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さいと

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うーむ、李陵は中島敦に上書きされている
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ごろう

ごろう

最近、中島敦『李陵』を読み返しました。60頁の短編ですが、読み応えあります。

漢の武帝時代のお話で、李陵の中間管理職の悲哀みたいな面に同情しましたね。サラリーマン脳かもしれません。
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たすき

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とりあえず湯船に浸かりながら李陵読んだけど山月記より理解できてない🫠
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テル

テル

中島敦の李陵・山月記
高校の国語で山月記を読んで好きになったのがきっかけで買った本。あらためて読み直してみたら名人伝とか李陵の話のほうが味わい深いというか人生の儚さが描かれていて染みた。大人になって読むとまた違った感じ方になるね
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あさぎ

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「李陵・山月記」 中島敦

日本語がかっこよすぎてドハマりした。天才
「弟子」が孔子とその弟子の人間味を感じて愛らしくなる
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通りすがりの猫

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[読了本📖]
『スラよみ!現代語訳名作シリーズ 山月記』
中島敦 訳小前亮

『山月記』

あらすじ
能力が高く心に傲慢を持った男がある日虎になったことできづいたこととは?

感想
〇虎になった男の苦悩と後悔が自分たちにも通じるところがあって良かった
〇多少傲慢を持っているものの人間として本来いい人なんだろうなと感じさせられる文章が苦しかった

『名人伝』

あらすじ
弓術の達人をめざして男が励む話

感想
〇主人公の男の弓術への執拗ここまで弓のためにするかっていう練習をやってのけるのが面白かった
〇最後には真の達人になりますがそのものの達人たるものは……という結論が滑稽さを感じさせられた

『李陵』

あらすじ
多くの部下に慕われる李陵が遊牧民との戦に負け、染まっていく中で漢への忠誠と遊牧民での暮らしに染まる自分に揺らいでいく

感想
〇漢では自分のせいで家族が迫害され、ついには皇帝に殺されその怒りで揺れる李陵の心境と物語の中で出てくる例え遊牧民に負けても、漢に自分の忠誠が伝わらなくても漢にいい待遇をされてる訳でもないのに決して忠誠を貫く男との対比や李陵がその男を近くで見ることでの心の迷い、自分への苛立ちが良かった
#読書 #学生 #読了
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天宮✌︎( ˙-│

天宮✌︎( ˙-│

鬱陵島鬱陵島鬱陵島鬱陵島鬱陵島鬱陵島鬱陵島
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愛理(雑

愛理(雑

李ッ李ッ李ッ
李李李李李ッ
李ッ
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愛理(雑

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李ッ李ッ李ッ!!李李李李李ッ!!!
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愛理(雑

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李ッ李ッ

李李ッ

李ッ

李李ッ
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