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まさる

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僕にちいかわの魅力を教えてくれた方は、僕がハチワレ推しになるのではと思ってくれていました。今、改めて、ハチワレのように清貧ながらも、ここぞというときに趣味、何より他者へのおもてなし、思いやりにお金を使えるようになりたいです。
グラ友の皆さん、ありがとうございます。
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tex

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一生好きなことだけをして貧乏に生きるか、嫌いなことをして金持ちになるかどっちが良いですか?一生好きなことだけをして貧乏に生きるか、嫌いなことをして金持ちになるかどっちが良いですか?

回答数 20>>

金持ち。清貧なんてただの言い訳
哲学哲学
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またがみ37cm

またがみ37cm

うちさ、親が3人きょーだいなんやけど、1番貧乏(割と極貧)だった親戚が今になって大逆転満塁サヨナラホームランでえぐいことになってて、マジでこんな桃鉄みたいなジェットコースター人生てあるんやなと思ってみてる。
ちなみに親いわく、我が家は堅実に清貧。
可もなく不可もなく。
他が大病やらお金に困るやらで大変そうやったから我が家は平々凡々でこれもなかなかないことやで幸せなんやで~って話してた。
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臼井優

臼井優

福澤諭吉の『瘠我慢の説』(やせがまんのせつ)は、1891年に執筆された、幕末から明治維新の転換期において幕臣であった勝海舟や榎本武揚を批判した論説です。
 新政府側へ転じた彼らに対し、節操を守る「痩せ我慢」の精神がないと叱責し、自由独立の精神を説いた名著です。

『瘠我慢の説』の要点と背景
著者と背景: 福澤諭吉が1891年(明治24年)に執筆、1901年(明治34年)に『時事新報』に掲載。

批判対象: 勝海舟、榎本武揚。幕府の要人でありながら、速やかに新政府へ仕えた姿勢を批判。

内容: 「国に一人の英雄がいても、節操を失えば国の恥となる」と主張。勝・榎本に対し、旧主(徳川)を見捨てて新政府(薩長)に仕えるのは、幕臣としての「痩せ我慢(意地・節操)」が足りないと非難した。

真意: 単なる人格批判ではなく、当時の日本人が「独立自尊」の気風を持ち、真の独立国家となることを願って書かれたものである。

同名の別作品(マンガ)
藤枝静男の小説を原作とした、川勝徳重による漫画『痩我慢の説』も存在する。こちらは、戦中・戦後の価値観に揺れる人々を描いた作品である。

※「痩せ我慢(やせがまん)」ということわざ自体は、ひもじくても食ったふりをする、負け惜しみをして無理を忍ぶといった、武士の清貧や強がりを意味する。
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