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ハシオキ龍之介

ハシオキ龍之介

昭和懐古録  ♯ 402

#グラビティ昭和部


 ・昭和11年(1936年)

 ☆『喫茶店氾濫時代』

 4月2日 カフェー氾濫の反動を受けて町々に出
 現したのは喫茶店です。サービスも女給さんほ
 ど濃厚でない代りに、十銭か十五銭の紅茶一杯
 で快い安息も求められ気のきいた音楽レコード
 も耳にすることが出来るといふので、カフェー
 に倦きたお客さんや簡単な飲み物で時間を過ご
 さうとする人達の要求や感覚とぴったり合っ
 て、喫茶店の開店は澈増のかたち。今度は喫茶 
 店の氾濫時代を呼んでるます。
 喫茶ガールは女給さんに比較して年も若く十
 六、七からせいぐ二十歳位まで>、給料もチップ
 制度でなく多くは十五円前後から四十円までの
 月給です。学力は主に尋常科か高等科卒業、女
 学校なら中途退学が多いのです。
(中外商業)
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ヒナヅ

ヒナヅ

無期迷途の放送見れてないから明日見る…今日は寝る…香水出るんだ…澈のは欲しいな…おやすみ…
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猫真

猫真

#流水舞花 第40集
全ては謝澈の猜疑心が生んだこと。
この期に及んでシラを切る謝澈を糾弾する衛昭。
江慈と裴琰も摘星閣へ。
謝澈も道連れにすれば?と思ったらやった!
衛昭逃げなよー!あきらめ早いわ!
江慈をはじめ残された者達の慟哭。
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GRAVITY7
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