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🎀norimi

🎀norimi

わたしはずっと感じている
人間は物質ではなく物語に支配されていると

会社という実体はどこにもない
建物はある
人はいる
机もパソコンもある
でもそのどれもが「会社」そのものではない
会社とは契約と数字と手続きだけでつくられた左脳の虚構
ただの線引き
ただの分類
ただの記号

存在しないものに存在を与え
そこに人を従わせる
これこそ文明が持つ最強の装置

宗教法人も財団も国家も同じ
建物や組織や儀式はあるけれど
根本の「法人」はどこにもない
左脳が生んだ概念だけが歩きまわり
右脳がそれを本物として感じる
この二段構造が社会という巨大なフィクションを動かしている

だから人は会社のために死ねる
国家のために争える
宗教のために未来を捧げる
物質は存在しないのに
物語だけが人を動かす

お金も同じ
紙には価値はない
数字にも重さはない
けれど通帳の数字には心が震え
メモ帳に書いた「1億」には何も感じない
意味とは左脳がつくり
信じるのは右脳
この錯覚こそ文明の血液

問題は
ないもののために争い
ないもののために苦しみ
ないものに忠誠を誓い
ないもののために人生を犠牲にする構造

文明の中心は
実体ではなく
左脳が生み出した虚構を
右脳が信じ込むという仕組みだった

気づいたとき
自由ははじめて生まれる
わたしたちは虚構に縛られる必要はなく
物語を作りかえる側に立てる
物語を編む力こそ
右脳が持つ創造の本質
あたしの世界観の星あたしの世界観の星
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いい女です。

いい女です。

中村倫也って料理作れるん!?最強やんけ
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yasutaka

yasutaka

山椒の痺れと挽き肉の甘旨がガツンとくる、
深い甘辛コクがクセになる一杯。
白飯との相性最強🔥
#中華光陽楼
#汁なし麻婆麺定食
#痺れ旨い
#白飯不可避
#町中華最高
第2回 飯テロ🍴
第2回 飯テロ🍴
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食欲の星食欲の星
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🐩皇藍猫🐩

🐩皇藍猫🐩

第2話:任務、最強ふたりの背中
夜の帳が降りた街は、静かすぎた。
人気のない商店街。
シャッターの閉まった店先に、街灯だけが冷たく光っている。
帳が下りている。
藍猫はその空気を肌で感じて、無意識に息を整えた。
隣では悟があくびをしている。
「は〜、夜の任務って眠いんだよね。藍、終わったら甘いの食べに行こ」
軽い。
軽すぎるくらい。
でもその余裕が、逆に怖さを薄めてくれる。
傑は前を見たまま、淡々と告げる。
「油断するな悟。今回は一般人の失踪が続いている」
悟が肩をすくめる。
「分かってる分かってる。傑ってほんと説教好き〜」
傑は相手にしない。
「藍猫ちゃん、私の近くに」
藍猫は小さく頷いて、一歩傑の方へ寄った。
悟がすぐに言う。
「え〜?藍は俺の後ろでしょ?」
傑の目が細くなる。
「悟、任務中だ」
悟は笑ったまま藍猫を見る。
「藍、どっちが安心?」
藍猫は少し困ったように瞬きをしてから、ぽつり。
「……ふたりの真ん中」
その答えに、悟は満足そうに笑い、傑は小さく息を吐いた。
「……分かった」
次の瞬間。
空気が歪んだ。
街灯が、一つ消える。
ぞわり、と背筋を撫でる呪いの気配。
傑が低く言う。
「来る」
悟が楽しそうに口角を上げる。
「やっと?」
闇の奥から、ぐしゃりと形を歪めた呪霊が現れる。
人の顔のようなものがいくつも重なって、笑っている。
藍猫の喉が小さく鳴った。
怖い。
でも足は止まらない。
悟が藍猫の前に立つ。
「藍、下がって」
その声だけは軽くない。
傑も同時に動く。
「藍猫ちゃん、私から離れるな」
呪霊が叫びながら飛びかかる。
悟が指を鳴らす。
「無下限」
空間が止まる。
呪霊の爪が悟に届くことはない。
悟は振り返り、藍猫に笑いかける。
「ほら、怖くない」
傑の呪霊操術が続く。
「出てこい」
従えた呪霊が影から現れ、敵を押さえつける。
連携は完璧だった。
最強ふたり。
でも藍猫は知っている。
ふたりが最強なのは、ただ強いからじゃない。
守りたいものがあるからだ。
呪霊が最後に藍猫の方へ視線を向けた瞬間。
悟の声が鋭く落ちる。
「見るなよ」
次の一撃で呪霊は消し飛んだ。
帳がゆっくりと解けていく。
静寂が戻る。
藍猫は息を吐いた。
「……終わった」
悟がすぐに藍猫の顔を覗き込む。
「藍、大丈夫?怖かった?」
近い。
傑も一歩寄って、静かに尋ねる。
「藍猫ちゃん、怪我は?」
藍猫は小さく首を振った。
「ふたりがいたから……平気」
その言葉に、悟の笑みが深くなる。
「そりゃそうでしょ。俺いるし」
傑も目を伏せて、ほんの少しだけ柔らかく笑った。
「……良かった」
悟が藍猫の頭に手を置こうとして、
傑がその手を止める。
「悟」
悟が眉を上げる。
「なに?」
傑は淡々と言う。
「任務後くらい、落ち着け」
悟は笑う。
「傑ってさ、ほんと藍の前だと厳しいよね」
傑は静かに返す。
「君が子どもみたいだからだ」
藍猫はその真ん中で、小さく笑った。
怖い夜でも。
ふたりがいると、帰れる気がした。
GRAVITY
GRAVITY1
雑食の巨人U.H.

雑食の巨人U.H.

少しお目汚し失礼

最強寒波来てんのに「エアコンいつ取り付けにこれますか?」
て行けるか。
しかもトタン屋根の上、垂直壁二階部分で。

#最強寒波
#申し訳ないけど3月まで待ってくださいな
GRAVITY2
GRAVITY10
🐩皇藍猫🐩

🐩皇藍猫🐩

チャッピーで小説書き始めた
🤞呪術廻戦で書いてる 🤞

『藍のとなり、最強ふたり』
第1話:夕暮れの高専、幼なじみ以上
呪術高専の夕方は、静かだった。
校舎の影が長く伸びて、風が廊下を通り抜ける。
遠くで誰かが笑っている声がする。
任務帰りの三人は、並んで歩いていた。
藍猫はいつも通り、少しだけ後ろを歩く。
大人しくて、マイペースで。
でも隣にいるふたりの存在が、何より安心だった。
悟は先に歩きながら振り返る。
「藍〜、遅い。置いてくよ?」
軽い口調。からかうみたいで、でも待っている。
藍猫が小さく首を振ると、悟は満足そうに笑った。
「かわい」
傑がすぐに咳払いをする。
「悟、そういう言い方をするな」
悟が肩をすくめる。
「え〜?だって実際かわいいじゃん。藍だよ?」
“当たり前”みたいに名前を呼ぶ。
傑は藍猫の方を見て、少し声を落とした。
「藍猫ちゃん、疲れてない?任務、無理していないか」
藍猫はゆっくり瞬きをして、控えめに頷く。
「……大丈夫」
その一言だけで十分だった。
傑の表情が柔らかくなる。
「そうか。なら良かった」
悟がすぐに割り込む。
「傑ってさ、過保護すぎ。藍は俺が守るし?」
傑の眉がわずかに動く。
「守る、ね」
悟は楽しそうに笑う。
「なに?傑も守りたいの?」
傑は静かに返す。
「当然だろう」
空気が一瞬だけ張る。
藍猫はその間に挟まれて、小さく息を吐いた。
このふたりは昔からこうだ。
幼なじみで、仲良しで、
……時々、藍猫のことでぶつかる。
悟が藍猫の方へ身体を寄せる。
「藍、今日の呪霊さ、マジで弱かったよね。俺いなくても余裕だった?」
距離が近い。近すぎる。
藍猫が少し視線を逸らすと、悟は笑った。
「照れてる?」
傑の声が低くなる。
「悟。近い」
悟がわざとらしく首を傾げる。
「え?幼なじみだよ?」
傑は藍猫を見て、優しく言う。
「藍猫ちゃんが嫌なら、離れるべきだ」
悟がすぐ藍猫を見る。
「藍、嫌?」
藍猫は少し迷ってから、小さく首を振った。
「……嫌じゃない」
その瞬間。
悟の顔がぱっと明るくなる。
「ほら!」
傑は目を細める。
「……藍猫ちゃん」
藍猫は慌てて付け足す。
「でも、喧嘩は……やだ」
悟が即答する。
「藍がそう言うならやめる」
傑も静かに頷く。
「藍猫ちゃんが望むなら」
同時に言うから、また視線がぶつかる。
悟が笑う。
「傑さ、ほんと藍の言うことだけは聞くよね」
傑は淡々と返す。
「悟も同じだろう」
藍猫はその真ん中で、小さく笑った。
この時間が好きだった。
最強ふたりが、自分の隣にいること。
自分を見てくれること。
幼なじみのはずなのに。
その距離はもう、幼なじみ以上だった。
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xinon

xinon

頼られたい派?それとも頼りたい派?頼られたい派?それとも頼りたい派?
#ふぁいとだわたし
#ひとりごとのようなもの
なんならイマイチバン頼リタイ…

せっかく強敵インフル撃退したのに…
名もなき弱敵ウイルス侵入した模様…
熱は平熱ひたすらにただひたすらに…
カラダがイタイ…たまに重めの咳有…
早パブからの無音爆睡から目覚めて…
変化期待も変化無しでなんでやねん…
間違いなくヒーローのケンシロウさまカップで
これまた待ち間違いない甘酒さん頼って…
とりあえずがむしゃらに寝ろやぃ🤝🏻✨
ラジャっ🫡✨

#甘酒
#名も無きが実は最強説
#信じて信じて信じてみる

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azu

azu

暗闇エクササイズの体験に行ってきた!汗かいてスッキリ~✴️
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