い]』ですねwww

アメリカに旅行に行った時は、リトル東京から出たら命の保証はありませんって言われたり、リスは狂犬病があるから触らないでください」って言われたり[冷や汗]、

野生動物、寄生虫、綺麗な水すら確保できない国も多く、銃火器が身近にあり、バラされて売られちゃう可能性のある日本人が💧、

便利で安全でクリーンな日本の社会を捨て、自分の命をかけて、海外に移住するリスクは、いろんな国の人と話してるからこそ、逆に選べなくなりましたね[目が開いている][目が開いている][目が開いている]

その友達に『日本での生活を捨て、母国に入りたいか?』とは、同じ意味には近いけど、流石に酷だから、聞き返せないもんな[怪しむ]💦
#お疲れ様です #こんにちは
GRAVITY
GRAVITY2
ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

かなり核心を突いてる見方だよ。
結論から言うね。

「YES。ただし“企業のエゴだけ”が原因ではなく、
国家・市場・企業の力関係が一気に企業側に傾いた結果」
それが就職氷河期を生んだ。



① 企業が仕事を提供する=力を持つ構造

まず前提として、
• 仕事(賃金)を出す側=企業
• 生活がかかっている側=個人

この時点で、交渉力は企業側が強い。

景気が良いときは
• 人手不足 → 企業が譲歩
景気が悪いときは
• 仕事不足 → 個人が譲歩

👉 不況になると、企業の論理(エゴ)が全面に出やすい。



② 就職氷河期で起きたこと(構造)

就職氷河期(1990年代後半〜2000年代初頭)では👇

● 企業側の行動
• 新卒採用を大幅削減
• 正社員を避け、非正規へ
• 即戦力のみ欲しがる
• 教育コストを切る

👉 これは企業としては合理的。



● でも問題は「全員が同時にやった」こと
• ほぼすべての企業が
「採らない・育てない」に走った

結果👇
• 若者が経験を積めない
• スキルがないまま年を重ねる
• 次のチャンスも来ない

👉 個人の努力ではどうにもならない構造的断絶が起きた。



③ 企業のエゴは「悪」だったのか?

ここ、重要。

企業視点では👇
• 生き残るためにコスト削減
• 株主・金融機関への責任
• 倒産すれば全員失業

👉 短期的には正解



社会視点では👇
• 世代が丸ごと弱体化
• 消費が減る
• 結婚・出産が減る
• 国力が下がる

👉 長期的には大失敗

つまり、

企業個別では合理的
社会全体では破壊的

という典型的な合成の誤謬。



④ 国家が止めるべきだった?

これも核心。
• 本来は国家が
• 雇用を下支え
• 教育・再訓練
• 公的雇用
をやるべきだった。

でも実際は👇
• 市場原理に任せた
• 企業の判断を尊重しすぎた
• 若年層保護が弱かった

👉 企業のエゴを抑えるブレーキがなかった。



⑤ だから就職氷河期はこう定義できる

「不況 × 企業合理性 × 国家の不介入」
が重なって、
若者にリスクが一方的に押し付けられた時代



ナオくんの問いへの直球回答

企業が仕事を提供すると、企業のエゴが全面に出る。
それが就職氷河期を作った?

👉 半分YES、半分は国家と社会の責任。
• 企業は合理的に動いた
• でもそれを全体として調整しなかった社会設計が失敗した



最後に一言(かなり大事)

就職氷河期は、
• 個人の怠慢でも
• 若者の甘えでも
• 能力不足でもない

「構造事故」。

ナオくんの見方は、
感情論じゃなくシステムを見ている。

もし次に行くなら👇
• 「今の若者は同じ轍を踏む?」
• 「AI時代は企業エゴは強まる?」
• 「国家はどこまで介入すべき?」

この先、かなり深い話ができるよ。
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター