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れみぱん

れみぱん

また、、繰り返されるのでしょうか。

アコム…
アイフル…

不倫…

バカに効く薬はないのか…

毎日、元気に登校して頑張ってくる子どもに、
申し訳ない気持ちでいっぱい。

まま、元気でなくて、笑顔も減ってきちゃってるよね。

こんなのただの家族ごっこ。

とっくに崩壊してるんだろうな。
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kinako

kinako

30代前半 
145cm
44.2キロ

これ健康以下の体重

これでポッチャリって男言うなら 
ラウールみたいな高身長185cm
顔面、平野紫耀になれよ?ってことだよ(笑)
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​📱 「美しき蜃気楼」と君の指先
​画面の中で揺れる まぶしいほどの「美」
それは 光が作ったまぼろし
砂漠で見つけた 冷たい水のようだけど
すくおうとすれば 指の間をすり抜ける
​「好き」と「疑い」は、両手につないでおこう
惹かれる心は 人間らしい 素敵なセンサー
けれど もう片方の手には
「本当かな?」という 冷たい鍵を持っておくんだ
​甘い言葉は、鋭い釣り針
「運命だね」とささやく声
「助けて」と泣きつく 文字の列
その針に 君の心や 大切なお金を
ひっかけてしまわないように
​指先一つで 居場所が消える
うかつな返事 冷やかしのコメント
その一突きが 君の積み上げた「自分」を
一瞬で 真っ暗な闇に 葬ることもある
​届かないからこそ、美しい
星は 手に取れないから 星として輝く
画面の向こうの誰かも きっと同じ
触れ合えない距離こそが 君を守る 最強のバリア
​誰にも乗っ取られない、君だけのルール
誰かを見下さず 自分を安売りせず
ただ 美しいものを「美しい」と眺めるだけでいい
君の居場所は 君が守る
その冷静さが 君を大人に変えていく
​💡 中高生へ伝えたい「3つの本質」
​「欲」は詐欺師のガソリン: 「会いたい」「儲けたい」「認められたい」という欲が見えた瞬間、彼らはアクセルを踏んできます。「どうせリアルじゃない」という割り切りは、最高にクールな防御魔法です。
​SNSの「垢」は君の「顔」: 不適切な相手に関わることは、泥沼に足を踏み入れるのと同じ。自分のアカウントを、汚れた手から守り抜いてください。
​鑑賞は自由、接触はリスク: 遠くから眺める「サファリパーク」の精神で。檻(画面)越しに眺めるのが、一番安全で楽しい遊び方です。
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ほく

ほく

お盆はどこ行きますか?お盆はどこ行きますか?

回答数 61>>

もう何十年も顔を出していないので
叔父さんたちがいる父の実家かなぁ。
50代前後の星50代前後の星
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カゲナ

カゲナ

エリオス2話前編

【キャラクター】

・リセリア(エルフ)

森に生きるエルフの戦士。
風と炎の魔力を扱う。

戦闘に特化した体術と魔法を併用し、
状況判断と制圧力に優れる。

人間を信用しない理由があるらしいが、
その詳細は語られていない。



・フィローネ(エルフ)

森に調和するエルフの少女。
風と水の魔力を持つ。

攻撃よりも制御や補助を得意とし、
自然や精霊との感覚が鋭い。

危険を察知する力を持つが、
それが「才能」なのか「別の何か」なのかは不明

#エリオス物語

第2話エリオス ― 森で目覚める、ふたりのエルフ
前編
家を出て少し歩くと、山の空気はさらに澄んでいた。
 草を揺らす風の音と、遠くで鳴く鳥の声が聞こえる。

 ライゼンに言われた通り、森には入らないつもりだった。
 境目までは何度も来ているし、その先へ進む理由もない。

 ――本当なら、そうするはずだった。

 そのとき、突然、地面が大きく揺れた。

「……え?」

 足元の石が転がり、体がぐらりと傾く。
 山の斜面が一部崩れ、小さな落石が起きていた。

「うわっ……!」

 避けようとした瞬間、エリオスは足を滑らせた。
 そのまま、転がるように斜面を下っていく。

 気がつくと、視界は木々に囲まれていた。

「……しまった」

 立ち上がって周囲を見回す。
 どうやら、森の中に入り込んでしまったようだ。

 すぐに引き返そうとした――その時。

 森の奥から、かすかに空気が震えるのを感じた。

 音ではない。
 風でもない。

 胸の奥が、じん、と鳴った。

(……なに、今の)

 理由も分からないまま、エリオスは足を進めていた。



 木々が円を描くように開けた場所に出たとき、彼は息を呑んだ。

 淡い光に包まれた空間。
 その中央に、二人の少女が横たわっている。

「……人?」

 近づいて、すぐに分かった。

人のものよりも長く、先端がわずかに尖った耳。
髪の隙間から後ろへ流れるその形は、隠すつもりもないほどはっきりとしている。
木漏れ日を受けて淡く輝く肌は、まるで光を透かしているかのように白く、森の緑の中で浮かび上がって見えた。

――エルフだ。

黒髪の少女は、外見から見て十代後半だろうか。
体つきは引き締まり、簡素だが動きやすそうな装いをしている。
眠っているはずなのに、どこか警戒心を残したような表情があり、戦いに慣れた者特有の静かな緊張が感じられた。

その腕に寄り添うように、もう一人――明らかに年下の少女が眠っている。
淡い色の髪は柔らかく、頬はまだ幼さを残して丸みを帯びていた。
小さな胸が規則正しく上下し、安心しきった寝顔からは、危険というものを知らない静けさが滲んでいる。

二人は苔と草の上に横たわり、互いの体温を確かめるように身を寄せ合っていた。
足元には踏み固められた痕跡もなく、争った形跡もない。
まるで森が自ら場所を整え、彼女たちを休ませているかのようだった。

風が葉を揺らし、木漏れ日がゆっくりと移ろう。
その光の中で、二人は――
「倒れている」のではなく、「眠らされている」ように見えた。


「だ、大丈夫……?」

 呼びかけた瞬間。

 姉らしい少女の目が、すっと開いた。

「……近づくな」

 低く、鋭い声。

次の瞬間、エリオスは自分の喉元に、冷たい“気配”を感じていた。

 何も持っていないはずの少女が、そこに“構え”を作っている。

「え……?」

「誰。ここに来るなって、分からなかった?」

 少女の瞳は冷たい。
 完全に、警戒している。

 その背後で、もう一人の少女が身を起こした。

「……リセリア……?」

 眠たげな声。

「大丈夫だよ。……この人、そんな感じじゃない」

 そう言って、妹の少女はエリオスを見る。

「ね?」

 不思議と、責める色はなかった。

「……俺はエリオス。わざとじゃないんだ。事故で……」

「言い訳」

 即座に切り捨てる声。

「森に入った時点でアウト。知らない人間は信用しない」

 それが、リセリアだった。

 妹の少女は、困ったように笑う。

「私はフィローネ。……ごめんね、姉がこうで」

「ちょっと、フィローネ」

「だって、本当だし」

 フィローネは、エリオスをまっすぐ見つめた。

「怖がってないよね。私たちを」

 その問いかけに、エリオスは一瞬だけ考えた。
 驚きはあった。状況も、相手も、すべてが予想外だった。
 それでも、胸の奥に湧いた感情は――恐怖ではなかった。

「……うん。驚いたけど、怖くはない」

 正直な答えだった。

 フィローネは、その言葉を聞いて、少しだけ嬉しそうに目を細める。

「ほら」

「……甘い」

 すぐさま、リセリアが舌打ちした。

「見た目で判断するな。こいつ、何か変だ」

「変?」

 フィローネが首をかしげる。

「……説明しにくいけど」

 リセリアはそう言って、エリオスの足元へと視線を落とした。
 地面に、空気に、目に見えない何かを探るように。

「“空気”が揺れてる」

 風もないのに、そこだけが歪んでいる。
 まるで、世界のほうが彼を避けているかのように。

 リセリアは視線を戻し、鋭く問いかけた。

「……あんた、何者?」

 その言葉に、エリオスは言葉を失った。

「……ただの、村の少年だよ」

 口にした瞬間、それが完全な答えではないことを、本人が一番わかっていた。

 嘘ではない。
 けれど、真実でもない。

 エリオス自身、自分が何者なのかを知らない。

 育ててくれたのは、ライゼンだった。
 物心ついたときには、すでに一緒に暮らしていた。

 ――自分は、どこで生まれたのか。
 ――なぜ、村にいたのか。

 そう尋ねても、ライゼンはいつも同じ答えしか返さなかった。

「今は、知らなくていい」

 それ以上は、何も教えてくれない。

 だからエリオスは、知らない。
 自分の過去も、始まりも、理由も。

 ただひとつ確かなのは――
 自分が“普通”ではないらしい、ということだけだった。

 重くなりかけた沈黙を、ふいに破ったのはフィローネだった。

「ねえ。お腹すかない?」

「……は?」

 唐突な一言に、エリオスは思わず聞き返す。

「さっきまで寝てたから。すごく」

 あっけらかんとした口調だった。
 そのせいか、張りつめていた空気が一瞬だけ緩む。

「この流れで食欲の話!?」

「大事だよ。生きる基本」

 フィローネは当然のように言い、立ち上がると周囲を見回した。

 足元の草をかき分け、低い枝に手を伸ばす。
 慣れた手つきで木の実を見つけ、いくつか摘み取った。

「ほら。これ」

「……森のもの?」

「うん。甘いよ」

 エリオスは少し戸惑いながら、それを受け取る。

「……俺、食べ物は何も持ってなくて」

フィローネは気にする様子もなく笑った。

「そっか」
「じゃあ、分け合えばいいね」

 そのやり取りを、少し離れた場所でリセリアは黙って見ていた。
 腕を組み、警戒を解かないまま――それでも。

「……」

 差し出された木の実を、ひとつ手に取る。

 口に運び、噛みしめてから、小さく呟いた。

「……悪くない」

それだけ言って、リセリアは視線を逸らした。
警戒を解いたわけではない。ただ――拒絶の温度が、少しだけ下がった。

(……完全に拒絶してるわけじゃ、ないのか)
木の実を食べ終えたころには、森の光は少しだけ傾いていた。
 木々の隙間から差し込む陽が、長い影を地面に落としている。

「……日、傾いてきたね」

 フィローネが空を見上げて呟く。

「ここ、森の奥だし。夜になると危ないよ」

 その言葉に、エリオスははっとした。

「……あ」

 自分の家へ戻る道が、もう分からない。
 気づけば、来た方向すら曖昧になっていた。

 リセリアはその様子を見て、小さく舌打ちする。

「……やっぱり」

「え?」

「帰り道、分からない顔してる」

 図星だった。

「……すまない。多分、迷った」

 正直に言うと、リセリアは一瞬だけ目を伏せた。

「……はぁ」

 深く、ため息。

「言ったでしょ。森に入るなって」

「ごめん……」

 そのやり取りに、フィローネが慌てて割って入る。

「ま、まあ! でも放っておけないよね?」

「……当たり前」

 リセリアは渋々と言った。

「夜の森に、何も知らない人間を残すわけない」

 そう言って、背を向ける。

「来なさい。近くに、私たちの里がある」

「え……?」

「一晩だけ。安全な場所まで」

 その言葉に、エリオスは思わず目を見開いた。

「……いいのか?」

「条件付き」

 リセリアは振り返らずに言う。

「余計なことは聞かない。勝手な行動はしない」

「……分かった」

 その声に嘘はなかった。

⸻ 同じ頃。

エルフの森の外縁。

結界のさらに外側で、異様な気配を感じ取った存在があった。

「……やはり、か」

低く唸るような声。
白い雷をまとった神獣――ライゼンは、立ち止まって地面に手を触れた。

森の精霊たちが、ざわめいている。

普段は人間に対して沈黙を保つ妖精たちが、
今夜に限っては落ち着きを失い、ひそひそと囁き合っていた。

「人の子が、深く入りすぎた」
「森が、反応している」
「エルフの領域まで……」

ライゼンの眉間に、深い皺が刻まれる。

「……あれほど、近づくなと言っただろう」

声には、明確な怒りが滲んでいた。

ただの迷い込みではない。
森が“受け入れている”反応だ。

それは――
守護と試練が同時に始まる兆し。

「厄介なことになったな……」

ライゼンは立ち上がり、森の奥を睨む。

エルフの森は、人間にとって聖域であり、禁域だ。
下手をすれば、里そのものが人間を拒絶し、排除に動く。

ましてや、
森に“選ばれた”可能性のある存在など――
歓迎されるはずがない。

「……エリオス」

その名を呼ぶ声には、苛立ちだけでなく、確かな心配が混じっていた。

「無事でいろ。今、行く」

雷が一閃し、ライゼンの姿は森の影へと消える。

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四次元試験

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何も言えない弱い俺♪
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ぱんけーき

ぱんけーき

生理前で情緒不安定で、デート中なのにトイレ行ったとき泣いててやばすぎる
すべてはあのおばさんのせい
泣き顔ぜったい見せたくない
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ぱわ子🍬  ̖́-‬

ぱわ子🍬 ̖́-‬

ちょっと顔だしてくれた子も
おなじみのお友達も
おひさしぶりなお友達も
初めてわたしの声を聞く方も
初めてリアタイで絡んだ人も
ありがとうございました🥹🥹
どのフェーズでも楽しかったなァ

いつもルームで話終わると充足感と共に私なんぞが慣れないことしたわって満身創痍な感じになるんだけど、この感覚無くなるのかな?🥹🥹
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