共感で繋がるSNS

関連惑星

50代前後の星

4945人が搭乗中
参加
※学生は参加不可※惑星参加後フォロー、DM挨拶は不要。 ※プロフィール、投稿が全くなく、判別つかない場合も参加不可。 ※荒らし迷 惑行為等があった場合、主が対処します。 ※途中から惑星参加を申請型にしたので、不審な方を見つけた場合は主に報告をお願いします。 🌍投稿、グルチャで挨拶をしてください。 🌍色んな方と楽しくコミュニケーションを取ってください。

50代後半以降の星

1697人が搭乗中
参加
同世代同年代の皆さまがこの惑星で楽しく過ごせるよう心から願っております☺️⭐️🚀 勧誘的なことはご遠慮くださいませ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ 規約違反の投稿は惑星退去となります🪐

最果ての星

113人が搭乗中
参加
この星は、SNS界に燦然と輝くGravityの 最果てに、ひっそりと佇む何もない星です。 眩しすぎる光は時に目を焼きますので、 そんな時はここでのんびりしてください。 誹謗中傷を極力避けていただければ あとはなんでもいいです。 では、ごゆっくり( ◜ω◝ )ニチャア

仕事や家事後の休憩星

60人が搭乗中
参加

自分最高の星

43人が搭乗中
参加
あとで読み返した時に幸せな気分でいられるよう 小さな「自分最高」を書き連ねていく星です

ラーメン最高!

42人が搭乗中
参加
沢山在れど他に報するは優ならばそれ        好きなもの味が同じだと少しだけ近い気がします まずは教えてください

超絶最かわてんしの星

40人が搭乗中
参加
ゲーム「NEEDY GIRL OVER DOES」 通称ニディガの超てんちゃん・あめちゃんの ファンが集う惑星です ゲーム、音楽、ファンアート、 グッズや最新情報など ニディガの投稿なら何でもOK 一緒に超てんちゃん・あめちゃんを 推していきましょう!!     †昇天†

最悪の家庭環境の星

36人が搭乗中
参加

最俺の星

35人が搭乗中
参加

マリオカート最弱の星

26人が搭乗中
参加
そこのマリオカート好き!来い来い!! マリオカートで負けて悔しい!とか、勝ちたいって方是非是非お入りください!(* ˊ꒳ˋ*)

人気

関連検索ワード

新着

シズ

シズ

明日はうちの県立高校三年生にとっては最後の登校日です。
3月1日が卒業式ですのでそれまでお休みとなります。
私は以前双子ということを書きましたが、
兄は県立高校の社会科教諭をしております。
昔の教員免許なので、社会科は全て教えることができるとのこと。
基本的には現代社会、政治・経済、倫理が好きみたいで、地理とかは嫌いなので持たないと言っていました。教える科目が選べれるのかまでは聞いてないのですが、一年しかもったことがないとのこと。
明日最後のホームルーム、三年生を持ったとき、必ず問題を出すそうです。

「私が今あなたたちに質問しますが、答えはないです。一生かかってもいいですので自分なりの答えを見つけてください。答えは単純二つの選択肢しかありません。
女子生徒さんに向かっては、自分を見立ててください。男子生徒に向かっては将来の奥さんを想像してください。
いいですか。結婚して子供ができました。
しかし、ある時期においてドクターから
このまま行けば母親も胎児も危ないです。
子供を産めば確実に母親(女子生徒なら自分)は亡くなります。
しかし、子供を堕胎すれば母親は助かります。
決めてくださいと告げられる。あなたならどうしますか」
「本当なら急を要する事態ですが、今決める必要はありません。これから思い出すたびに考えてください。人生これからです。他においてもどちらか選ばないといけない時もきっと来ると思います。一人で悩まず、思い詰めず、相談する勇気も必要です」

明日この問いを自分のクラスに出すと思います。
なぜこんな問題を考えたのか。

理由を知るのは、兄以外私しかいません。
自分たちが生まれてきた背景なんです。
私は生まれるべき人間だったのか。
思い悩み、相当苦しんだ時期もありました。
答えはたぶん死ぬまでみつからないでしょう。
ただ言ってみたいだけの星ただ言ってみたいだけの星
GRAVITY
GRAVITY
出産

出産

学校明日で最後どすえ^_^
GRAVITY
GRAVITY7
りょー

りょー

2日目の豚汁にはちょっとだけバターとニンニク、生姜入れて最後に岩海苔も足してうどんで食べるのが好き(*´ω`*)
GRAVITY
GRAVITY4
うーちゃん🗝️オタ

うーちゃん🗝️オタ

今日はほぼゲリラのようなカラオケルームなのにも関わらず聞きに来てくださりありがとうございました!!
目標点には及ばなかったものの、最後は気持ちよく歌えて閉めることが出来たのでとてもいいルームになりました!

ほんとにありがとうございました!

次はもっと成長しますね(*´▽`*)
GRAVITY
GRAVITY
魘され

魘され

久しぶりにチキンラーメン食べたけど、
最後まで飽きずに食べたことないな
GRAVITY
GRAVITY
まっきー提督

まっきー提督

異性を最後に好きになったのももう20年も前か
あれ以降恋心を持てなくなってしまった
GRAVITY
GRAVITY
クロハ

クロハ

そろそろ諦めてきた
最後に会ってから一ヶ月、本当にさよならしてから半月だもんな
GRAVITY
GRAVITY
sun☀️

sun☀️

今日は社内で
とある発表会があった。

組織の一員として
私たちはどう在るべきかみたいな 
一見真面目なやつ。

任意の3名が半年間もかけて話し合い、
部長たちにもプレゼンし、
そして今日同僚の私たちに披露された。

もちろん個人の主観だが、

それはもうとんでもなく
私の興味をそそらない内容だった。

それは反感を買わない為の
無駄に丁寧過ぎる前置きに始まり、

AIに何度も添削してもらったという
文章がカタコトで読み上げられた。

何ページにも渡る
見栄えのいいスライド資料には

ミッションとかクレドとか、
難しそうな単語が並んでいるが
本人たちもイマイチ使いこなせていない。

他にも仲間への思いやりとか、
プロフェッショナルになるとか
素晴らしい言葉が並んでいるけど、

じゃあ実際どうするの?
という部分がさっっぱり伝わってこない。

大切なのは虚言より体現。

現にこの会議の間は私たちが抜ける分、
社内の電話をとる人がかなり減ってしまう。

その間に対応お願いしてもいいですか?
という声がけを私は残っている人に
予めしてきたし、

戻った後もやってくれてた先輩に
直接お礼も言った。

ほとんどの人は
なぁなぁで自分の席にただ
戻っていってたけど、

思いやりとは、実際こういうこと
なんじゃないのか??と思った。
(ここでついアピってしまうのが
私のけつの青さなのだが、
どうかそこはお許し願いたい😇)

話を戻そう。

その後、実践というページでようやく
実務に関する事例が出てきた。

そこにはルールを守るとか、
報連相をちゃんとするとか、

それはまるで道徳の授業で
先生が100点をくれるような
“良い“例の記載と、

一方で自己中とかマイペースとか
これまた学校でやったとしたら
怒られそうな
“悪い“例が記載されていた。

?????

我々はもういい大人なのに、
一体なんの校則に縛られているんだ??
全く意味が分からない。

そもそもなぜたかが平社員同士による
プレゼンなのに、
こんな形式ばっているんだ??

なぜあんなに緊張している?

まぁ結局は私たちではなく、
同席していた部長やアドバイザーの目を
気にしてのことなのだろう。

でもそれじゃ
まるでサーカスじゃないか。
偉い人たちを喜ばせる為の。

中身はスカスカなサーカス。

なんのためにやるのかも
分からない動物たちが

偉い人たちが思う
素晴らし“そうなこと“をやる劇。

あまりに茶番過ぎる。

大事なのはなぜその“悪い“例を
分かっててもしてしまうのか。
そこの方じゃないのか。

そしてそれは必ずしも
“悪い“事じゃないかもしれない。

だって良いか悪いかを決めるのは
“先生“ではなく自分自身なのだから。

そういう丁寧でかつ人間臭い議論こそが
必要なんじゃないのか。

まぁとはいえ、彼女たちなりに
膨大な時間をかけて
取り組んでくれたものだから
大切にしたいと思う気持ちもあるけども。


そういえば冒頭でアドバイザーの方が
他責ではなく自責(=自分事)として
話を聞いて欲しい、
という話を冒頭にしていた。

実際このプロジェクト?が
始まったばかりの頃の3人は

上長や他部署などに対する
他責の意見が多かったらしく、

それをアドバイザーたちに
テコ入れされたそうだ。

そこから次は
どうすればこの3人だけではなく、

その他の私たちにも“当事者“として
聞いてもらえるか、というのが
更に難しかったらしい。

でも、最後の質問コーナーで
とある女性が口にしたのは
どう考えても他責思考な意見だった。

いつもはあんなに物腰の柔らかい人なのに。
意図せず本性が見えてしまった😨

まぁでも逆に言うと
それだけ他責思考にならないというのは
難しいことなのかもしれない。

私はストレートにディスらないように
言葉に気をつけつつ、終盤に感想を述べた。

資料の中には
自分の強みや弱みをまずは知り、
そして仲間のことも同じように知る努力を
することでいいチームを目指そうみたいな
ことが確か書いてあった。

でも弱みを出すとか言うのはぶっちゃけ
人に言われてやるようなものじゃない。

宣言した者が自らが先陣をきって弱みを晒し、
背中を見せるのが筋だろう。

そう私は述べて私は中でも親しい人にしか
話していなかった、
実際にあった自分の仕事上での“弱み“の話を
その場で簡単に話した。

簡単に、とはいえ
それを言い終えた私の身体は
バキバキに怖ばっていたから、
なんやかんや勇気は使ったんだと思う。

企画した側はそれを聞いて、
自責として捉えてくれる人がいて
嬉しいと言っていた。

でも、私はできればみんなのそういうのも
聞きたいと最後に言ったのだけど、
後に続いてくれた人は1人もいなかった。
(まぁ普通はそうか)

そうか、この会社には
そういう感覚で話し合おうとしてくれる
人はいないのだな思い、
なんだか私はがっかりした。
(1対1なら全然聞けそうだけど、
組織みんなで、というレベルでは
到底厳しいようだ)

やはり改めて、
長く身を置きたい環境ではない。

でもこれからは更に
このスカスカだけど謎に強制力だけある
プロジェクトが進行するのだろうな。

あぁ、より居たくない。

いい加減転職をまじで
考えないといけないのかもしれない。

そんなことを思った今日だった。





GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター