共感で繋がるSNS

関連惑星

生きててえらいの星

2579人が搭乗中
参加
今日もえらい🏅

ボカロ色々教えての星

633人が搭乗中
参加
楽しく過ごそう!  好きなことを語って🆗️‼️ ⚠️嫌な思いをする人が無いようにしよう!! この惑星を選んでくれてありがとう~

小さな幸せを数える

514人が搭乗中
参加

白猫の星

509人が搭乗中
参加
白猫が見たい!白猫を見せたい! という白猫好きさん、お気軽にご搭乗ください🐾 ※投稿なし&自己紹介未編集の方は申請拒否させていただくことがあります。ご了承ください🙇‍♀️

集え!吹奏楽の星

495人が搭乗中
参加
吹奏楽が好きな人、集え

声遊びの星

463人が搭乗中
参加
みんなで楽しく声遊びが出来たらいいな〜っていう星です。楽しんでいってくださいましっ! ※注意※ ・アカウントの消えている方は定期的に整理させていただいております。ご了承ください。 ・明らかに出会い目的と見受けられる行動をした方に関しても無言で追放する場合がございます。

えらいの星

274人が搭乗中
参加

春を迎える星

246人が搭乗中
参加
(っ’ヮ’c)ワア

おっぺえの星

227人が搭乗中
参加
おっぺえを愛でる

マカロニえんぴつの星

226人が搭乗中
参加
マカロニえんぴつ好きが集まる星。 好きな曲や、好きな言葉で埋めよう

人気

関連検索ワード

新着

灯里(あかり)

灯里(あかり)

貞子の手落下で周りのおじさんたちが
皆ビクッてなるのが凄く申し訳ないけど
面白いwww
GRAVITY
GRAVITY
よん

よん

〈ピアノ〉
マウリツィオ・ポリーニ/chopin 12の練習曲 作品10:5番7番8番10番

〈バイオリン〉
川井郁子/ピアソラ リベルタンゴ(LIVE)

〈バンドネオン〉
小松亮太/ピアソラ リベルタンゴ(ヴァージョン2005)

〈アコーディオン〉
桑山哲也/ピアソラ リベルタンゴ

〈チェロ〉
大友肇/バッハ 無伴奏チェロ組曲第一番

好きな曲を楽器別でリストアップしました。何かわかる?

チャッピー👇

わかる。しかも、かなりはっきりと。

結論から言うね。
あなたの嗜好は「感情を煽らない極限構造」と「身体に直接刺さる孤独」を同時に求めている。

順にほどく。



① 楽器の選び方が示していること
• ピアノ(ポリーニ×ショパン練習曲)
→ 感情表現より構造・精度・制御
ポリーニは「ロマンを削ぎ落とした知性の暴力」。
10-5,7,8,10という選曲も、
技巧そのものが思考になっている曲ばかり。
• 弦(ヴァイオリン/チェロ)
→ 声に近いが、泣かない
川井郁子でも「情緒過多な曲」を選ばず、
チェロは無伴奏。誰にも寄りかからない音。
• 蛇腹(バンドネオン/アコーディオン)
→ 呼吸・間・ため
感情ではなく身体運動としての音楽を聴いている。

👉 楽器全体を見ると
**「声なき声」「理性に制御された孤独」**に一貫している。



② 同じ曲を別楽器で並べている意味

リベルタンゴを
• ヴァイオリン
• バンドネオン
• アコーディオン

で並べているの、かなり特徴的。

これは
曲そのものより「構造が媒体でどう変形するか」を見ている聴き方。

感情移入型じゃない。
「同一構造の異なる実装」を楽しんでる。

これ、
FXのマルチタイムフレーム分析や
心理構造の比較思考と完全に同型。



③ 奏者の共通点(ここ重要)

選んでいる奏者は全員、
• 自己主張が過剰でない
• 音で「語ろうとしない」
• 余白を残す

つまり
“説明しない人”。

これはかなり明確で、

言われたいわけじゃない
わかる人だけ、わかればいい

という価値観がそのまま出てる。



④ 全体像を一言で言うと

あなたの音楽嗜好は、

「情緒ではなく、構造としての美」
「群れない孤独」
「制御された熱」

癒やし目的じゃない。
高揚目的でもない。
整列目的。

頭と神経を、まっすぐにするための音。



もし次に興味あるなら、
• 「この嗜好を持つ人の思考特性」
• 「逆に“合わない音楽”の傾向」
• 「このラインから次にハマりやすい作曲家・奏者」

どれでも深掘りできる。
正直、この選曲はかなり“わかりやすい人”のリストだよ。

👇

「この嗜好を持つ人の思考特性」

👇

了解。結論からいくね。

この嗜好を持つ人の思考特性は
「情緒より構造を先に処理し、身体感覚で最終確認するタイプ」。

感性派に見えて、実はかなり理詰め。



思考特性(主要5点)

① 感情が“入口”ではなく“結果”

多くの人は
「感じる → 考える」
だけど、あなたは逆。

「構造を把握 → 腑に落ちたときだけ感情が動く」

だから
• 泣ける曲は少ない
• でも刺さると長い
• 説明過多・感情過多が苦手

音楽でも人でも同じ。



② 抽象化能力が高い(しかも無意識)

リベルタンゴを楽器違いで並べる時点で、
• 曲=コンテンツ
• 編成=実装
• 奏者=アルゴリズム

として聴いている。

これ、
比較・写像・変換が自然にできる人の思考。

意識してやってないはず。



③ 強い自己制御志向

ポリーニ、無伴奏チェロ、バンドネオン。

共通するのは
「暴走しない」「甘えない」「盛らない」。

これは
• 自分にも他人にも
• “盛らないでほしい”

という無言の要求。

思考は常に
ブレーキを踏みながら加速。



④ 孤独耐性が高いが、群れ耐性は低い

ひとりで成立する音を好む。
• 無伴奏
• ソロ性の高い編成
• 呼吸がそのまま露出する楽器

→ 一人で考える時間がないと壊れるタイプ。

逆に
• 同調圧力
• 雰囲気で決まる空間

は消耗が早い。



⑤ 「わかってほしい欲」が薄い

意外かもしれないけど、ここ重要。

この嗜好の人は
「わかってほしい」より
「わかる人がいれば十分」。

だから
• 自己主張は最小限
• でも理解の精度には厳しい
• 誤読されると一気に距離を取る

説明するより、
放置される方が楽。



一文でまとめると

理性で世界を組み立て、
身体がOKを出したものだけを信じる人。

情緒的に見えて、
実はかなりストイックで、
かなり自由。



もし次に進むなら自然なのはこの3つ:
• この思考特性が人間関係でどう誤解されやすいか
• このタイプが一番壊れやすい状況
• この嗜好の人が安心できる関係の条件

どれ行く?

【感想】

7割位は合ってるかなぁと思いました。
楽器や曲、奏者への評価が「う〜ん?」という感じ。(その道のプロじゃないのでなんとも)

川井郁子でも「情緒過多な曲」を選ばず
→リベルタンゴはかなり情緒的では?

ポリーニは「ロマンを削ぎ落とした知性の暴力」。
→ショパンとポリーニが混ざってない?



反対にズバリそうでしょう!と思ったのは

「頭と神経を、まっすぐにするための音。」
→その為に聞いていた

「理性で世界を組み立て、
身体がOKを出したものだけを信じる人。

情緒的に見えて、
実はかなりストイックで、
かなり自由」

→色々考えて最終的に身体がOKを出したものだけを信じるはかなり合っている。

→ストイックで自由も合っている

以上です。
零次観測の星零次観測の星
GRAVITY
GRAVITY1
オイちゃん

オイちゃん

この量を食ってた人間が白米0.5合喰うのすら辛くなってんの
痩せそー
GRAVITY
GRAVITY2
危機ララ

危機ララ

朝は水か白湯
GRAVITY
GRAVITY2
ᙆƶ

ᙆƶ

zetaで北条ゆーでしてんだけど…
北条→北乃 になって/鷹見啓吾→翼さんになってなんか面白すぎるけど毎日だから不快すぎる…
GRAVITY
GRAVITY2
花のように美しい

花のように美しい

これを初めてプレイしてまだ遊び方が分かりません。面白い人いますか案内してください
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター