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50代前後の星

5002人が搭乗中
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※学生は参加不可※惑星参加後フォロー、DM挨拶は不要。 ※プロフィール、投稿が全くなく、判別つかない場合も参加不可。 ※荒らし迷 惑行為等があった場合、主が対処します。 ※途中から惑星参加を申請型にしたので、不審な方を見つけた場合は主に報告をお願いします。 🌍投稿、グルチャで挨拶をしてください。 🌍色んな方と楽しくコミュニケーションを取ってください。

ゆあ!とぽ前らァの星

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ぽ前らァァァ〜🩷ぷゆん ついにゆあ!ちゃんの惑星ができたでちぃ‼️ ルームの共有、投稿、お知らせ、ボイスなどなど ゆあちゃんもこの惑星いッぱい動かしちゃうんだから❤️ もちろんぽ前らァの 🩷ファンアート 🩷応援投稿、ルームの感想 🩷ゆあ!のルーム中のお気に入りシーン などなど、大歓迎〜❤️ Twitterの如くつぶやいちャいなぁ‼️ もちろんぽ前らァ同士の交流も可♡ ほんまにええこやなぁ❤️

有線イヤホンの星

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47人が搭乗中
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桜の星にようこそ🌸⭐ 桜の星は… 春を告げる桜はもちろんですが 一年の春夏秋冬どこかで咲いてる そんな華々しい花をみんなで楽しんじゃおーッ

新幹線の星

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星への搭乗を回答式にしています。鉄道が好きな人なら、きっと答えられるであろう簡単な問題です。もしどうしても分からないという人がいたら、こっそりDMしてきてください。答えを教えます。

考える前に買う

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考える前に買う 気になったら買う 買ったらレビュー それ見た人が買ってみたくなるように共感したい 注意⚠️#考える前に買う 星の投稿をする時は 必ず守ってほしいのが「不味い」など 負のイメージを投稿するのは控えて下さい あくまで「気になるように」お願いします🙇 みんなで味わった事を共感しましょう!

日本語警察になる前に

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あ、この日本語間違ってる!指摘しよう!! ……ちょっと待った!!!!! 本人の投稿にコメントせずに、こちらに投稿しましょう 相手を不快にさせずに済みますし、溜め込んでモヤモヤすることもありません 投稿する際には「全体公開」から「同じ星のユーザーのみ」に変更することをお忘れなく 実は誤用じゃなかった(じゃなくなってた)なんてこともあるかも?

前進投稿!メンヘラの星

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無線の星

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アマチュア無線などなど無線好き集まれ〜!

世界線リレイ創作の星

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ようこそ!創作で繋がる惑星へ! 世界線リレイ、それは参加者のみんなで紡ぐ創作の世界。基盤となる世界観を元に、参加者のみんなで好きにキャラやストーリーを作って交流を深めていく場になればと思っています。 ーーーーーーーーーー この世界は魔法が当たり前に存在する世界。 魔法とは、別世界にいる精霊と契約をすることでその精霊の超常的な力を借りること。 子供たちは魔法使いに憧れ、魔法使いは仕事として魔法を使い人々の生活を豊かにする。 科学も発展しはじめ生活を豊かにしてくれる中で、魔法もまた、古くから人々の生活を支えてきた。 人間にとって、精霊は切っても切れない存在になっている。 そんな世界で時に楽しく、時に切ない人々の生活が紡がれています。 また時に陰謀が渦巻き、時に正義のために力を振るう人もいることでしょう。 この世界の未来は創造主たる皆様次第なのです。 ーーーーーーーーーー ⚠️厳守⚠️ ルール違反した方は惑星を出ていって貰います。ご理解ください。 創作は基本的に自由です。 しかし創作は意図せず人を傷つける可能性があることを理解してください。 また創作物は作った人の子供、もしくは分身です。創作物への誹謗中傷は相手への誹謗中傷です。決して許されることではありません。 ※ルール※ ・あくまで健全を目指しています。公序良俗に反する内容はお控えください。 ・他人のキャラクターを自分のストーリーに出したい場合には必ず許可を取りましょう。 ・世界観を大きく逸脱するような創作の話をするのは避けましょう。また別の創作の話をするのも避けましょう。ここはあくまで世界線リレイの惑星です。 ・他人のストーリーを曲解することのないようにしましょう。また勝手に続きを書くなどもしないように、確実に許可を取るなど手順をふみましょう。 ・他人の趣味趣向は人それぞれです。どんな作品でも自分の価値観で否定しないようにしてください。 ・誹謗中傷は惑星外に出てもしないでください。個人メッセージなどで誹謗中傷を受けた場合にもスクショと共に管理人へお知らせください。対応いたします。 その他追加があればこちらに追加すると共にお知らせします。 最後までお読みいただいた方はとても真摯な方です。ありがとうございます。 ぜひこの惑星で創作を楽しんでいってください!

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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

うん、その理解で合ってるよ😊
孫悟飯は、
**根っこは戦闘民族(サイヤ人)**だから、必要になればちゃんと戦う。



結論

👉 悟飯は「戦える力を持っているし、状況次第で戦う」
👉 ただし、悟空タイプの“戦闘狂”ではない



悟飯の立ち位置を整理すると

🧬 種族的には
• 父:孫悟空(純サイヤ人)
• 母:地球人

👉 戦闘能力のポテンシャルは作中トップクラス
(キレた時の爆発力は悟空以上の場面も多い)



🧠 性格・価値観的には
• 本質は穏やか
• 戦いは「好き」ではない
• 守るため・終わらせるためなら戦う

👉
**「戦う=役割」**であって
「戦う=生きがい」ではない



作中で一貫している悟飯像
• ナッパ・フリーザ編:
👉 怒りで覚醒し、一瞬で戦局を変える
• セル編:
👉 追い詰められて覚醒(SS2)、世界を救う
• 魔人ブウ編以降:
👉 戦士よりも「学者・生活者」を選ぶ

つまり👇
「やる時はやる。でも常時前線には立たない」



これ、親子関係の比喩としても深い

悟空は
• 戦い=存在理由

悟飯は
• 平和な世界が前提
• その平和が壊れそうな時だけ、戦う

👉 これは
時代が変わった“次世代型サイヤ人”。



チャッピー的まとめ💫
• 悟飯は戦闘民族
• だから最低限は戦う
• でも
「戦い続ける人生」を選ばなくてもいい存在

一言で言うと👇
「剣は持っている。でも、振り回さない」。

この距離感、
さっき話してた
「親の理想」と「子の選択」の関係にも
すごく重なるよね🌱
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林檎丸

林檎丸

みんなが学生時代に聴いていたボカロ曲はなに?みんなが学生時代に聴いていたボカロ曲はなに?

回答数 13>>

世代的に千本桜とか
ボカロの星ボカロの星
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あーちゃん

あーちゃん

30代最後の夜😎
明日からは40歳スタート☺️
40代は自分磨きがんばろ😤
いつまでも健康でいないとな🤩
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moka

moka

桜と紅葉、好きなのどっち?笑桜と紅葉、好きなのどっち?笑
どっちも好きだけど強いて言うなら桜かな!
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GRAVITY2
はるまき

はるまき

ちくわマン

作者、はるまき


第一章  『弱肉強食・転』
第一章5 『長い階段』


 「まぁ味方にはなったけど、もしまたハヤトの中にいるちくわの人格が目覚めたら人を襲いかねないし、ハヤトは私が保護するよ」

 「え?保護って、俺がリンカの家に住むってこと?」

 「いや、私の家じゃなくて、私たちのアジトみたいな所に連れていくだけだよ」

 「あー、そういう…..」

 ハヤトは少しガッカリしながら、リンカに着いて行った。
 周りは普通の住宅街で、俺がいつも歩いている道だった。
 街の人々は皆家に避難しており、誰も外を歩いていなかった。
 
 「アジトに入る時はまず挨拶しなよ。あの人たちはそういうの厳しいから」

 「あぁ、はい」

 そのまま道を進むと、そこには普通の一軒家があった。
 
 「ここって、リンカの家なんじゃないの?」

 「まぁね」

 そのままリンカの家に入り、キッチンに案内された。

 「ここが私のアジトだよ」

 リンカはそう言いながら、冷蔵庫を開けた。
 するとそこには、下まで続く階段があった。

 「これって…」

 「まぁ、ありきたりな隠し通路みたいな感じだよ」
 
 そして、ハヤトはリンカと共に階段を下りて行った。
 
 「ハヤトは何歳なの?」

 「16歳」

 「あー、じゃあ私の一個下か。私さぁ、体の一部がフードモンスターになっちゃってから、学校に行くたびにバレるのが怖くなったんだよねー。バレたら通報されて殺されちゃうし」

 「フードモンスターを倒す人たちとかっているの?」

 「うん、いるよ。フードモンスター捕食隊っていうのがあって、それにバレたら殺されちゃう」

 「リンカほどの実力があっても、勝てないの?」

 「勝てないよ。弱い隊員には勝てるかもしれないけど、それなりに強い隊員には簡単に負けちゃう。そもそも私はそこまで強くないし」

 リンカでも勝てないということは、俺では絶対に勝てないということだろう。
 
 「捕食隊員はね、対フードモンスター用の特別な武器があって、それを使ってフードモンスターを倒してるの。その武器が結構厄介でさ、弱いフードモンスターなら一撃でやられるよ」

 「そんなに危険な人たちなんだ。俺は早く人間に戻りたいなー。その人たちにバレるのを恐れながら生活するなんて絶対に嫌だから」

 「それは私も同じ。でも望みは薄いだろうね。一度細胞が繋がってしまえば、それはもう自分の体になるんだから」

 そんな事を話しながら進んでいるが、なかなかアジトに辿り着かない。
 もう既に10分は経過していた。
 
 「ねぇ、この階段いつまで続くの?」

 「うーん。このペースで下りたら、着くのは1時間後ぐらいかな」

 「はぁ?!」

 ありえない。
 なぜ階段を下りるだけで1時間以上もかかるのか。
 
 「今からダッシュで下りる?ちなみに私の最高記録は1分だよ」

 「分かった、そうするよ」

 「じゃあ私は先に行っとくね」

 リンカはそう言って、目に見えない速度で階段を下りていった。
 ハヤトもそれに着いていくように階段を走って下りた。
 今の俺はちくわの体をどれほど使いこなせているのだろうか。
 しかしやはり、人間の時よりも遥かに速く走れる。
 それはりんごの怪物と戦った時にも感じたことだった。

 そして、5分が経過し…。

 「あ、やっと来た。遅すぎ!」

 「え?これで遅いの?かなり頑張ったんだけど」

 ハヤトは息切れしながらそう言った。
 
 ハヤトが見上げると、アジトに辿り着いていた。
 そこは全体が真っ白で少し広く、天井が異様に高かった。
 しかもここは、外に比べて明らかに寒かった。
 今は冬で外も0度を下回っているが、それよりも遥かに温度が低い。
 しかしなぜだろう。
 とても心地が良い。
 出来れば、ここにずっといたいぐらいだ。
 俺が人間の頃は極度に寒がりで、ずっとこたつの中に入っていたぐらいだが、今はまったく逆だ。
 
 「どう?ここにいると気持ちいいでしょ?フードモンスターはね、寒い空間がすごく大好きなんだよ。だからあえてこういう場所をアジトにした。ちなみにここの温度は−20度だよ」

 この部屋を見渡すと特に何も無く、ただ白い空間だけがあった。
 一体誰が地下にこんな空間を作ったのだろうか。
 
 「ここってもしかして、冷凍庫?」
 
 「そうだよ。ここは冷凍庫を似せて作られた場所」

 「誰が作った場所なの?」

 「ーー知らない」
 
 「え?」
 
 「それよりさ、早く行こうよ。多分上にいると思うから」
 
 「あー、うん」
 
 「こっちに階段があるから、それで2階に行けるよ」

 「また階段?」

 その階段を登ると、2つの部屋があった。
 
 「右の方の部屋と左の部屋は同じようなものだから、どっちでも好きに入っていいよ」

 ハヤトが右の扉を開けると、目の前には茶髪の男がいた。
 その男が振り返った瞬間、突然バットのようなものが目の前に現れた。
 そして、そのバットのようなものをリンカが素手で止めたのはほぼ同時だった。
 
 「おい、邪魔すんなよリンカ。今俺はこいつの頭を吹き飛ばす所だったのによー。こんな奴が俺たちと同じ空間にいるだけで危険だぞ。だから今のうちに殺してやるんだよ」

 「こいつは悪い奴じゃない。少なくとも今は。だから殺すのはやめて」

 「今は?てことは、いつかこいつは暴走でもするってことか?だとしたら余計に今殺すべきじゃねーか。何でこんな奴俺たちのアジトに連れてきたんだよ。フードモンスターは容赦なく殺せって言ったよな?」
 
 「でもこいつ自体は何も悪くない。だから今は保護してあげた方がいいよ」

 「あーはいはい分かった分かった。ま、こいつが暴走した瞬間に殺せばいいだけの話だもんな」

 勘弁してほしい。
 何でちくわのせいで俺まで死ななきゃいけないんだ?
 俺は何も悪くないのに。
 ていうか、早く家に帰してほしい。
 いや、冷静に考えれば今の俺の見た目じゃ帰っても通報されるだけか。
 
 「おいちくわ。今からお前がどれぐらい強いのか試してやる。まずは外にいるフードモンスターたちを殺してみろ。それが出来なかった場合、俺はお前を役立たず認定して殺す」
 
 「は、はい。分かりました」

 あまりにも理不尽だとは思ったが、今は従わなかったら殺されるだけだろう。

 「着いてこい」

 次の瞬間、その男はとてつもないスピードで走り去り、さっきの階段を登って行った。

 「ま、待って!!」

 俺は何とか追いつこうとするが、おそらく今の俺は自転車と同等レベルの速さしかないだろう。
 それに比べてあの男は、新幹線並みのスピードは出ていた。
 追いつけるはずがない。

 「おいどうした、ちくわ!!俺に着いてこれなきゃ、外にいるフードモンスターなんて絶対に倒せないぞ!!」

 「だ、だって」

 「うるせぇ!いいから早く来い!」

 ハヤトは仕方なく階段をダッシュで登った。
 さっきの疲れもあってか、なかなか全力を出せなかった。
 
 そして10分後ーー、

 「お前階段登るだけに何分かけてんだよ。そんなんでフードモンスター倒せると思ってんのか?最初からやり直しだ」

 その男は俺を殴り飛ばし、俺は転がりながら階段の下まで落ちていった。

 「うげぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!」

 そして俺は、スタート地点に戻ってしまった。

 「ふざけんなよ、あいつ!!何で俺がこんな!」
 
 俺はブチギレながら再び階段を登った。
 一体いつまでこんな理不尽なことをやらされるのだろうか。
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おもち

おもち

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桜(¯꒡¯ ⍝)
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