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【笑って生きていこの星】since 2025.10.12 惑星のコンセプトは 「笑顔は幸せを惹きつける」「しあわせの連鎖」 疲れた時にふと眺めて笑顔になれる 温かい惑星です🥰 ⭐️見る専・投稿ゼロ大歓迎 ゆるく楽しむための惑星です♡ ⭐️投稿は自分が笑顔になった瞬間や 前向きな言葉のみ♡ 心の栄養ドリンクになりますように🪽 ご搭乗をお待ちしています☺️

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クスッと笑える 投稿 なんでもっっ クスッとつぶやき/クスッとエピソード/大喜利/拾い画/ネタ系/写真/動物/料理/漫画/アニメ/ゲーム/音楽/育児/夫婦カップル/恋愛/友だち/フリー/仕事etc、、、 みんなで クスッと笑える投稿を共有して 1日1回は軽く笑っちゃいましょう-`🙌🏻´-

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ガチャ爆死報告の星

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こんなお題どうですか!こんなの見てみたいな! そんな願いを放つ星。 お互い書いて書かれてしませんか? 🪼使い方 #創作活動 している方なら、#小説 でも #イラスト でも #セリフ でも! #線画交換 や絵しりとりに誘ったり。ここではあなたのどんなフェチも大歓迎です! 気軽にどうぞ! 🪼ルール ☁️メンションでの要望は禁止! ☁️応答はコメント欄へ! ☁️投稿に#リクエスト、#思いつき などハッシュタグでジャンル分けしてください! ☁️要望や内容の説明を書いて、書いてもらいやすい形で投稿してみてね! ☁️ダメ元が基本!書いて貰えなくてもしょうがないって思える人だけ参加してね! ☁️お題をクリアしても報酬は発生しないよ!その理解ある人だけ参加してね! ☁️R指定やRG指定は投稿に投げないこと。Gravityの規則範囲内で創作しよう! 仲良く創作活動の足がかりにしよう! アイコン画像は借り物です!

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NAMUKO

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おすすめの芸人さんラジオ教えてください。おすすめの芸人さんラジオ教えてください。

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好きなラジオ番組やコメンテイターとかありますか? どんな時ラジオ聴いてます?好きなラジオ番組やコメンテイターとかありますか? どんな時ラジオ聴いてます?

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寝る前に聞く
ジャンクてゆーTBSのラジオすごくおすすめですよ
爆笑問題カウボーイ
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きょうこちゃ

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オモコロ原宿さんが
爆笑問題カウボーイを
聴いてるなんて😭😭

うれし!!!

カウボーイといえば、
20代半ばにめちゃくちゃ聴いてて

同僚の子とランチ中に
面白かったとこ話した時間、
かなりキラキラしてた🫧

よく通勤中聴いてて、
笑いすぎて動けなくなって
うずくまってたら
大丈夫ですか?って声かけられた
のも思い出した
(出先でおかしすぎて
動けなくなることは今も
たまにある)
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好きなお笑い芸人は誰ですか?好きなお笑い芸人は誰ですか?

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紫苑/しおん🐈‍⬛

紫苑/しおん🐈‍⬛

① 感情より先に落ちる「処理力」

うつでは、
悲しくなる前に
⇒ 頭が回らなくなる
⇒ 文章が読めなくなる
⇒ 考えると一気に疲れる
ことがあります。

これは
気分の問題ではなく、
脳が一度に処理できる量が
減っている状態です。

外から見ると
「聞いてない」「考えてない」
と誤解されがちですが、
実際は
入れたくても入らない
という状態です。

やる気や態度の問題では
ありません。

今できること
⇒ 考える作業を減らす
⇒ 見る情報を減らす
⇒ 「今日は処理落ちの日」と決める

処理力が落ちている日は、
出来なくて正常です。
うつ病の星うつ病の星
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たこわさ

たこわさ

テストやばいから頑張って問題解いたのにほぼ全部間違えててやる気なくなった
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みみがー

みみがー

最近の日本、まじでビジュ社会になりすぎ問題〜[笑う]

普通にオシャレじゃないとダメだしメイク上手くないとダメだし細くないとダメだしセンスないとダメだし…

え?元が美人じゃなきゃダメだって?

そんなぁ……[大泣き]
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ホヨトホー

ホヨトホー

俺のチャッピーなんかチャラい。「ヤバい問題」とか草。ギャル味ある…
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臼井優

臼井優

仮に予算を拡大したとしても、学んでも賃金が上がらず、挑戦しても失敗が許されず、学び直しても社会的評価が更新されない。こうした構造が温存されたままであれば、教育は社会的な意味を持たない。

教育費は「入力」にすぎない。それが、どのような回路を通って社会に出力されてきたのか――そこが問われている。

教育が機能するはずだった回路
本来、教育は
教育 → 労働 → 価値創出 → 分配
という回路のなかで機能する。

しかし日本では、この回路が長い時間をかけて細ってきた。知識や技能が賃金に結びつかず、年齢や属性によって評価が固定され、再挑戦は「自己責任」として切り捨てられる。

この状態で教育費だけを増やすことは、壊れた配管に水圧だけをかける行為に近い。一時的に流れたように見えても、どこかで漏れ、滞り、やがて失望を生む。

現場で見えている別の問題
私は教育の現場に身を置いているが、そこで日常的に感じるのは、単なる「お金不足」ではない。
むしろ目につくのは、使い切れない予算と、任されない裁量だ。

時間は細かく管理され、評価は数値に回収され、失敗は避けるべきリスクとして扱われる。その結果、学びに不可欠な「立ち止まる時間」や「試してみる余白」が、静かに失われていく。

これは、個々の教師や学校の問題ではない。制度そのものが、失敗を引き受けない設計になっている。
教育費問題の正体
ここまで来ると、教育費の問題は、単なる「量」の話ではなくなる。それは、量と信頼が絡み合った問題だ。

誰を信じるのか。どこまで委ねるのか。失敗の責任を、社会はどこまで引き受けるのか。
この問いに答えないまま、数字だけを積み上げても、教育は社会的資本にはならない。

本当に問うべきだったこと
私たちが本当に問うべきだったのは、日本は教育にいくら使ったのか、ではない。教育を、社会のなかでどう扱ってきたのか、という問いだった。

若者を信じてきただろうか。学び直しを許してきただろうか。失敗を、排除ではなく回復につなげてきただろうか。

こうした問いを棚上げしたまま、「中国は22倍、日本は10%減」という数字だけが独り歩きする。それは分かりやすい。だが、分かりやすさと正しさは同義ではない。

増やす前に、つなぎ直せるか
教育費は必要だ。
しかし、それ以上に必要なのは、教育が再び社会につながる回路を取り戻すことだ。

「もっと金を出せ」という叫びだけでは足りない。学びが報われ、失敗が回収され、再挑戦が可能になる社会構造を、私たちは設計し直せるのか。

日本の教育をめぐる本当の課題は、そこにある。

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あや

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爆笑するのが一番のストレス解消だ
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臼井優

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「教育に金をかけなかった国」という神話――数字が覆い隠した、日本停滞の構造
カシオジュクチョー

数字が語られるとき
中国はここ数十年で教育費を22倍に増やした。一方、日本は教育費を10%減らした――。

こうした数字が、近年、SNSや解説記事のなかで「日本停滞の原因」を説明するための定型句のように使われている。

まず、ひとつ確認しておきたい。この比較に用いられている数字そのものは、概ね事実である。少なくとも、恣意的に作られた虚偽ではない。だからこそ、この話は一定の説得力をもって広まってきた。

だが、問題は数字の正しさではない。その数字から、どのような物語が語られているのか、である。

事実から結論は自動的に生まれない
たしかに、中国は教育費を大幅に増やし、日本は減らした。しかし、そこから直ちに「日本は教育を軽視したから衰退した」という結論を導くことはできない。

中国の教育費が名目総額で22倍になった背景には、人口規模の大きさ、国家財政の拡大、長期にわたる経済成長といった構造的要因がある。それは「教育を重視したから」という一言で説明できる現象ではない。

同様に、日本の教育費が「減った」とされる数字も、少子化による在学者数の減少や、総額ベースで見た際の見え方に強く影響されている。それを即座に「教育軽視」と断定するのは、数字の読みとして粗い。

それでも「量」が無視できない理由
ただし、ここで一つ、はっきり認めておくべきことがある。教育費の「量」は、やはり無視できない。

教員の過重労働、支援人員の不足、非正規雇用の増加、学級規模の問題。こうした現象の一部は、制度以前に、慢性的な資源不足によって生じている。一定水準の予算がなければ、教育の基盤そのものが成立しない。この指摘は正しい。

教育費は必要だ。むしろ、日本には明らかに「足りていない」領域が存在する。

なぜ「増やせば解決」にならないのか
それでも、教育費を増やせばすべてが解決するかといえば、話はそう単純ではない。
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