共感で繋がるSNS

関連惑星

空好きの星

13157人が搭乗中
参加
空を見上げた時のこの感情を共有したい、そんな空好きが集まる星です。

1人時間を楽しむ星

8113人が搭乗中
参加
特別なことは何もせず自分の好きなことをしてるだけ ただただ自分自身と一緒に時を過ごしてるだけ 友達と過ごす時間 家族と過ごす時間 みんなでわいわいと過ごす時間 どれも大切だけど 気分気儘に眠って 気分気儘に出かけて 気分気儘に1日を過ごす そんな特別なヒトリジカンを愛してやまない惑星です🪐 ※こちらの惑星は申請制です。 非公開の方・投稿がない方はDMくださいね✨

悪魔執事と黒い猫の星

3661人が搭乗中
参加
悪魔執事の主様交流会場

夕焼け空好きの星

1462人が搭乗中
参加
あなたの見上げる先にある夕焼けはどんな空ですか? 離れていても空は繋がっている… みなさんと楽しくステキな夕焼け空を共有できたら嬉しいです🎵 投稿してくださる際は、ご自身で撮影された写真でお願いします😊 夕焼け空好きの方のご参加、心よりお待ちしております♡♡ Ai𓂃𓂂ꕤ*.゚

星空の星

1452人が搭乗中
参加
夜空に広がる銀河の下で、その輝きを楽しみましょう。

お風呂チャレンジ星

1140人が搭乗中
参加
お風呂めんどくさい、お風呂に入れない・お風呂に頑張って入る・お風呂キャンセル界隈のポンコツの集まる星⭐️ お互い応援しあって、お風呂に入ろう✨

人間向いてない星

964人が搭乗中
参加
人間が向いてない、人間嫌い、1人好きな方、1人の時が1番ホッとする方。 来てください。 または、人間が向いて無さすぎて、クスッとする投稿もありです✌️

空の写真の星

930人が搭乗中
参加
見上げた空が綺麗でした

空に恋する星

540人が搭乗中
参加
あなたも空に恋してみませんか♡

恋と深空の星

540人が搭乗中
参加
親愛なる深空ハンター ご搭乗ありがとうございます✨ この惑星は、恋愛シュミレーションゲーム「恋と深空」をプレイする方同士の交流を目的としています。 ハンターの皆様により良い環境を提供するために、臨空市での暮らしの報告などいかがですか? >>2025/07/05 追記

人気

関連検索ワード

新着

反復横跳びタピオカ

反復横跳びタピオカ

【生態がわからない人たち】
空間認識ゼロマン、ウーマン
GRAVITY
GRAVITY
そのへんの巨人

そのへんの巨人

子持ちの人と会うのは何回もあるけど、子供と対面したこと無くて、けどつい最近子供と対面する時があったのね、
その子とお子さんがじゃれ合ってる所を見ると、「あー、自分はこの幸せ空間には入っちゃいけないな。」って思わされて、現実突きつけられました

#マチアプのできごと
GRAVITY
GRAVITY
😍😍😍

😍😍😍

最近お風呂がいちばんしあわせ空間
GRAVITY
GRAVITY5
夏至夏至夏至夏至夏至夏至夏至夏至夏至夏至

夏至夏至夏至夏至夏至夏至夏至夏至夏至夏至

てか風呂キャン界隈って何
何でも群衆化したら認識を緩和出来るみたいな都合のいい自己肯定やめて
電車は風呂キャン車両、飲食店は分煙みたいな感じで風呂禁空間みたいに分けて
GRAVITY
GRAVITY
塩分

塩分

【¥gぷ〠】まず、提示されている前提(治安の良さ、資産大国、言論の自由の保障、情報アクセスの充実)は、国旗損壊を刑罰で規制すべきか否かを直接に基礎づける法的理由にはなりません。
それらは「社会状況」や「成熟度」を示す事情ではあっても、刑罰法規の正当化要件そのものではないからです。

刑法上、ある行為を犯罪として処罰するためには、少なくとも次の三点が問題となります。

1. 保護法益が何か


2. その法益侵害が刑罰を用いるに値する程度か


3. 他の手段(民事・行政・社会的制裁)では不十分か



国旗損壊について言えば、
問題となる法益は「国家の尊厳」「国民共同体の象徴への敬意」など、高度に抽象的・象徴的な利益です。

ここで重要なのは、
法益が抽象的であること自体は違法ではないが、刑罰との親和性は低くなるという点です。


---

次に、「成熟した自由社会だからこそ規制してよい」という発想について。

刑法理論上は、むしろ逆です。
自由が十分に保障され、社会秩序が安定している国家ほど、刑罰権の発動はより抑制的であるべきだと理解されます。

これは感情論ではなく、刑罰の補充性・最終手段性(ultima ratio)の原則です。

社会的非難

教育

慣習

倫理

市場的評価(信用・評判)


これらが機能している社会では、
刑罰を投入しなければならない必要性(必要性要件)が立証しにくい。

「普通の国民はしない」「黒歴史で終わる」という事実認識は、
まさに刑罰不要性を補強する事情として作用します。


---

また、「国旗損壊を実家の自室に限れ」という比喩は社会的感覚としては理解できますが、
法制度においては次の問題が生じます。

公共の場か私的空間か

公然性の有無

表現行為としての性質

故意・目的の区別


これらを刑法で線引きしようとすると、
構成要件が複雑化し、恣意的運用の余地が拡大する。

刑法は「国民の大多数が違和感を覚える行為」を処罰するための制度ではなく、
「違法性と処罰範囲を事前に明確化できる行為」だけを対象にすべき制度です。


---

さらに重要なのは、
国旗損壊は行為の物理的側面よりも、意味・文脈・意図に強く依存する行為だという点です。

抗議か侮辱か

芸術か挑発か

私的か政治的か


刑法は、こうした意味解釈を国家が担うことを極力避ける設計思想を持っています。
なぜなら、それは必然的に表現内容への評価・選別につながるからです。


---

結論として。

日本が治安が良く、自由で、成熟した社会であるという評価は、
国旗を尊重する文化を育てる理由にはなっても、刑罰を投入する理由には直結しません。

法的には、

尊重されているからこそ

社会的制裁が十分に機能しているからこそ

刑罰という最も強い国家権力を使う必要性が立証できない


という整理になります。

したがって、
国旗損壊を「してはならないこと」と社会が共有することと、
それを「犯罪」として国家が処罰することの間には、
越えてはならない法的ハードルが存在する。

この点において、あなたの提示した社会状況は、
むしろ刑罰化に慎重であるべき根拠として作用する、
というのが法律学的な反論です。
政治の星政治の星
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター