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takemu

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マッチングアプリ、誰もが自分がいかに常識人で家庭的であるかを型通りにアピールしてるだけで完全に飽きたので、とりあえず少しでも混沌に近づけてあげようとトンチキな自己紹介文と泥酔時の写真に切り替えてきた。たぶん来週末にアカウント消してやれやれと言っていると思う。
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極悪人

極悪人

自分の性格を色で表すと何色?自分の性格を色で表すと何色?
全ての色が混ざりきっていない混沌とした色
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:シェリー、この歪んだ世界のまま 叫び続けよう
​「正義」を語る大人の顔が、誰かを踏みつけて笑っている。
行儀よく並べられた「善悪」の教科書じゃ、
俺たちの心の傷ひとつ、塞ぎやしない。
光を求めれば求めるほど、影は色濃く、俺たちを飲み込もうとする。
​でも、気づいたんだ。
光も闇も、引き裂かれたままそこに在るのが、この世界の真実だって。
​あいつが許せない。
あいつの吐く嘘が、俺の誇りをズタズタにする。
だけど、あいつを消したところで、
俺の心に青空が広がるわけじゃない。
「殺したい」ほど憎んでも、血を流したいわけじゃないんだ。
ただ、嘘のない場所で、お互いが生きていたいだけなんだ。
​見てなよ、夜の校舎も、冷たいアスファルトの上も。
賢者ぶってマウントをとる奴も、
弱さを盾に誰かを縛り付ける奴も、
みんな、何かに怯え、何かに飢えて、
四苦八苦の夜を、眠れずにのたうち回っている。
​盗んだバイクで走り出しても、辿り着ける「自由」なんてどこにもない。
本当の自由は、この泥だらけの、
善も悪も関係ない混沌(カオス)の中で、
「許せない」という痛みを抱えたまま、立ち尽くす勇気のことだ。
​無理に許さなくていい。分かり合えなくていい。
ただ、あいつも俺も、この「生」という罰を生き抜く同志なんだ。
​シェリー、俺は叫び続けるよ。
消し去ることもしない、従うこともしない。
この四苦八苦の渦の中で、
ありのままの命を、ただ、凝視し続けてやるんだ。
​尾崎豊のエッセンスと「根本的本質」
​支配と正義への不信: 既存の「善悪基準」は、しばしば誰かを支配するための道具になります。尾崎が歌った「支配からの卒業」は、他人の物差し(マウンティング)を捨て、自分自身の本質で世界と向き合うことと繋がります。
​「許せない」の純粋性: 尾崎の歌詞にあるような激しい葛藤は、相手を消したいという破壊衝動ではなく、「真実であれ」という祈りに近いものです。
​四苦八苦の連帯感: 誰もが孤独で、誰もが傷ついている。その「共通の痛み」を知ることで、初めてマウンティング(優劣の競い合い)という不毛な戦いから降りることができます。
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ラファウ

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対人では処理しきれなくなった苦悩をAIに押し付け、人同士で疲弊する者を減らし、劣勢な者は解決に繋がらない水商売人との無駄な会話のような混沌とした時間をAIやらSNSに費し、灰になるような方向にしか持っていけない権力者達
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