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エントロピー

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なので
みなしたから絶滅したの理論は
万能で無価値でセンスが悪く何の悪い事をしたのか?がわからない側を「社会通念」にしてるので
ちっとも回顧録も分析も検証もなされてないとなる訳、やりたい放題の値段設定に踊らされてるだけなのだとも「それくらい滅私奉公してくれないと」産業成り立たない、んーこれって正しいの?
なので中華人民共和国最新国を着目しないと
全く真逆の事を「また既得権益や社畜理論」
として滅私奉公システムに組むしか脳みそがない訳やね
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GON  GON

GON GON

もしあなたが政治家で、ある程度自由に出来る力があるとするならやってみたい事は何がありますか?もしあなたが政治家で、ある程度自由に出来る力があるとするならやってみたい事は何がありますか?

回答数 77>>

既得権益者による富の固定化を流動化したいです
1人365円全国民から集金して毎日誰かか1億円当たる国民くじとかやってみたいですね
毎日ワクワクできたらいいなあ
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塩分

塩分

 感情に溺れた「憤速」の末路 ―― 孫子に学ぶ、メディアの挑発と政治の陥穵(かんさつ)

 衆議院解散直前、情報番組が放った「優しくて穏やか」「強くてこわい」という政党分類。この稚拙とも言えるレッテル貼りに、日本維新の会と参政党が激昂し、謝罪後も「許されない」と気勢を上げた。この一連の騒動を、兵法の古典『孫子』の視点で見れば、両党がいかに容易く「挑発」という計略に搦(から)め捕られたかが浮き彫りになる。

 孫子は「計篇」において、「怒なればこれを撓(みだ)す」と説いた。敵が怒りっぽければ、あえて刺激して冷静さを失わせ、判断を狂わせろという教えだ。今回のメディアの表現は、報道の中立性という点では論外の軽率さであるが、結果として「敵(政治家)の性格を突き、感情を露呈させる」という点では、図らずも強力な挑発として機能してしまった。

 特に維新や参政党は、これまで「既得権益」や「旧勢力」といった敵を設定し、強い言葉で支持者を煽る「攻めの政治」を得意としてきた。孫子の言う「卑にしてこれを驕らせる(謙り、相手を増長させる)」あるいはその逆、相手の自尊心を逆なでする手法を自ら熟知していたはずである。

 しかし、いざ自らが「こわい」という負のレッテルを貼られた途端、彼らは孫子が最も戒めた「五危(将軍が陥る5つの危険)」の一つ、「憤速(ふんそく:短気で、侮辱に耐えられないこと)」を露呈させた。「謝罪では済まない」という過剰なまでの反応は、第三者の目には正当な抗議を通り越し、番組側の意図した(あるいは無意識の)罠に自ら飛び込み、自壊していく姿に見える。

 孫子の真髄は「人を致して人に致されず」、すなわち主導権を握り、相手に振り回されないことにある。今回の騒動で、両党はメディアという土俵に引きずり出され、怒りという感情を「致されて(操作されて)」しまった。抗議の声が大きくなればなるほど、「やはり強くてこわい」という番組側のレッテルを自ら補強し、証左を世間に与えるという、最悪の戦術的失策を犯したのである。

 メディア側が「分かりやすさ」という誘餌(ゆうじ)で、政治を情緒的な物語に引きずり込む手口は巧妙化している。政治家がそれに真正面から感情で応じるのは、兵法で言えば「敵の誘いに乗って、守りの堅い陣地を捨てて野戦に出る」ような愚行だ。

 感情を武器にする者は、いつか感情によって滅ぼされる。

 今回の騒動で問われたのは、メディアの質もさることながら、挑発を柳に風と受け流し、政策という「実」で返せなかった政治側の、戦略的知性の欠如である。鏡に映った己の怒った顔を見て、さらに怒る。その循環の中に勝利はない。
政治の星政治の星
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宇宙人(甲殻類)

宇宙人(甲殻類)

青山さんみたいに公設秘書だけで、後援会もなし、企業団体献金も受けない議員が増えることって現実けっこう難しいよな。
田舎の国会議員なんて、既得権益がんじがらめやし。市議会議員でさえも、根回しがかなり必要やし。
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pluton

pluton

水道水にフッ素添加して虫歯予防に、骨密度up!

結石にP-ファスとか、どうすんのかな?

蘭人の体躯が立派なのは、フッ素のおかげだそう

そういや蘭王国はアフリカに新大陸に植民地もってたか?

東ティモールにバンダ・アチェ。古くは香料

今原油に資源。権益獲得に走るのを止めるのが正義というなら代替の雇用に消費を生み出してみせえ

保守とはconservatives 決して旧いまま守るという意味じゃ無い。

革新もあらたにあらためる。revolution 進化にRがついてんだ。

エゴと社会の鬩ぎ合いこそが原動力のおこり

発動ということなのかな?
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