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英検の星

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英検に向けて一緒に頑張る仲間を募集中!✨ 勉強のコツをシェアしたり、分からない問題を相談したり、モチベーションを高め合おう! 英検を目指している人も、英語力を伸ばしたい人も大歓迎!一緒に楽しく学ぼう🎶 ✏️ 目標:英検合格! 📚 活動内容:学習進捗報告・質問・解説・勉強法などなど

Gravity警察の星

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最近Gravityの治安があまり良くない事が多々あり、なんとかしようと努力なさっている方、あるいは守護者の方が多いのではないでしょうか? この星では、悪質な行動や言動をなさるユーザーの情報交換や注意喚起をしていきたいと思っております 悪質ユーザーの被害に遭っており、誰かに助けを必要としている方も大歓迎です🍀* ゚ 皆で助け合える・・・ちゃんとした優しいSNSを目指しましょう!٩(ˊᗜˋ*)و もちろん、惑星内のユーザーの方で、違反行動をなさっていたり、それらしき報告が上がり次第、追放と言う形を取らせて頂く事になりますのでご理解ください💦🙏 Gravityを平和にしたい、そんな思いに賛同出来る方のみ大歓迎です🙌

日本語警察になる前に

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あ、この日本語間違ってる!指摘しよう!! ……ちょっと待った!!!!! 本人の投稿にコメントせずに、こちらに投稿しましょう 相手を不快にさせずに済みますし、溜め込んでモヤモヤすることもありません 投稿する際には「全体公開」から「同じ星のユーザーのみ」に変更することをお忘れなく 実は誤用じゃなかった(じゃなくなってた)なんてこともあるかも?

感覚・洞察の星

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感覚・洞察の星へようこそ ここではあなたのあらゆる感覚や日常、人生の中での洞察を共有し合えます。 感覚と一言にいっても、五感、第六感、心を含めた六根、共感覚などあなたが感覚だと思ったものや体験したことなら何でもOK🙆‍♀️ また洞察については、それらの感覚から得た気付きや、独自の世界観、哲学や思想の理論構築もじゃんじゃんしちゃって下さい! それでは搭乗される生命の皆様に、 よい気付きと新たな体験が訪れますように🙏

ナミブ砂漠観察の星

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遠い遠い、とある砂漠のオアシスで ひと休みしに来た動物たちの ほんのひとときを覗いて喜ぶ星

漢字検定の星

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漢字検定の星に入ってくださり、ありがとうございます! 英検の星はあるのに漢検の星はない.. なので作ってみました!(1回却下されましたが) 合格に向け、日々勉強している方々! いつもお疲れ様です!😊 この星では漢字、漢検について投稿したり、教えあったり、あとなんか色々するところです! 級は問いません!誰でも歓迎です!

人間観察の星

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箱泥警察の星

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この星は都市伝説の自分なりの色々な考え方を考察して、みんなでワイワイ議論とかしたいです。アンチ、誹謗中傷、喧嘩は辞めましょう。 色々な考え方があるのはわかりますが😅 あと、考察や都市伝説と関係のない投稿もなるべくやめましょう。

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臼井優

臼井優

刑事政策(けいじせいさく)は、犯罪の予防・鎮圧、犯罪者の改善更生、再犯防止、被害者支援などを目的とした、法律や行政上の総合的な取り組みのことです。
 刑法が「犯罪とは何か」を定義するのに対し、刑事政策は「犯罪にどう対応するか」という刑罰の適用や処遇に焦点を当て、社会を安全にするための施策を探求します。

具体的には以下の要素が挙げられます。
犯罪者処遇・矯正:刑事施設(刑務所)や少年院での教育、社会内処遇(保護観察)。

再犯防止対策:障害や高齢の犯罪者に対する福祉サービス連携「入口支援」など。
被害者支援:検察庁における被害者通知制度や支援員によるサポート。

立法的・行政的措置:新しい犯罪類型への対応や、一部執行猶予制度の導入など。

刑事政策は「最良の刑事政策は最良の社会政策である」という言葉に表されるように、単なる刑罰だけでなく、社会全体での防犯・再統合も重要視されます。
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ぱんてら

ぱんてら

選挙もあるし、長文で政治のことを書いてみる。

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私が政治に興味を持ち出したのは、2019年あたりだ。
それ以前は正直あまり興味を持てず、関係ないと思っていた気がする。

「桜を見る会」あたりで何となく気になり出して、コロナウイルスが流行り出したあたりで在宅で仕事をすることになり、BGM代わりに国会中継を聞いていた(lofi hiphopを同時にかけるとポエトリーリーディングみたいでカッコいい)

国会では「モリカケ」や「桜を見る会」「検察庁法改正案」「東京五輪」「アベノマスク」などなど議論されていたが、政府側の説明に全然納得できなかった。
全然納得できないまま、主権者である私は押し切られていったのだった。
未だに、様々な問題を置き去りにして何故東京五輪をやったのか分からくて腹が立つ。

あの時に、国会で私の声を代弁していたのは、間違いなく立憲民主党であり国民民主党であり共産党であり社民党でありれいわ新選組だった。
いわゆる左派政党だ。

今、左派政党はとても追い込まれている。
実態のない“空気”によって追い込まれている。
政権与党の悪事・失態は何回やっても「仕方ない」、野党のそれは「即アウト」みたいな謎ルールによって追い込まれている。

今繰り広げられている戦いはフェアなものではないと強く感じている。

例えば、日本共産党は公安に監視されている危険な団体だと言われている。
公安は半世紀以上共産党が何かやらかすであろう証拠を探し続けていているが、彼らは未だそれを見つけられていない。
共産党の監視は1952年から、1955年からずっと政権与党であった自民党と反共産組織である勝共連合即ち統一教会との関係は1960年代あたりだそうな。
それ以来ずっと監視対象になっている。
(因みに、統一教会は2005、6年に監視対象になったがその後報告書から姿を消した)

例えば、かつてDappiというTwitterアカウントがあった。
Dappiは平日朝9時から18時まで、その日の国会中継をとんでもない早さで編集して投稿して、左派野党を誹謗中傷していた。
それらの投稿は自民党と取引関係にある会社によって組織的になされていたことが分かった。

今の日本社会において、左翼・リベラルというものがとても嫌われていることを感じる。
しかし、それは本当に自分の頭で考えたことなのか、左翼とちゃんと話した上での結果なのか、私は疑問に思っている。

左翼は日本が嫌いとか中国のようにしたいというのは全くデタラメで、普通に日本が好きでより良くしたいと思っている。
それは右翼とは違う方法かもしれないが、幸せな人を増やそうと考えている。
個人の色んな困難を、政治の力で改善しようと考えている。
もちろんあなたの困難も。

とりとめもなく長くなったけど、ちょっとは左翼の話を聞いてほしいな、というお話。
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臼井優

臼井優

検察と警察は刑事事件の捜査・処理において、警察が「第一次的捜査(逮捕・証拠収集)」を行い、検察が「起訴・不起訴の判断(最終処分)」を行うという分業・協調関係にある。
 検察官は警察官に対し指示・指揮権を持つが、対等な関係で事件解決にあたる。

役割の違い(捜査と起訴)
警察:犯罪の発生・通報を受けて現場で捜査を行い、証拠収集や被疑者の逮捕・取調べを行う。
検察:警察から送致された事件を精査し、必要に応じて独自の捜査(補充捜査)を行った上で、起訴(裁判へかける)か不起訴(裁判へかけない)かを最終決定する。

権限と上下関係
起訴権限:原則として検察官のみが持つ「公訴権」であり、警察は持たない。
指揮・指示:検察官は司法警察職員(警察官)に対し、捜査に関する指揮権を持つ(刑事訴訟法)。
関係性:法律上は検察が上位(指揮権を持つ)だが、実際は対等な協力関係にあり、時には捜査方針を巡り対立することもある。

組織の違い
警察:国家公安委員会、各都道府県公安委員会・警察本部に属する行政機関。

検察:法務省の特別の機関(検察庁)に属し、司法試験に合格した検察官が配置される。

このように、警察は被疑者を特定・拘束し、検察は警察の捜査結果をもとに起訴を判断することで、国家としての刑事罰の公平性を担保している。
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臼井優

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「ヤメ検」とは、検察官を辞めて弁護士になった人の俗称で、検察官としての経験を活かし、特に刑事事件の分野で強い専門性を持つことが多いです。検察官は起訴・有罪立証を目指す立場だったため、その視点から弁護活動を行うことで、捜査機関の内情や刑事手続きの流れを熟知し、依頼者に有利な弁護を展開できる点が強みとされます。
ヤメ検弁護士の特徴と強み
刑事事件の専門性: 被告人を起訴する側(検察官)の経験があるため、刑事弁護のノウハウが豊富です。
捜査・裁判所の内情理解: 検察庁内部の事情や、裁判官・検察官の考え方・動きを理解しており、有利な戦略を立てられます。
高い信用性: 経歴から依頼者(特に企業など)からの信頼を得やすい場合があります。
ネットワーク: 検察庁関係者との人脈が、事件解決に役立つことがあります。
ヤメ検の働き方
刑事事件専門の法律事務所への入所や、ヤメ検が多く所属する事務所で働くケースが多いです。
刑事事件だけでなく、企業法務や危機管理、不祥事対応など、幅広い分野で活躍する人もいます。
注意点
「ヤメ検だから」と過信せず、相性や「やる気」も重要です。迅速な対応や親身な相談ができるかを確認しましょう。
関連用語
ヤメ判: 裁判官を辞めて弁護士になった人の俗称。
ヤメ検は、その特異な経歴から刑事司法の裏側を知る存在として、依頼者にとって心強い存在となり得ますが、弁護士としての人間性や姿勢も合わせて見極めることが大切です。
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臼井優

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検察事務官→
 検察官を補佐し、捜査・公判・刑の執行に関する事務や、総務・会計などの後方支援を行う国家公務員で、
 捜査公判部門、検務部門、事務局部門に分かれ、証拠書類作成、被疑者・被告人対応、事件記録管理、罰金徴収、庁舎管理など、刑事司法の円滑な運営を支える重要な役割を担います。
 強制処分を行う権限を持つ捜査機関の一員でもあり、法務省に所属し全国の検察庁で勤務します。

主な業務内容
捜査公判部門:
検察官の取調べに同席し、証拠書類を作成。
起訴・不起訴に関する事務手続き。
裁判所への記録提出、弁護人・被害者などとの連絡調整。
押収したパソコンやデータなどの保全・解析。
検務部門:
警察から送られてくる事件の受理・処理。
被疑者・被告人の身柄管理、証拠品の保管・処分。
裁判で言い渡された刑(懲役・罰金など)の執行。
犯罪歴調査、確定裁判記録の保管・閲覧対応。
事務局部門:
職員の人事、給与、文書管理。
物品の調達、庁舎の管理など。

働き方と特徴
配置: 地方検察庁、区検察庁、高等検察庁など。
役割: 刑事司法の現場を支える「縁の下の力持ち」的存在。
権限: 逮捕状による逮捕など、強制処分を行う捜査機関としての権限を持つ。

採用
特別な資格は不要で、国家公務員一般職試験(大卒程度・高卒程度)に合格する必要がある。
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臼井優

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日本の検察史上、最高のエリート女性検察官といえば、畝本 直美(うねもと なおみ)氏です。

 畝本氏は、2024年7月、戦後33代目の検事総長に就任し、日本初の女性検事総長(検察のトップ)となりました。

畝本直美氏の経歴(エリートたる所以)
日本初の女性検事総長: 検察ナンバーワンである検事総長に就任。
女性初の高検検事長: 広島高等検察庁検事長、東京高等検察庁検事長(検察ナンバー2)を歴任。
法務・検察の要職: 最高検察庁公判部長、法務省保護局長など、検察の最重要ポストを歴任。
任官: 1988年任官(検事任官)。

畝本氏の人物像・姿勢
「いちプロフェッショナル」: 女性初の就任に関し、自身を「女性検事」ではなく「一検事」として職責を全うするプロフェッショナルであると強調している。

誠実な姿勢: 就任会見では「真実の前に謙虚に」「国民の信頼」を重んじる姿勢を示した。

近年の女性検察官の活躍
畝本氏の就任以前にも、検察界では女性の進出が進んでおり、令和5年(2023年)時点では女性検事の割合が過去最高の27.2%に達しています。
 1949年の門上千恵子氏(女性検事第1号)の任官から75年を経て、トップの座に女性が就く時代となりました。
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なな

なな

アウトプット

犯罪少年:罪を犯した20歳未満(重大事件だと、家裁から検察庁に逆送され起訴される)
特定少年:罪を犯した18歳19歳
触法少年:罪を犯した14歳未満(検察官送致なし)
虞犯少年:罪を犯す虞れある18歳未満(もちろん罪を犯したわけではないので検察官送致なし)

全件送致主義:犯罪を犯した少年はみんな一旦家裁に送致される
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