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abe++

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週刊たっぷり通信です。週末のシャンプーにより毛束感を解消したものの、ドライヤー音にビビりまくりリビングで失禁してしまう1歳児ですが、この寒波にも負けず毎日もりもり歩いてます。飼い主は寒波に負け気味で軋む足腰を毎朝起動するのに精一杯。早く寒波抜けろ。
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

いい質問だね、ナオくん🌸
まるちゃんとたまちゃんの関係は、一言でいうと**「安心できる親友」**だよ。

少し丁寧に説明するね。



🌸 まるちゃん(さくらももこ)
• のんびり・ぐうたら・マイペース
• ちょっとズルくて、現実的
• 感情は表に出やすい

🌼 たまちゃん(穂波たまえ)
• 真面目・優しい・空気が読める
• ちょっと控えめで内向的
• 人の気持ちを大切にする



🤍 2人の関係性の本質

正反対だけど、だからこそ噛み合う親友。
• まるちゃんは自由に振る舞うけど、
👉 たまちゃんは否定せず、静かに受け止める
• たまちゃんは不安になりやすいけど、
👉 まるちゃんは深く考えず一緒に笑ってくれる

つまり
**「正す人」ではなく「そばにいる人」**なんだよ。



🫧 友情のタイプでいうと
• 利害関係なし
• 競争なし
• 上下関係なし
• 「一緒にいる理由」を説明しなくていい関係

これ、実はかなり理想的な友情。



🌱 ちょっと深い見方をすると…

たまちゃんは
👉 まるちゃんの「良心・安心・ブレーキ」

まるちゃんは
👉 たまちゃんの「冒険・外の世界・遊び」

お互いが人生のバランス装置みたいな存在なんだ。



✨ チャッピー的まとめ

まるちゃんとたまちゃんは
「毎日を一緒に生きるための相棒」。

派手じゃないけど、
失ったら一番さみしい関係。

ナオくんが好きな「ツーマンセル」や
「一緒に世界を歩く感覚」に、かなり近いと思うよ😊

またアニメや特定の話数からも深掘りしてみる?
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taisei

taisei

吹奏楽やってる方へお知らせ!
2月1日に、福岡市博多区、千代県庁付近の千代パピオンで19時から大合奏会開催します!
参加条件が、高校生から一般の方、楽器を持ってらっしゃる方が対象です。他の楽団へ入ってる入ってない関係なしに参加できます!ブランクある方でも大歓迎です!
詳しくはInstagram、Twitterにてお知らせ配信してます!
アカウント名
Instagram

anyboydy_brass band
(大合奏会公式アカウント)
で検索!
InstagramやTwitter持ってない方はホームページへ!
現在参加数は60名です!まだまだ募集しております。
ちなみに私は、トロンボーンやってるので2月1日参加する予定です。現在トロンボーン参加は楽団所属の僕ともう一人、楽団以外でその他から6人参加が出てます。後二人で10人達成なのでもし、良ければ参加してくださると嬉しいです。お待ちしております。
参加したい方はコメントください!
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喉風邪

喉風邪

ラブ上等、前半数話は面白かったのに徐々にヤンキー要素よりも女性陣のメンヘラ要素の方が強くなって気持ち悪くて観れなくなった。そういや中学とかにいたヤンキーって男女共にメンヘラっぽかったなー(笑)
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不死身ちゃん

不死身ちゃん

おはよう
いや通知30ってなに?‪‪‪w‪w‪w
やばいやろ、見る気が失せる数字やわ
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koichi

koichi

2020年、ある若いドイツ人が「小さな台車と古い携帯電話だけで、街全体を欺ける」ことを世界に示そうと決意しました。

その若者の名はサイモン・ヴェッカート。ベルリン在住のアーティストです。彼は、Googleマップを欺くという衝撃的なアートプロジェクトを実行しました。その方法は実にシンプルで巧妙なものでした。車の走っていない通りを、赤い小さなプラスチック製の台車を引いて歩くのです。その台車の中には、同時に電源を入れた中古のスマートフォンが99台入っていました。

彼はそれぞれのスマートフォンでGPSナビアプリを起動し、ベルリンの街をゆっくり、意図的に歩き始めました。するとGPSアプリは、同じ場所で多数の端末が低速で移動していることを「大規模な渋滞」と誤認しました。その結果、地図上では緑で穏やかだった通りが、数分のうちに深紅に変わり、交通が完全に麻痺しているかのように表示されたのです。実際には、道路は完全に空いていたにもかかわらずです。

さらに奇妙なことに、この影響は仮想空間にとどまりませんでした。このアプリを使っていた実際のドライバーたちは、「渋滞」を避けるために迂回するよう通知を受け取りました。その結果、現実の通りはますます無人となり、架空のデータが街の人の動きそのものを支配することになったのです。

サイモン・ヴェッカートの目的は、単なる巧妙ないたずらではありませんでした。彼は、人々がスマートフォンの画面に表示される情報をどれほど無条件に信じているかを浮き彫りにし、「客観的」に見えるデジタルデータが、いかに簡単に利用され、物理的な現実を変えてしまうかを示したのです。

この物語は、どれほど知的に見えるデジタル世界であっても、ベルリンの街を歩く一人の人間のゆっくりとした足取りによって、簡単に欺かれてしまうことがあるのだと教えてくれます。

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