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あや

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好きな声優と、その声優の一番好きなキャラ教えてー!好きな声優と、その声優の一番好きなキャラ教えてー!

回答数 10>>

内山昂輝
染谷勇次郎、狗巻棘、宮村伊澄、山田秋人、杉下京太郎、夏沢 朔

島崎信長
凪誠士郎、柴崎愛蔵、蘇枋隼飛
アニメの星アニメの星
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🐩皇藍猫🐩

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📕第十一部:還縁(かんえん)編
―断たれた縁を、もう一度人へ還す―
第十一部「還縁」編は、断縁の器として崩れかけていたノゾムが、“器”ではなく“人間”へ戻るための道を踏み出した章だった。
第十部で縁を編み直す可能性が示されたことで、高専は次の段階へ進む。
断縁を止めることは、敵を倒すことでは終わらない。壊れた縁を結び直し、奪われた人間性を取り戻さなければならない。
舞台は医務室。
硝子がノゾムの身体を診た結果、突きつけられたのは静かな現実だった。ノゾムには呪術師としての力も術式もない。ただの一般人だ。それなのに断縁の核に取り込まれ、器として完成しかけていた。
それは呪いの異常ではなく、“人間がここまで追い詰められた”異常だった。
藍猫は硝子に問いかける。
「硝子さん、彼には能力はないの?まったくの人間?」
硝子は淡々と頷き、だからこそ危ういのだと告げる。
縁を救いと呼ぶことは簡単だ。
だが現実はもっと重い。
そこへ秤が現れる。
秤は縁だの救いだのを胡散臭いと切り捨て、藍猫に刺々しく絡む。口は悪い。態度も荒い。けれどそれは拒絶ではなく、“理解できないものを放っておけない不器用さ”だった。
藍猫は秤の言葉に真正面から言い返す。
虎杖たちは(マジか…言い返してる)と目を丸くし、釘崎も呆れ、伏黒はため息をつく。
悟は藍猫を「藍」と呼びながら肩を揺らして笑い、傑は穏やかに「藍猫ちゃん」と宥める。
七海は淡々と「言い合いをしている場合ではありませんよ」と釘を刺し、乙骨も「言うねぇ…」と苦笑する。
張り詰めた空気の中に、確かに“縁の温度”があった。
やがて乙骨を中心に、解除の儀式が準備される。
それは戦闘ではない。器を壊すためではなく、ノゾムを人間へ還すための儀式だった。
ノゾムは結界の中心に立つ。
器として引き戻そうとする黒い核はまだ奥に残り、恐怖と痛みが身体を縛る。
それでも藍猫は奪わないまま縁だけを繋ぐ。
七海が淡々と告げる。
「藍猫さん、繋いでください」
藍猫の縁が結界を満たし、ノゾムは苦しみながらも初めて口にする。
「……戻りたい」
その意思が結界を強く反応させ、黒い核にひびが入った。
完全な終わりではない。だが確かに、“最初の解除”だった。
儀式の後、ノゾムは初めて笑った。
器ではなく、人間の温度を持った笑いだった。
そしてノゾムは震える声で謝る。
縁が欲しかったのに怖かった。だから壊した。だから憎んだ。
藍猫は許すとも裁くとも言わず、ただ静かに頷いた。
「戻るって、そういうこと」
さらに朔の視点が差し込まれる。
朔もまた縁を結ぶことを恐れていた。藍猫が近づくと半歩距離を取ってしまう。守りたいのに、結ぶことが怖い。その揺れが縁の原点を浮かび上がらせる。
そして藍猫はノゾムに問いかける。
「ねぇ?ノゾム。呪術師は嫌い?」
ノゾムは答える。
嫌いだった。でも今は分からない、と。
その会話を扉の外で聞いていた秤が低く呟く。
「一般人がここまで来るとか、笑えねぇな」
藍猫は即座に噛みつき、秤も言い返す。
言い合いになるのに、その空気はどこか温かい。悟と傑はクスクス笑い、七海は呆れ、乙骨は苦笑する。
けれどノゾムにはそれが初めて“縁の中の会話”に見えた。
ノゾムはまだ途中にいる。
核は残り、器の影は消えていない。
それでも彼は初めて、自分の意思で“戻る”ための一歩を踏み出した。
還縁とは、失われた縁をただ取り戻すことではない。
壊れた縁を結び直し、人間としてもう一度選び直すこと。
第十一部「還縁」編は、ノゾムが“器ではなく人間へ還る”物語の始まりだった。
第十二部:再縁(さいえん)編へ突入!
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R·K ♨️🦝🍫

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朔間凛月くんの私服のコス出来そう♡
#朔間凛月
#コスプレ
#朔間凛月コスプレ
あんスタの星あんスタの星
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ジャオン

ジャオン

#あんスタ #朔間零 #ファンアート
バレンタインイラスト制作三日目
完成したよ〜✨
薫くんのご尊顔を添えて💕
追記今回のイベ、ガチで神😇
運営さんありがとう[目がハート]
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あ

なんかふと思い出にふけたくなって昔どんな曲聴いてたかなーと思ってディルの朔を聴いたら暴れたくなったw
PVが衝撃的でV系ってかっこいいんだなと目覚めたきっかけの曲🤤

ちなみに僕の音楽の歴史は
小学時代:ユーロビートとかのウェイウェイ系
中学時代:V系、青春パンク
大学時代:Slipknotとかの洋楽ズンズン系とパンク
20代:雑食だけどミッシェルとかのロック系メイン
30代:昭和歌謡、シューゲイザー、エレクトロ、JPOP

もはや何が好きかわからんw
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🐩皇藍猫🐩

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📕第十部:編縁(へんえん)編
―断つための器を、縁で編み直す―
第十部“断縁”という絶望を前に、藍猫が初めて「縁を結ぶ」だけではなく、「縁を編み替える」ことで未来を変えていく部だった。奪われ続けた縁を取り戻す物語は、この章でついに“倒し方”そのものが変わる。
断縁の器は完成へ近づいていた。契約の種は高専にまで残り、乙骨や狗巻も合流したことで、戦いは高専全体を巻き込む段階へ入る。敵は外ではなく、すでに内側に触れている。その事実が緊張を生む一方で、藍猫たちはここで初めて「器を壊す」のではなく「器を完成させない」という道を見つける。
七海は冷静に語る。器はただ強い呪いではない。条件が揃わなければ動けない仕組みであり、契約は“一対一”でしか成立しない。つまり縁を奪うには、起点となる縁を単独で差し出させる必要がある。ここで藍猫の術式が新しい答えになる。
藍猫の縁は結ぶだけではなく、束ね、共有し、編み替えることができる。誰か一人を起点にしない。縁を束にすることで奪えない形に変える。それは“縁を増やす”という希望だった。朔を守るための縁が、朔だけのものではなく全員の縁として編まれていく瞬間だった。
この編縁の成功が、器を追い詰めた。奪えない縁、成立しない契約。条件を崩されたことで、ついに器の主であるノゾムが姿を現す。これまで影の中にいた敵が、初めて現実へ出てきたのは敗北の兆しだった。
ノゾムは縁を憎んでいた。縁があるから失う。縁があるから苦しい。縁があるから孤独になる。だから断つ。奪う。縁そのものを消す。それが器の思想だった。しかし藍猫はそこで戦い方を変える。倒すために断つのではなく、止めるために返す。
決定的だったのは、藍猫が一本の糸をほどき、ノゾムへ伸ばした場面だった。それは奪わせる糸ではない。差し出す糸でもない。“縁を返す”糸だった。
「奪わなくてもいい」
「あなたにも縁は残ってる」
その言葉にノゾムは初めて揺らぎ、器の主ではなく縁に壊された一人の人間として膝をつく。悟は静かに「戻れ」と告げ、藍猫の編縁が断縁を止める鍵になる。
編縁編の決着は誰も死なない。勝利の形は殺しではなく捕縛だった。七海が呪術師として正しくノゾムを拘束し、「あなたは呪霊ではない、人間だ」と告げる。それは裁きではなく、救いの入口だった。
ノゾムの過去も語られる。彼もかつては縁を結び、守ろうとした呪術師だった。だが縁を結ぶほど仲間を失い、痛みが積み重なり、恐怖から縁そのものを呪いだと思い込んでしまった。器は孤独から生まれた歪んだ答えだったのだ。
藍猫はまだ完全に救ったわけではない。救いはこれから始まる。それでも確かに証明した。縁は奪われない。縁は編み直せる。断縁を止める方法は、殺すことではなく結び直すことだと。
第十部「編縁編」は、藍猫が“縁を結ぶ者”から“縁を返す者”へ変わった章だった。断つための器を、縁で編み直す。奪われた縁を、人間へ戻す。その第一歩がここで刻まれた。
断縁は終わりへ向かう。
絶望ではなく、救いの形で。
縁がある限り、戻れる。
第十一部 還縁(かんえん)編へ突入!
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🐩皇藍猫🐩

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📕第九部:断縁(だんえん)編
―縁を断つ呪いに、縁を結ぶ力で抗う―
断縁編は、ノゾムがついに“器”を現実に動かし始めた章だった。
それは藍にとって、ただの敵ではない。
縁を奪い、結び目を切り裂き、世界から存在そのものを「いなかったこと」にしようとする呪い。
縁で生きてきた藍にとって、それは最も残酷な形の襲撃だった。
高専での束の間の帰還は、平穏では終わらない。
任務帰りの悟、傑、藍、朔の前に、空白の器が動き出す。
そしてその異質さに最初に反応したのは、虎杖悠仁、伏黒恵、釘崎野薔薇だった。
彼らは藍を知っている。
だが器は藍を“核”としてしか見ていない。
守る側と奪う側、その認識の差が戦いの温度を変えていった。
さらにそこへ合流するのが、東堂葵。
虎杖や悟たちとは認識がありながら、藍とは初めて向き合う男。
場違いな熱量と真っ直ぐな戦闘本能で、断縁の圧に飲まれかけた空気を無理やり引き戻す。
真希や狗巻棘も任務帰りで加わり、高専側の戦力は揃っていく。
ただし揃ったのは戦力だけで、“答え”はまだ揃わない。
断縁の恐ろしさは、単なる破壊ではなかった。
切られるのは肉体ではなく、“縁”。
誰かの記憶から消え、関係が断たれ、守りたい理由そのものが薄れていく。
藍はそれを本能的に理解してしまう。
だからこそ彼女は逃げない。
逃げれば縁が切れる。
守るためには結ぶしかない。
そして朔の存在が決定的になる。
“最初の縁”。
藍の起点。
東堂と真希以外は朔を知っているが、朔自身はまだ多くを語らない。
それでも彼は藍の隣に立ち続ける。
自分が狙われるとわかっていても、起点として逃げない。
器が真正面から姿を現した時、真希が真正面からぶつかった。
圧倒的な断絶に対して、呪力ではなく意志と肉体で抗う。
藍もまた、自分の術式で“自分を縛ってでも守る”覚悟を見せる。
縁を結ぶ力は、時に自分を傷つける。
それでも藍は選ぶ。
切らせないために、結ぶ。
戦いの中で浮かび上がるのは、器の完成条件だった。
そしてそれを冷静に言葉にしたのが七海建人だった。
七海は希望を否定しない。
ただ現実を整理する。
器には条件がある。
“核”は藍。
“起点”は朔。
そして最後に必要なのは“断縁の契約”。
誰かが縁を差し出した瞬間、器は完成に近づく。
だからこそ、守るべきは戦いの勝敗ではなく“結び目”そのものだった。
断縁編の終幕で、藍と朔は初めて小さな成功を掴む。
縁を結ぶことで、断縁を一瞬止める。
完全な勝利ではない。
呪いは消えていない。
器も退いただけだ。
それでも確かに、“縁は盾になる”と証明された。
悟は藍を「藍」と呼び、軽く笑って言う。
守るだけだ、と。
傑もまた静かに頷く。
奪わせない、と。
断縁編は絶望で終わらない。
終わったのは、“無理だ”という諦めだけだった。
条件はまだ揃っていない。
揃わせなければいい。
縁を盾にして、器の完成を止める。
そして次章へ続く。
器が次に狙うのは結び目。
縁を守る戦いは、ここからさらに深くなる。
📕第十部:編縁(へんえん)編へ突入!
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📕第七部:起縁(きえん)
―最初の縁が、呪いの起点になる―
藍猫の縁が奪われ、ノゾムが“完全な器”を作り始めたことで、高専の中に張り巡らされた糸はただの術式ではなく、世界そのものを侵食する呪いへと変わっていった。結ばれるはずだった縁は狙われ、守るための糸は奪うための鎖へと歪められていく。悟と傑は藍猫を守るために結界の中心へ踏み込み、そこに乙骨憂太も合流する。悟と傑にとって乙骨は面識のある後輩であり、その場にいるだけで戦力も信頼も成立する存在だった。虎杖、伏黒、釘崎、狗巻も藍猫を知る仲間として揃い、縁の中心に立たされる藍猫を守るため、全員が同じ方向を向いて戦いに入る。
器は半分完成し、縁そのものが肉を持ち始める。ノゾムは藍猫の優しさと守りの糸を材料にして成長し、呪言すら縁で迂回し、悟の無下限すら可能性ごと取り込むように侵食していく。藍猫は自分の術式が呪いの核になっている現実に耐えきれず、“自分の縁を断ってでも止める”覚悟に追い詰められるが、仲間たちは誰一人としてそれを許さない。守るという言葉を犠牲に変えるなと、乙骨が前に立ち、悟と傑も縁は一人で抱えるものではないと静かに告げる。
そしてついに、“最初の縁の人”が実体を持って現れる。朔(さく)と名乗るその男は、藍猫がまだ幼く、縁を結ぶ前に出会っていた存在だった。藍猫の記憶が開かれ、最初に結ばれた青い糸が、恐怖の中で差し伸べられた朔の手によって生まれたことが明かされる。縁は呪いではなく「君が一人じゃない証明」だった。だが同時に、その縁の影にノゾムが入り込み、藍猫が守ろうとするたびに呪いが育っていったという残酷な真実も突きつけられる。
器の完成が目前に迫る中、藍猫が縁を断とうとした瞬間、朔が代わりに動く。最初の縁を結んだ者が終わらせる責任を背負い、朔は藍猫と器を繋ぐ糸に触れ、“断つのは僕だ”と宣言する。最初の縁が刃となり、ノゾムの核は崩れ、器は裂ける。悟、傑、乙骨、一年生、狗巻が総力で畳みかけ、完全な誕生は止められた。だがノゾムは最後に黒い糸を飛ばし、藍猫を狙う。その刹那、乙骨が前に立ち、残り糸を受け止めて倒れる。
戦いの後、高専には静かな余韻が残る。乙骨は死なない。硝子の治療によって命は繋がれ、藍猫は初めて“守られる側”として涙を落とす。縁は呪いではないと乙骨に言われ、藍猫は自分の糸を結び直す決意を胸に刻む。しかし朔は縁の外に立ったまま、自分が結んだ影からノゾムが生まれた責任を背負い続ける。味方か敵か、その答えはまだ曖昧なまま残された。
そして第七部の終幕で明かされるのは、ノゾムが完全に消えていないという現実だった。器は崩れたが、呪いの“残り糸”は逃げている。さらにその糸は乙骨の中にも微かに残り、藍猫の縁がそれを感じ取ってしまう。呪いを断つ鍵になるのか、それとも新たな侵食の種になるのか。ノゾムは次に“縁を持たない空の器”を探し始め、縁の物語は終わるどころか、より深い闇へ向かって動き出す。藍猫の縁の起点が明かされた今、次に狙われるのは、縁そのものが存在しない器――そこから新たな地獄が始まろうとしていた。
📕第八部:空縁(くうえん)へ編突入!
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のんのん
中学生お断り❌通話NG❌タメ口⭕常に友達探し中。マイペース人見知り 仕事の愚痴あり(吐き出せる場がないのでここで吐き出す)。よくアニメ映画を観に行きます!同担️他担⭕️あんスタ→月永レオ(レオいず固定) 朔間兄弟 スタマイ→服部耀 推しです!好きな顔のタイプ→鈴鹿央士 腐女子 夢女子 感動アニメ好き ちいかわ→うさぎ 声優好き 浅沼晋太郎 江口拓也 気軽にコメとフォロー下さい( ᴗˬᴗ)☆
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虫けらを踏む俺も同じ
ひたすらディルアングレイ歌い続けるv系好き方来てね。
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✝️蛇柝✝️歌う人
V系が大好きな歌い手を目指してる歌ってる人です!! メタルやV系が特に好きで⊂((・x・))⊃ 時折ヒップホップも聞いたりしてます! 配信をやったり歌ってみたなどもアップしたりしてます!! ❤️大切な人います❤️ ❤️ね◯◯す❤️
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R·K ♨️🦝🍫
高2、元江戸っ子 156cm37kg♪BMI15.2 O型、左利き♪耳弱 凛月くん大好きになって、D+1580 あんスタ凛月くん大好き♪♡ 凛月くん♡チェス、猫♪ イラストのリクエスト⭕️ Knightsの曲、最高♡ラ・モールも!! 苦手:蜘蛛の糸➕蜘蛛、エビ、、母 母と自分、好きな柄や物ちがう、、 鏡に映る姿生き方そのもの♪
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ユラユラクラゲサクサクパンダ
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きょん
#花手水 #津島神社 #朔日参り おはようございます☀️ 9月に入ってもなお 体温超えの気温が続いていましたが 明日の雨でやっとひと息つけそうです[冷や汗] 35℃近い気温をみて ちょっと涼しい?って感じるのもおかしいんですけどね[泣き笑い] 今朝は朔日参りで伺った 津島神社✨ 9月最初の花手水  今月のテーマは秋の夕暮れ🌆 真っ赤に染まった夕焼けのような花手水♪ 涼しい風に吹かれながら 刻々と色を変えていく夕焼けの空を眺めたい 早くそんな日が来るといいですね 今日も体調に気をつけて穏やかにお過ごし下さい♡
きょん
#10月スタート #朔日参り #花手水 おはようございます☔️ 10月のスタートは肌寒い雨の日になりました 10日程まではエアコンフル回転だったのが嘘のようです 9月はあっという間に過ぎ去って…今年もあと3か月[大笑い] あまりに早くありませんか?[泣き笑い] 津島神社 10月最初の花手水✨ 秋祭りのイメージだそうです ドンドンヒャララ ドンヒャララ♪ 豪華絢爛な山車や神輿 太鼓にお囃子 賑やかで華やかでお祭りのワクワク感が伝わります♡ 今降っている雨もお昼には止んで 晴れてくるそうです☀️ 10月も穏やかな時間が流れますように[笑う]
84′s実輝弥
おはようございます。 今日から3月。。。 あっという間に💦 3月の朔日参り。 氏神様の豊後一宮西寒多神社へご挨拶に伺ってきましたよっ👍 今日からくじゅう花公園はプレオープン♬ 84′s実輝弥のプレオープンは第3週ころかなぁ〜っと。。。😅 (製作をしてるので工房には居ます) さっ、今日もいちにち頑張りましょう♪ #くじゅう花公園 #散歩 #お参り #神社 #朔日参り
84′s実輝弥
今日から2月👍今日も無事 #朔日参り に行ってきました。2月は、遅れている在庫製作・オーダー製作を中心に頑張ります💪#西寒多神社 #大分市 #84smikiya
るか
本来は1日にやるべき、朔日参り。 本日は筥崎宮にて。 #朔日参り #筥崎宮 #福岡