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臼井優

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進学校で「脳筋(部活や体育系活動に全振り)」になり落ちこぼれる原因は、
 勉強の自主性欠如、燃え尽き、圧倒的な学習スピードへの遅れなどが挙げられます。
 結果が出ず劣等感を抱き、部活や遊びに熱中するタイプが多く、挽回には「基礎への立ち返り」や「勉強時間の強制確保」が必要となります。

進学校で「脳筋・落ちこぼれ」になる主な要因
部活・行事への極端な熱中: 勉強より部活を優先し、体力的・時間的に授業の予習復習が不可能になる。

「脳筋」マインド: 身体を動かすことやスポーツの成果を過剰に重視し、座学(勉強)を軽視する傾向がある。

燃え尽き症候群: 中学受験で無理をし、高校入学後に勉強の目的を失う。

授業進度の速さ: 授業スピードについていけず、基礎が抜けたまま放置される。

「いつでも挽回できる」という過信: 周りのレベルの高さに気づかず、危機感が薄い。
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宿

宿

論理的にモヤモヤ日記書く上で必要なことって①その出来事がどんなんだったか 
②それについて自分はどう感じて自分はどうしたかったか
③その自分の考え方は本当に正しいのか?相手の視点や別の見方をして考えてみる。自分に反論をする。
④次回の対策を考える。そして『ばいばーい!もう悩まないからね!私はこの思い出を切り捨てまーす!』って思うこと(わりとこれもマジ)(ホンマに)(ガチで)

を私はこれをベースにやっているんだけど、1回では多分効果薄いけど、3回くらいやるとだんだんと『自分はこういう所でモヤモヤしがちなんだ!!私はここで被害妄想起こりやすいんだ!!』っていう自分の弱点がわかるんだよ。宿自身も『毎回おんなじようなこと日記書いてるなぁ〜〜(同じような出来事でモヤる)』っていうのが多い。だから自分の弱点探しとして、1回だけじゃなくて、何回かやるといいとおも。

で、全工程大事ではあるんだけど、大事なのって実は②だったりする。
『自分はこれが大事なんだ!』『自分はこの価値観は捨てられないんだ!』とか自分に対しての気づき。
これを気づくことで他人(またはその出来事)とのすり合わせや調整を取りやすくなる。
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わいのプロフ、果てなき深淵を表現できてる
あるいみ、#雰囲気のせてる
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紫の小石

紫の小石

認知神経科学者の発信を見ていて知った

Z世代は現代史上初めて
注意力・記憶力・読解力・計算力・実行機能、ほぼ全ての認知指標で私たちの世代を下回った世代だと
これは世界80ヶ国で確認されていて
原因はテクノロジーの導入
テクノロジーに学習を合わせてしまった結果

タブレット学習ってやっぱりダメなんだね

子を持つ親として、教育の選択は悩ましい

740語を読んで12の設問に答えるのと
52語毎に1問ではこんなにも違うのか

どんな選択肢があるのか
そろそろ色々と調べなくちゃな

#義務教育
育児・子育ての星育児・子育ての星
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臼井優

臼井優

「受験は団体戦」→
 試験本番は孤独な個人戦でも、長期間の受験勉強においては、周囲(仲間、先生、家族)の支えや情報共有がモチベーション維持と環境作りに不可欠という考え方。
 仲間との切磋琢磨や情報交換により、孤独感やストレスを軽減し、全体で合格を目指す意識が高まる。

なぜ「団体戦」と言われるのか?
モチベーションの維持: 孤独な勉強で心が折れそうな時、共に努力する友人の存在が励みになる。

情報の共有と収集: 志望校の情報、効率的な勉強法、模試の傾向など、1人では得られない情報を共有できる。

環境作り: 塾の自習室や学校のクラス全体が勉強する雰囲気を持つことで、自然と勉強時間が増える。

精神的な支え: 悩みや不安を相談し合える相手がいることで、ストレスを軽減できる。

団体戦としての行動例
友人と教え合う: 分からない問題を質問し、解説することで、互いの理解を深める。

情報交換: 勉強法や参考書、志望校情報を共有し、効率を高める。

感謝の気持ち: 家族や先生のサポートを感謝し、人として成長する土台にする。

「個人戦」の側面も忘れない
一方で、実際の試験会場では1人で問題を解く必要があり、最終的な努力の結果を引き受けるのは自分であるという「個人戦」の側面も強い。

 そのため、周囲の目を気にしすぎず、自分のやるべき勉強に集中する意識も重要である。

「団体戦」とは馴れ合うことではなく、個人の努力を前提として、お互いを高め合える仲間や環境を活用する意識を持つことが、合格への鍵となる。
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レ

へい、元気かい?へい、元気かい?
へい、元気かい?だと?

パァン!(※拍手)

……今の一瞬で
「元気な俺」と「さらに元気な俺」を入れ替えた。
そう――**不義遊戯(ブギウギ)**だ。

結果は見ての通りだ。
元気は倍、テンションは三倍。
空気だけが置いていかれたな。

次に話しかける時は気をつけろ。
俺は挨拶一つで
場の主導権ごと入れ替える男だ。

――で?
お前は元気か?
それとも今、俺と元気を入れ替えるか?
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臼井優

臼井優

進学校での勉強と部活の両立は、単なる気合いだけでなく徹底した効率化と仕組み作りが鍵です。

1. 成功者の共通点
「授業」を最大の勉強時間にする: 帰宅後の時間は限られているため、その日の内容は授業中に100%理解し、内職や復習の手間を最小限にします。

スキマ時間の徹底活用: 通学電車での英単語、休み時間の課題消化など、5〜15分単位の細切れ時間を積み重ねて学習量を確保します。

睡眠時間は削らない: 睡眠不足は集中力と部活のパフォーマンスを著しく下げます。量より質を重視し、翌日の効率を最大化させることが鉄則です。

2. 両立のための具体的な戦略
朝・夜の使い分け: 朝のフレッシュな時間は数学などの思考科目、疲れている夜は暗記科目といった脳の特性に合わせたスケジュールを組みます。

後回し禁止ルール: 課題や小テストの準備は「その日のうちに」終わらせる習慣が、長期的な学力定着につながります。

切り替えの意識: 部活後はだらだら過ごさず、帰宅時間を決めて即解散するなど、オンとオフの境界を明確にします。

3. メリットとしての「文武両道」
進学校において部活は、体力向上だけでなく受験期のストレス発散や、限られた時間で成果を出すタイムマネジメント能力を養う絶好の機会でもあります。
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⁺₊𐦍₊⁺

⁺₊𐦍₊⁺

すぐ効果でるダイエット教えてー(⸝⸝◝⌄◜⸝⸝)ゝ))
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臼井優

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「脳筋勉強法」
 一般的に非効率的で無意味であると言われることがあります。これは、脳の仕組みを無視して、長時間単純作業を繰り返すような学習姿勢を指すためです。

「脳筋勉強法」が無意味・非効率的と言われる理由
解答の丸暗記に終始する: 問題や解答を深く理解せず、そのまま丸暗記しようとする姿勢は、応用力が身につかず非効率的です。

長時間・休憩なしの勉強: 休憩をせずに長時間連続で勉強すると、集中力が低下し、学習効率が大幅に悪化します。脳が疲れていると、情報処理がスムーズに行われず、勉強時間の割に成果が得られません。

脳の仕組みを無視している: 脳は興味や関心があること、重要だと判断したことを効率よく覚える仕組みがあります。
 単純な反復練習だけでは、脳がその情報を「重要でない」と認識し、記憶として定着しにくくなります。

インプット偏重: 知識を詰め込む(インプット)だけでなく、学んだ内容を誰かに説明したり、問題を解いたりするアウトプットの作業が記憶の定着には不可欠です。

効率的な学習への転換
「脳筋勉強法」を脱却し、効率的に学習するためには、以下のような脳の特性に合った方法を取り入れることが推奨されています。

理解してから反復する: まず内容をしっかり理解した上で、反復学習に取り組むことが重要です。

インプットとアウトプットの組み合わせ: 学んだことを声に出す、書く、説明するなど、インプットとアウトプットを組み合わせることで、記憶の定着を促進できます。

適切な休憩を取り入れる: 集中力を持続させるために、20分学習して休憩するなど、姿勢を変えたり歩いたりすることで血流を良くする方法も効果的です。

脳のゴールデンタイムを活用する: 朝起きてからの約3時間は、脳が最も効率よく働く時間帯(脳のゴールデンタイム)と言われており、この時間帯に集中して学習することも有効です。

要するに、単に時間をかければ良いというものではなく、いかに脳の仕組みに合わせて効率よく学習するかが成果につながる鍵となります。
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