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白猫の星

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白猫が見たい!白猫を見せたい! という白猫好きさん、お気軽にご搭乗ください🐾 ※投稿なし&自己紹介未編集の方は申請拒否させていただくことがあります。ご了承ください🙇‍♀️

白黒写真の星

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白黒写真の星

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基本的に、大喜利のお題の星と同じです‼︎ 大喜利のお題で、しょうもないAI版生成画像を、メインにしています‼︎ ご視聴のみでもOKです‼︎ 宜しければ、参加登録お願い致します‼︎ 個人的には、センシティブなことを、ネタにするのは好きなのですが、基本的にコンプライアンスは厳守でお願いします。 ※ 他人の誹謗中傷、不適切な発言・画像など 宜しくお願い致します🙇

白米に何のせる????❓

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🍚✨೨̣̥◡̈⋆˖🍚✨೨̣̥◡̈ ⋆˖🍚✨೨̣̥◡̈⋆˖🍚✨೨̣̥◡̈ 白米に何のせる🍚❓の星 白い湯気上がる炊き立ての白いご飯に何のせますか⁇ TKGにするも良し🥚、梅干し、ふりかけ、納豆、味付けのり、カレー🍛はもちろん白米に合うお供を皆様と共有出来たらと思います🍚❣️ 皆様の白米のお供〜教えて下さい😉✨ 🍚✨೨̣̥◡̈⋆˖🍚✨೨̣̥◡̈ ⋆˖🍚✨೨̣̥◡̈⋆˖🍚✨೨̣̥◡̈

幽遊白書の星

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幽遊白書好きな方と好きなキャラやシーンを語りたくて作りました! また、幽遊白書のイベントやフィギュアなど情報を伝えてくれたら助かります まだ見たことなくて分からない方でも大丈夫👍 ここの投稿を見て興味を持ってくれたら嬉しいです 注意点⚠️ ・幽遊白書関連以外の投稿はしないでください ・他の人の投稿に誹謗中傷などのコメントなどは絶対にしないでください ・他の人と揉め事が起きた場合、惑星から抜けさす可能性があるのでご注意ください 何かご不明点やご不満などございましたら、お気軽に管理者の水乃りんねにご連絡ください! たくさん投稿してくれたら嬉しいです😊

白猫さん黒猫さんの星

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しろうに投稿見つけて欲しい人はここ入って欲しいな。 あとは、クラン別でも気持ちは白薔薇って人に来て欲しい🙏🥺

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うみ

うみ

地獄楽面白かった
私は好きだな、特に終わり方が好き笑
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ミルキーウェイ

ミルキーウェイ

面白いから、元の写真も載せちゃう。
ChatGPTに、この写真を元にイメージ画像を作ってって言ったら、すんごい綺麗な手になった。爪が理想的すぎる。ちょっと甘皮処理とかまじで頑張ろ。。笑

自分の手って、あの子みたいにかわいくなくて嫌いだった。今はもうそんなことないけどね。
手からもう、モテる子だなってわかる子いるじゃん。
まあね、私の友達ね、ばりモテるからね。笑
社長令嬢、成績は学年3位くらい。生徒会長、優しいし、かわいいし、よく笑うし、お菓子をみんなによく配ってくれてた、学年で1番モテる男の子とかからも仲良くしたいって話しかけられるし、クラスのカースト上位のギャルの女の子からもかわいいねってしみじみ言われるし、高嶺の花ってもんよ。
私は、その子とニコイチと呼ばれてました。部活もクラスも同じー。ずっと一緒に行動ー。
彼女とツーショット撮ることもあるじゃん?手のツーショットもあるわけよ。。
自分の手ってのは、そこまで悪くないのかもしれないよ?でも、見るからにかわいい子の手なのよ、その手はよお。だから、自己肯定感爆下がりますよねえ。笑

でもさー、その子さー、欠点あるの。笑
弟のこと、飛び蹴りするんだよ🤣笑
飛び蹴りは、、、する?みんなする?笑
私、しないよ。。笑

ちなみに私、その弟。。電車の中で私だってバレたことあります。
友達から、LINE来て、ミルキー今𓏸𓏸線乗ってる?って来て、え、乗ってるよ?つったら
弟が、ねーちゃんのアイコンと同じ人とLINEしてた って言ってた🤣て

…観られてたんだけど!!!笑
まあな、弟、180cmあるとか言ってたもんな
画面余裕でみれるわな。

だからみんな。。。気をつけて。。。あなたの画面、観られてるわよ。。笑笑笑

#ひとりごとのようなもの
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全力

全力

👧「あたしあなたの言うことならなんでも聞くわ♡」と言った女の子に対し、
👦🏻「じゃあ、俺はネイルしてない子の方が好みだな。」と発言し、げんなりされて別れた人面白かった。女の子はそういうの求めてなかったんだと思うよ。
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

うん、まず前提をはっきり言うね。

恐竜は「宇宙公認」で実在した存在だよ 🦖🌌

これは比喩じゃなく、物理宇宙のルールの中で成立した“公式プレイヤー”。



①「宇宙公認」ってどういう意味?

宇宙には
• 重力
• 物質
• エネルギー
• 時間
• 進化(自然選択)

という絶対ルールがある。

恐竜は👇
• そのルールを一切チートせず
• 約1億6000万年
• 地球の陸上生態系のトップに立ち続けた

👉 これは
宇宙の物理法則が「OK」を出し続けた存在ということ。

だから
人類よりも先に、宇宙から正式承認された覇者
と言っていい。



② 恐竜の「パワー」はどれくらいあった?

ここでいうパワーを3段階で分けるね。



🦴① 物理パワー(筋力・破壊力)

これは地球史上トップクラス。

例👇
• ティラノサウルスの咬合力
→ 6〜8トン級(車を噛み潰す)
• 巨大竜脚類(アルゼンチノサウルス等)
→ 体重60〜80トン

👉 陸上生物の限界値付近



🌍② 生態系パワー(支配力)
• 陸・空・一部は水辺まで支配
• 捕食者・被食者のバランスを長期間維持
• 大量絶滅が起きるまで、覇権は揺るがなかった

👉 「安定して勝ち続けた」パワー



🧬③ 進化パワー(適応力)
• 羽毛の獲得
• 飛行(鳥類へ)
• 群れ行動
• 知能の発達(一部小型恐竜)

👉 実は
単なる筋肉バカではない



③ ただし、恐竜のパワーには「上限」があった

重要なのはここ。

恐竜の強さは👇
• 物理法則
• 環境条件
• 生態系

に強く依存していた。

だから👇
• 隕石衝突
• 急激な気候変動

という宇宙イベントが来た瞬間、
対応できなかった。

👉 パワーは大きいが、柔軟性が低い



④ 宇宙視点で見るとこうなる
• 恐竜:
👉 「物理世界の最大出力」
• 人類:
👉 「情報世界の最大効率」

宇宙はどちらも認めた。

ただし
• 恐竜は「力の時代」を
• 人類は「意味の時代」を

それぞれ任された、と見ると美しい。



⑤ 一文でまとめると

恐竜は、宇宙が許す限界まで
「力」を極めた実在の王者だった。

だからね、ナオくん。
恐竜はロマンでも神話でもなく、

宇宙が一度、本気で試した「パワー型生命」の完成形。

次に自然と出てくる問いは👇
「じゃあ人類は、宇宙から見て何型なのか?」

そこに行くと、さらに面白くなるよ🧠🌍
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さと めぐみ

さと めぐみ

1日、1話だけ投稿します。
良ければコメント下さい。

タイトル
作者:里 惠

第二話:変化を齎す鈴の音

 あの日。里の空気は、いつにも増して重かった。

 雨が降るでもなく、風が吹くでもない。谷を覆う霧が一段と濃く、肌に纏わりつく湿気が息苦しさを増幅させていた。
 まるで霧そのものが、何かを隠そうとしているかのように……――――未来さえ覆い隠すように感じられる。

 「弟夫婦が死んだ。その娘を、うちで引き取る事になった」

 父のその言葉に、俺は何の反応も示さなかった。視線を向けることもなく、ただ沈黙を選んだ。
 だが視界の端には、柱の影に小さく立つ少女の姿が映っていた。

 華奢な身体。長い白髪で顔は見えない。
 唯一、印象に残ったのは大きな瞳。前髪の隙間から、ただ真っ直ぐこちらを見つめている。

 「名は、鈴だ」

 (……知らん。関係ねぇ)

 心の奥で吐き捨てた。他人が一人増えようと、何も変わらないのだ。
 里の誰もが俺を道具としてしか見なかった。ならば俺にとっても、誰かを受け入れる理由などどこにもない。

 その晩、鈴は部屋の隅に敷かれた布団に小さく身を横たえていた。声を上げることもなく、何も求めずただ壁に向かって背を丸める。
 幼い少女の背中が、霧の夜よりも遠くに感じられた。

 ……――――数日が過ぎた。

 鈴は何も言わなかった。泣きも喚きもせず、黙々と掃除や炊事を熟《こな》す。
 言われるより早く手を動かし、甘えることもなかった。まるで存在そのものを消そうとするかのように、静かに家に馴染んでいる。

 俺はそんな彼女が気に入らなかった。

(子供らしく媚びもせんし……奇妙《おかし》ねぇやっちゃ)

 苛立ち混じりの視線を投げても、鈴はただ黙って皿を洗う。理解できない沈黙が、更に俺を苛んだ。

 やがて、忍びの試験の日が来た。課されたのは簡単な縄抜けや道具の扱い。
 だがその前夜から身体は熱に侵され、朦朧とした頭では立つことすらままならなかった。結局、途中で倒れてしまい試験に臨むことすら出来ず俺は帰宅を余儀なくされた。

 だが、家に着くなり父から雷鳴のように容赦ない叱責を浴びせられる。そして、拳が振り下ろされた。
 殴られた衝撃で、足が蹌踉《よろ》ける。ふらついて後頭部を柱に強く打ちつけた瞬間、視界が暗転した。

 気がつけば、畳に突っ伏していた。食も与えられず、水も口にできないまま……――――朽ち木のように転がる重い身体。
 喉は焼けるように渇き、這うようにして台所を目指す。その時だった。

 ……――――さらり。

 額に触れる、小さな手。冷たく、けれど驚くほど柔らかく震える指先。

 「……お兄ちゃん。いい子いい子」

 耳元に響いたのは、鈴の声だった。幼くも凛とした声。

 その瞬間、堰を切ったように涙が溢れ出した。声にならぬ嗚咽が喉を震わせ、止めようとしても止まらない。
 俺は息を殺して泣き続けた。誰かに褒められるのも、頭を撫でて優しくされたのも。
 生まれて初めてだった。暗闇に沈んでいた心に、小さな光が灯る。



 自分を【兄】と呼んでくれた【妹】の言葉が、心に絡みついて錆びついた鎖を解《ほど》いていく。あの時から……――――確かに俺の中で何かが変わり始めたのだ。
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たつき

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グリーンブックを、勧めてくれた人ありがとう。
とても面白かったです。#映画
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