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青山テルマえロマエ

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父、デイサの体験へ行く
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ねこラブ

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ほんとにもう誰か助けてくれ…精神崩壊しそう…

















父親は3年前に他界して居らん、母親は精神病院に入れるかどうかって話が出るくらいのアル中…

家庭環境崩壊しとる…私(18)とお兄ちゃん(21)が頭抱えて、ストレスまで抱える状態に…

朝、お酒350ml缶×24本のケースを買って、一日で6~8本くらい飲んで、夕方にはベロベロで呂律も回らず、焦点も合わず、絡み酒も酷くて、夜、睡眠薬を2~3錠もぱかぱか飲んで、そんな状態で夜中の1時~2時に外にタバコ吸いに行って、座ってしもたり転けたりで立てやんくなって、助けてくれって電話がかかってきて、助けに行って、お酒の量とか睡眠薬の量とかタバコ吸う時間とか考えて控えてくれ…って言うと嫌やって言うし、じゃあ精神病院入れるで?って言うとそれも嫌やって言うし…次の日なんにも覚えてないし…全部持病のせいにしたり服用薬のせいにして、お酒めっちゃ飲んで…

タバコだって、朝に私がまだ寝とんのに電話かけてきてタバコ買いに行きたいから車出せって言われて…自分で行ってきてよって言うとブチギレられる…

心療内科の先生に助けを求めた。けど、医師が無理矢理連れてくってなると誘拐とかになるから、紹介状しか書けやんって言われて。それにいつも心療内科はお母さんと一緒の時間に入っとんのやけど、いつも送ってってくれるお兄ちゃんはバイトで居らず、私が運転して、お母さんの2人っきりやったから、入れたいですって言ったら、何されるかわからんくて、様子見ますとしか言えやんかった…

いつも私とお兄ちゃんが怒っとるし、心療内科の先生にも怒られたみたいで、お母さんが言った。『可哀想、私。』って…私たちのことなんてなんにも考えてないんやなって再認識した…

この状況、どうしたらいいですか…
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いけちゃん

いけちゃん

改めて、皆さん…
ホンダ好きな親父世代ですが...
宜しくお願いしますね❗。😊😅
バイクの星バイクの星
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モップくん

モップくん

家賃3ヶ月分の支払いと
父親にお願いされたお金振り込んだら
渋沢栄一さん30人も吹っ飛ぶ…😭
昨日の支払いと今日の支払い合わせたら
渋沢栄一さん50人以上だからだいぶ悲しいけど
よくよく考えて見たら滞納してしまった自分が悪いんだけどね…😔

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膝上500cm

膝上500cm

常に自分の味方でいてくれる理解者が欲しいなぁ
兄「まかせろ!」
姉「まかせろ!」
弟「まかせろ!」
妹「まかせろ!」
父「まかせろ!」
母「Deixe comigo!」

結婚したいってことなんだけど?
みんな「早くした方が良いよ???」
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まゆ

まゆ

お母さんお父さんありがとう
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臼井優

臼井優

「勉強だけできる人」を社会は必要としない―採用における学歴偏重主義の終焉 (蓮池林太郎 医師)

2/5(木) 6:32   Yahooニュース

「勉強だけできる人」を社会は必要としない―採用における学歴偏重主義の終焉

採用の早期化は年々強まっており、インターンシップを用いた採用活動がもはや常識となりつつあります。背景には、「高学歴でもコミュニケーション能力の低い人材(=勉強だけできる人)」を採用したことによる苦い経験が企業側にあるからだと、5人の子の父であり、自身も受験で悩んだ経験のある医師の蓮池林太郎氏は言います。

親が知っておくべき、学歴偏重主義が終焉を迎えつつある採用市場の現状とは? 著書『塾講師が言わない子どもを苦しめない受験戦略』(蓮池林太郎・セルバ出版)から再編集してお届けします。

■学歴偏重主義の終焉
*「勉強だけできる人」を社会は必要としない
「学歴がさほど重視される時代ではなくなってきた」という潮流が顕著です。「学歴フィルター」という就活ワードもありますが、企業は採用において学歴をどれほど重要視するのでしょうか。

就職希望者が殺到する人気の有名企業であれば、ふるいにかけるため、ある程度の学歴フィルターは設けることでしょう。しかしそれはごくごく一部の企業だけの話です。大部分の企業は、この少子化の最中にあってはできるだけたくさんの求職者と出会い、吟味し、自社に最適な人材を採用したいと考えているはずです。

就職みらい研究所の『就職白書2025』によれば、企業が採用にあたってもっとも重視するのは「人柄」で、全体の92.9%と大部分を占めています。続いて「自社への熱意」が73.9%、そして「今後の可能性」が64.9%。一方で大学や大学院といった「学歴」を重視する企業は全体の17.8%に止まっています。

このアンケート調査は新卒採用を重視している従業員規模5人以上の企業およそ1500社を対象としており、ベンチャーや小規模組織も含まれるため、中規模以上の組織に限定するとより傾向は変わることでしょう。超一流の大手企業に限ったら、もっと学歴重視の傾向は強まるかもしれません。

とはいえ、どういった企業であれ、もっとも重視する部分は人柄とか熱意といった、就職希望者の本質的な部分であることは間違いないでしょう。

背景には、学歴優秀な「勉強しかできない人材」を採用したことによる苦い経験を多数有しているからかもしれません。高学歴人材はすなわち勉強に捧げた時間が多いわけで、ほかのさまざまな経験を有する時間を犠牲にしているともいえます。勉強漬けの人の中にはコミュニケーション能力に問題があったり、チームワークが必要とされる仕事が苦手だったりすることもあります。

学歴フィルター重視で採用すると、そういった人材とマッチングすることもあり、組織の仲間たちと円滑なコミュニケーションが行えず、組織運営に支障をきたすリスクを抱えることになるわけです。それよりは、学歴は多少見劣りするものであっても、コミュニケーション能力があり、熱意や専門スキルを有する人材を、社会は求めているのです。

まだまだ学歴を重んじる風潮が消えたわけではありませんが、昭和と平成を過ごした私たち以上の世代よりは、確実に薄れてきています。親は「いい大学=成功」という固定観念を捨てて、子どもの個性や特技を伸ばす教育により重点を置くべきです。
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