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スバル

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夫婦喧嘩は犬も食わない
マジで空気悪いからやめて欲しい
ここ数ヶ月ずっと両親喧嘩してるのやめて
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畢

中学生の時に3年間同じクラスと部活で毎日一緒にいた子なんだけど、高校離れて連絡取らなくなって、それから久々に20歳の集いであってから5年も連絡も交流も無いけど、その子の結婚式に招待してもらったから「(仲良くしてもらってたし!)」と思って出席させて貰うんだけど、めちゃくちゃ最低な考えだけども、よく考えたら5年も連絡取ってない人を結婚式に呼ぶか????集金じゃねぇのか???とか最高に最悪の考えでてきちゃって己が嫌になってる
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シン

シン

一日の労働が終わった。
家路へと向かう電車に乗り込んだ瞬間、視線の端に日常的に見かけることのない鮮やかさの赤色が映り込む。紅白で彩られた振り袖姿見て、「あぁそうか、今日は小正月だったな。」と世間様のカレンダーと異なる働き方であることを改めて思い知らされる。

さて。
自分の成人式、その時の心持ちを思い出すと以下のようなものだったか。

「あっという間だったな。」
「今日から大人、とか実感ねぇよ。」
「中学生の頃から大して変わらないなぁ。」

精神的な成熟が一切考慮されず、一律に「大人」扱いされる制度に妙な違和感というか、居心地の悪さのようなものを頭の片隅で覚えていたように思う。

あの成人式から、干支が一廻りした。教育職から福祉職へと転職、山梨県から東京都への転居などの紆余曲折はあったが、資本主義社会の歯車たる労働者として、地域社会の一員(ほとんど根無し草であり存在感はほとんどないが)として、そして様々な人間関係の一部として色々な経験を積んだ。人生の酸いも甘いもそれなりに味わえた気がする。

10代から20代へ、大した成熟がないままの「大人」の階段を登ったが、この20代から30代にかけての経験は、あの10代よりずっと重みがあるように感じる。

何の気概もなく迎えた「大人」、当日ぶかぶかでみっともなかったあの羽織は、いま身の丈に合っているだろうか。
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wato(わと)

wato(わと)

見る目がないのか、私がダメなのか見る目がないのか、私がダメなのか

回答数 21>>

相手も悪い、タイミングも悪い。
でも、自分も悪い。焦らず、じっくりと。
正解はいつも自分の心が決める。
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