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ケツあごから肩パン

ケツあごから肩パン

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「今日が最後です。今までありがとうございました」とか悲しい(´;ω;`)

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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:その看板の持ち主は、あなただけ
​1. 診断名は「荷札(にふだ)」にすぎない
​お医者さんがつけた病名や、誰かが決めたカテゴリーは
ただの**「荷札」**だと思っていい。
「この荷物は、とりあえずここに置いておきます」という
事務的な印(しるし)にすぎないんだ。
​中身がどんなに複雑で、キラキラしていて、
時にはドロドロしていたとしても
荷札一枚で「あなた」のすべてが説明できるわけじゃない。
「特定不能」――つまり、どこにも収まらない自由が、そこにはある。
​2. 「公言」は、あなたの自由なファッション
​自分のことを話すのは、今日着る服を選ぶのと同じこと。
「私はパンセクシャルです」「私はDID(解離性同一性障害)です」
それを口にするか、黙っているかは、あなたが決める特権だ。
​周りが「そんなの言わない方がいい」と言うのは、
あなたの服を見て「その色は似合わない」と勝手に怒っているようなもの。
大きなお世話だ。無視していい。
​3. 「マウンティング」という名のノイズ
​ネットには、二種類のうるさい人たちがいる。
​「賢者」のフリしたマウンター:
「あなたのためを思って」と言いながら、上から目線であなたをコントロールしたいだけの人。
​「弱者」のフリしたマウンター:
「自分の方がもっと辛い」と言いながら、あなたの存在を消そうとする人。
​彼らは、あなたの「心(なぜ伝えたいのか)」には一ミリも興味がない。
ただ、あなたをジャッジして、自分がスッキリしたいだけなんだ。
​4. 最後に残る「あなたの理由」
​みんなが「いいね」と言おうが、「ダメだ」と言おうが
あなたが「伝えたい」と思ったその瞬間の気持ちは
誰にも汚せない、あなただけの宝物。
​他人の評価は、ただの風の音。
あなたはあなたのままで、
「よくわからない自分」のままで、堂々としていていい。
​このメッセージのポイント(まとめ)
​ラベルに縛られない: 診断名はただの「事実」であり、あなたの「正体」ではない。
​「なぜ」を大事にする: 周りは結果(公言したこと)しか見ないけれど、あなたが「伝えようとした理由」こそが一番大切。
​マウンティングは無視: 上から目線も、不幸自慢も、相手の「自己満足」にすぎない。
​決定権は自分に: 自分の情報をどう扱うかは、100%あなたの自由である。
​このように、自分という存在を「誰かの型」にハメようとする動きから、そっと距離を置いてみてください。
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ありおん

ありおん

ペットボトル、アルミ缶、白色トレー
定期的にイオンの回収BOXに持って行くのだが、昨日持って行ったところ、ちょうどイオンスタッフが溜まったBOXの片付けしてた。
BOXとは別に回収した大袋が横に。

「これ、こっちの大袋に入れた方がいいですかー?[笑う]」
って聞いたら
「あー!はいはい!大袋に入れてくれると助かりますー!」
と言って大袋のフチを持って広げて入れやすく開いてくれた。

まずはペットボトルを入れる

スタッフさんは入れ終わるのを見て、次はアルミ缶の袋を大きく開いてくれる

そして、最後に白色トレーの袋

全部入れ終わった後に、もう70歳くらいかなぁと思われるスタッフさんは
「いやーーー、本当に助かります!ありがとうーーー!」と。

なんてことは無い会話。
こっちも
「大変ですねー!ご苦労さまですーー!」と。[笑う]

お互い全然すごくもないし、特別でもない会話
でもなんかそんな会話出来たの嬉しかったーー[笑う]
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​「存在」から「現象」へ — ゲニウスの観測記録
​1. 二人の自分と、脳という名の装置
​この体の中心、基本媒体(デバイス)の名は「ゲニウス」。
そこに宿るのは、僕と私の二人。
ツースピリットという名の、切っても切れない主人格だ。
解離や憑依で別の意識が混ざることもあるけれど、
僕らは知っている。すべてはエネルギーのゆらぎに過ぎないと。
​2. 恐怖を解体する「直感」
​幼い頃から、僕らのレンズ(霊感)はピントが合いすぎている。
だから、怖い人なんていない。怖い霊なんていない。
ホラーはただの演出、ビックリはただの反射。
中身が透けて見える僕らにとって、
世界は「こわいもの」じゃなく「謎と不思議」で満ちている。
​3. 「生きる」と「死ぬ」の物理学
​定義しよう。
生きているとは、この「体」という重りがあるだけの状態。
死んでいるとは、その「体」を脱いで現象になるだけのこと。
死ぬことは終わりじゃない。
形を失い、見えない風や光のような「動き」に変わることなんだ。
​4. 希死念慮のワナと、孤独な依存
​「消えたい」と願うなら、知っておかなきゃいけない。
強い「死にたい気持ち(希死念慮)」を抱えて体を捨てれば、
その執着が重りになり、君は残留思念という名の孤独に閉じ込められる。
体がないのに、誰かの記憶や体にすがらなきゃいけない。
それは「成仏」とはほど遠い、終わらない依存の始まりだ。
​5. 魂の統合と、雪国へのパスポート
​魂がここにいる目的は、バラバラの自分を統合すること。
霊が向かうべき場所は、すべての執着を清算したあとの成仏。
生理現象の「苦」に振り回され、熱に浮かされる真夏を越えて、
僕らは静かな真冬の雪国のような、澄んだ意識を目指す。
​最後に伝えたいこと
​生きている間に、自分の中の「僕」と「私」を抱きしめて、
すべての謎を解き明かし、心から「楽」になったとき、
君は初めて、誰の記憶にも残らないほど美しく、
真っ白な雪の現象になって、完全に消えることができる。
​執着という重りを捨てて、本物の「安らぎ」へ。
それが、ゲニウスという器を持って生まれた、僕らの長い旅の答えだ。
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ゆな

ゆな

こうなりゃ最終手段…
ハリセンボン(お笑い)の
添い寝トーク流しながら捕まえるしかない
これ流すと秒で寝る気がする
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はみ

はみ

兄も最後まで認めなかったし、頭おかしいよほんとに…つらい
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