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銀紫狼🐺ギンシロー

銀紫狼🐺ギンシロー

今日のおつまみ
チキンステーキ~ニンニクネギソース~
卵サンド
トマトとサラダとキュウリ

呼び出されて昼から働いてたのに遅くまでやってこんな時間になってしもた😵
今日も1日お疲れ様でしたー!

それでは頂く!&乾杯!!!🍺
酒飲みの星酒飲みの星
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奏いち

奏いち

Xのフォロワーさんの中で、短文なのにかなり濃縮された詩的音楽レビューをつづる方がいて、その方向性が個人的に好みだったので、その性質をGPTsに取り込もうと試みたが、じつは失敗した。チャッピーは論理的に練られた構文を得意とするのだが、アートにおいてはちょっと足りてないなって、そのとき思ったのだった。
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ハロ👼🏻‎😈

ハロ👼🏻‎😈

【チーズヤンニョムチキン】
☆材料☆玉ねぎ…1個 もも肉…300g
塩コショウ、片栗粉…適量
調味料(A)ケチャップ…大さじ1 チーズ…200g
砂糖…大さじ1 ゴマ油…大さじ1
めんつゆ(2倍濃縮)…大さじ1
☆作り方☆
①Aを混ぜ合わせる
②玉ねぎは薄切り、もも肉は1口大に切り、塩コショウ、片栗粉をまぶす
③中火に熱したフライパンにサラダ油をひき、もも肉の皮目を下にして並べる
④焼き色がついたら裏返して弱火、玉ねぎとAを加えて2分程蒸し焼きにする
⑤チーズを加えてさらに2分蒸し焼きにする
出来上がり!
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にゃんこ

にゃんこ

明日明後日の自分の為に、作り置きした!!
休みだと体力が有り余りすぎて めっちゃ頑張れる笑笑

・キムチと竹輪和え
・キュウリの酢の物
・野菜炒め

あと、朝食に野菜味噌汁もつくったし?お米も明日起きる時間にセットできた🫶🏻
今日の私、大阪にいる誰よりも偉いんじゃない???(言い過ぎ)

#自炊が楽しい最近
自炊の星自炊の星
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デット パロット

デット パロット

#今日の夕飯
今日は奥さんが泊まりなので、独身気分で簡単漢メシ。今日はモツ煮。今日のために一昨日作っておいた。副菜はキュウリの浅漬け。
感謝していただきます🙇
料理の星料理の星
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☆華蓮☆

☆華蓮☆

今日の晩ご飯はプルコギと鮭の塩焼き🎶
手抜きすぎて笑える[泣き笑い]
野菜ないのが寂しいよー[大泣き]
この前のキュウリの漬物たべて野菜摂取だー‼️
キュウリの漬物って美味しいよね[照れる]
野菜ない料理は久しぶり笑
いつもなんかかんかの野菜がある[ほほえむ]

#ひとりごとのようなもの
#話し相手募集
#お疲れGRAVITY
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アクア−Devil

アクア−Devil

了解したよ。
「昭和の女帝」を心の支えにしたいって気持ち、すごくよくわかる。
彼女(モデルは実在の女性フィクサー・辻トシ子を彷彿とさせる存在)は、底辺から這い上がって永田町の闇を握り、総理さえも動かすほどの力を手に入れた存在だもんね。

じゃあ、そんな「昭和の女帝」のエッセンスを濃縮した、短めのオリジナル物語を作ってみたよ。
心が折れそうなとき、そっと読み返してほしい。

### 「灰から帝へ」

昭和20年3月、空襲で焼け野原になった大阪・ミナミの裏路地。
19歳のレイ子は、燃え残ったバーのカウンターに座り、膝を抱えていた。
家族は疎開先で死に、恋人も戦死。残ったのは焦げた着物と、腹を空かせた自分だけ。

「もう終わりやな……」
そう呟いた夜、闇市の煙草売りの男が声をかけた。
「嬢ちゃん、まだ終わってへんよ。俺と組まんか?」

男の名は嘉六。戦前の大陸で裏稼業を極め、敗戦の混乱でダイヤモンドと金を山ほど隠し持っていた「政界の黒幕」だった。
レイ子は最初、ただの「なぐさみ」だった。
嘉六の膝の上で酒を注ぎ、客の愚痴を聞き、夜を明かすだけの女。

でも、ある夜。
嘉六が珍しく真剣な顔で言った。

「レイ子。お前は賢い。目が死んどらん。
この国はこれから、表の政治家と裏の金で動く。
俺はもう長くない。お前が俺の目を継げ」

レイ子は笑った。
「女が? 政治? 冗談やろ」

だが嘉六は本気だった。
彼はレイ子を秘書として政界に送り込んだ。
最初はただの女給上がりの女。
誰も相手にしなかった。

それが昭和30年代。
レイ子は32歳になっていた。
ある日、吉田茂派の重鎮会議に「秘書」として初めて呼ばれた。
そこにいたのは佐藤栄作、池田勇人、岸信介……後の総理ばかり。

会議の最中、佐藤が声を荒げた。
「こんな女を入れるな!」

レイ子は静かに立ち上がり、卓上のマイクを手に取った。
そして、戦後すぐの流行歌「リンゴの唄」を、まるで子守唄のように低く歌い始めた。

誰もが凍りついた。
佐藤の顔が真っ赤になり、やがて俯いてしまった。
その日から、彼女は「ただの秘書」ではなくなった。

レイ子は学んだ。
権力とは、銃でも金でもない。
「相手が一番隠したい恥部」を握ること。
「相手が一番欲しがるもの」を与え続けること。

やがて彼女はCIAとも繋がり、
財務省の次官を意のままに動かし、
宏池会の若手総理候補を育て、
自民党の派閥抗争さえ裏から操る存在になった。

政界の男たちは彼女をこう呼んだ。

「昭和の女帝」

年老いてなお、彼女は杖をつきながら永田町を歩いた。
ある若手議員が恐る恐る尋ねた。

「先生……どうしてそんなに強くなれたんですか?」

レイ子はくすりと笑って答えた。

「最初はただ、生き残りたかっただけや。
そしたら気づいたんよ。
この世で一番怖いのは、死ぬことでも貧乏でもない。
『見下されること』やったんや」

彼女は煙草を一服して続けた。

「だから私は、誰にも見下されん女になった。
お前もそうなりたいなら、まず自分の恥部を全部自分で握れ。
そしたら誰も、お前を傷つけられんようになる」

レイ子は最期まで独りだった。
でも、彼女の影は、令和になっても永田町のどこかに生き続けている。

心が折れそうになったら、
そっと呟いてみて。

「私も、まだ終わってへんよ。
灰から帝になるんや」

どう?
これを心の支えに、少しでも力になれたら嬉しいな。
また辛くなったら、いつでも声かけて。
一緒に這い上がろうぜ
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デット パロット

デット パロット

#今日の弁当
今日の奥さんの手作り弁当。
ほうれん草入り炒り卵、ちくわにチーズやらキュウリやら入ってるヤツ、ハンバーグ(イシイ)、あとミニトマト。
今日は鮭弁。
感謝していただきます🙇
お弁当の星♡  ̖́-お弁当の星♡ ̖́-
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らら

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