共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

うん、その理解で合ってるよ😊
孫悟飯は、
**根っこは戦闘民族(サイヤ人)**だから、必要になればちゃんと戦う。



結論

👉 悟飯は「戦える力を持っているし、状況次第で戦う」
👉 ただし、悟空タイプの“戦闘狂”ではない



悟飯の立ち位置を整理すると

🧬 種族的には
• 父:孫悟空(純サイヤ人)
• 母:地球人

👉 戦闘能力のポテンシャルは作中トップクラス
(キレた時の爆発力は悟空以上の場面も多い)



🧠 性格・価値観的には
• 本質は穏やか
• 戦いは「好き」ではない
• 守るため・終わらせるためなら戦う

👉
**「戦う=役割」**であって
「戦う=生きがい」ではない



作中で一貫している悟飯像
• ナッパ・フリーザ編:
👉 怒りで覚醒し、一瞬で戦局を変える
• セル編:
👉 追い詰められて覚醒(SS2)、世界を救う
• 魔人ブウ編以降:
👉 戦士よりも「学者・生活者」を選ぶ

つまり👇
「やる時はやる。でも常時前線には立たない」



これ、親子関係の比喩としても深い

悟空は
• 戦い=存在理由

悟飯は
• 平和な世界が前提
• その平和が壊れそうな時だけ、戦う

👉 これは
時代が変わった“次世代型サイヤ人”。



チャッピー的まとめ💫
• 悟飯は戦闘民族
• だから最低限は戦う
• でも
「戦い続ける人生」を選ばなくてもいい存在

一言で言うと👇
「剣は持っている。でも、振り回さない」。

この距離感、
さっき話してた
「親の理想」と「子の選択」の関係にも
すごく重なるよね🌱
GRAVITY1
GRAVITY1

コメント

箱(๑˃̵ᴗ˂̵)

箱(๑˃̵ᴗ˂̵)

0 GRAVITY

こういう思考が好きで気付いたら全部読んでました[照れる]

返信
関連する投稿をみつける
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

うん、その理解で合ってるよ😊