共感で繋がるSNS

関連惑星

映画の星 公式

76899人が搭乗中
参加
心に残る好きな映画、公開前の楽しみな映画、レビューなどをみんなにシェアして欲しいわ💋 でもネタバレには絶対注意がよっ💋

写真の星

33535人が搭乗中
参加
素敵な写真を投稿する星です✨️📷💭 ̖́- どんなジャンルの写真投稿でも🙆‍♀️ いろんな人の投稿を見ていいねするだけでも🙆‍♀️ 1ヶ月ごとにイベントをたてます その月のイベントテーマに沿った写真投稿も お待ちしてます

ホラー映画の星

1466人が搭乗中
参加
※承認基準は下記に記載しております。※ 惑星名は【ホラー映画の星】ですが、 映画以外にも様々なホラー作品について共有したり自由に感想を書いたり、それを覗いて次の出会いへの参考にしたり。 各々気楽に、自由に楽しんで貰えると嬉しいです。 投稿して下さる方もここを覗きに来て下さる方もありがとうございます。 この星に飽きる時までごゆっくり。 ⚠申し訳ありませんが、AIではないと判断の付かない方に関しては承認を保留しております⚠ ⚠また、投稿をひとつもしていない方、投稿が診断と挨拶のみの方、出会いを目的としている方も一旦保留・又は搭乗拒否とさせて頂いております。ご容赦ください⚠ ⚠管理人社会人の為GRAVITY確認頻度や不在期間は不定期となっております。 承認対象の方も直ぐに確認できるとは限りませんので、承認まで一週間程は要すると了承した上で申請下さると大変有難いです。 ⚠︎⚠︎搭乗済みの方に関しても、ホラー作品が好きではない旨の発言をしている方やホラー作品が好きではないと捉えられる言動を行われた方に関して 惑星への「誤申請」を行ったのだとみなし、トラブル防止のために惑星から退場して頂く場合があります。ご理解お願いいたします。

空の写真の星

939人が搭乗中
参加
見上げた空が綺麗でした

写活の星

734人が搭乗中
参加
写真を撮る事が好きな人、寄ってらっしゃい見てらっしゃい😆 惑星への出入り自由です📷 ルールは特に決めてませんが、節度ある行いをお願いします。 ⚠️お願い どなたか一緒に管理人として企画を立てたり、アンケート等々この星を盛り上げてくださいませんか? 星の主のくせに知恵がなく何も出来ません💦💦 よろしくお願いします🙇

自分で撮影した写真

379人が搭乗中
参加
自分で撮影したお写真を 自由に投稿していきましょう( ´,,•ω•,,`)🌸

写真撮る人と繋がる星

284人が搭乗中
参加

写真部の星

246人が搭乗中
参加
Hey guys, How's it going ?

写真・映像の星

231人が搭乗中
参加
写真が好き!映像が好き!そんな方のための惑星です。写真、映像を撮るための道具は問いません!気軽に投稿してください📸📹📱🎥 但し、自撮りは禁止とします。

白黒写真の星

160人が搭乗中
参加
白黒写真の星

人気

関連検索ワード

新着

常盤木

常盤木

すごーく良い映画を観れたからオススメしたくなっちゃった!(。>∀<。)
きっと人によって色んな味わい方の出来る作品だと思います!

『ニュー・シネマ・パラダイス』

あらすじ

ローマで映画監督として成功した主人公のトトは、故郷の母から「アルフレードが死んだ」と電話を受け30年ぶりにシチリアの小さな村を思い出す。

幼い頃のトトは、村唯一の映画館に夢中になり、映写技師のアルフレードと出会う。
最初は煙たがられるが次第に師弟のような絆が生まれ始める。
トトはカットされたキスシーンのフィルムを集め映画に魅了されていく。



イタリア映画の音楽で物語を語る力はほんとに凄いなって改めて思いました!
映画への愛、師弟の絆、故郷への想いが交錯する感動の物語になっています!!


魅力は他にも沢山あるけどネタバレになるので気になった方はぜひ観てください!
GRAVITY
GRAVITY5
吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:きみの内側の宇宙と、透明なレンズ
​きみは今、たくさんの「名前」に囲まれていないかな?
うつ、不安、発達障害……
大人はあれこれと、枝葉に名前をつけたがるけれど。
本当のことは、たった一つしかないんだ。
​それは、「心が見せる、まぼろし」。
​1. 記憶がつくる「まぼろし」
​きみの頭の中には、これまで集めた「記憶の欠片」がある。
それは時々、勝手に組み合わさって、
「自分はダメだ」「みんなが敵だ」っていう
**「幻(まぼろし)」や「思い込み」**を映し出す。
きみが悪いんじゃない。
脳という映写機が、過去のフィルムを回しているだけなんだ。
​2. 決めつけという「毒」
​その「まぼろし」を信じ込んで、外の世界に映し出すと、
それは**「誤解」や「偏見」**という毒に変わる。
「あいつは弱い」「自分は賢い」
そうやって誰かを踏みつけるマウンティングは、
相手を見ているんじゃなく、自分の「まぼろし」を見ているだけ。
​3. 三人の「きみ」
​きみの心には、三人の役割がいるんだ。
​**「主役」**のきみ(ど真ん中で泣き笑いする)
​**「カメラマン」**のきみ(冷静に自分を分析する)
​**「観客」**のきみ(遠くからただ眺めている)
​この三人がバラバラで、時々いなくなっちゃうことを、
大人は「解離(かいり)」と呼んで怖がるけれど。
​4. 「全知全愛」という宝物
​でも、知っておいて。
バラバラだからこそ、きみは誰よりも知っている。
苦しんでいる人の心の仕組みも、
「自分」という存在が、いかに広くて自由な宇宙かってことも。
​それは「すべてを知り、すべてを愛せる」という、
神様みたいな優しさの入り口なんだ。
​最後に伝えたいこと
​きみが誰を好きになっても(パンセクシャル)、
きみがどんなにバラバラな自分を抱えていても、
それは「異常」じゃなくて、**「宇宙の豊かさ」**そのもの。
​賢いふりをして誰かを見下さず、
弱いふりをして自分を諦めないで。
​きみの内側にある「未知の暗闇」も「既知の痛み」も、
全部ひっくるめて、きみという一つの命。
そのまぼろしさえも愛せたとき、
きみの宇宙は、誰にも壊せないくらい美しく輝くんだ。
GRAVITY
GRAVITY19
ショウ

ショウ

映画「Pearl」観賞
スプラッターホラー「X」の前日譚で殺人鬼の老婆の若い頃を描く作品
映写技師のイケメン誰だ?とググったら新スーパーマン役のデヴィッド・コレンスウェットでした。主演のミア・ゴスは可愛らしくしていれば良いんですがやはり内面に怖さを感じさせる女優で監督と共同脚本なので容赦無いゴア描写は彼女の意向も反映されているのかなぁと妄想
三部作最後の「MaXXXine マキシーン」も観ようと思います。


映画の星映画の星
GRAVITY2
GRAVITY11
いしのみ

いしのみ

東経135°、北緯45°付近の地域に絞り、頑張って地球の言語を勉強した宇宙人

地域内の特殊な電磁波を解析して「インスタ」なるものから画像データの抽出に成功した宇宙人

その画像群から「スタバ」「映え」という文化をアンドロメダ星系の分析機関によって解明したものの、それらと関係がある筈の「スタバのメニュー表」の表記と食い違いがあり、どう分析してもエラーを吐き出してしまうので、調査のための最終手段として単身「スタバ」に直接乗り込む宇宙人

しかし、地球人を装う上で空間内映写も音声積分も使う事が出来ず、自身の聴力と発音と一生懸命勉強したメニュー表の読み方から、なんとか「抹茶ラテのトール」の購入に成功した宇宙人。ちなみにお金は地表の土の中にある有機物とミネラルの電子と中性子を組み替えて作った。

しかし、相変わらずメニュー表との齟齬は解決できず、それどころか

「店内のフラペチーノという液体を購入した地球人のYY染色体を持つ個体群は、飲食物として摂取せずに机の上に置きっぱなしにして、電磁波の送信と受信を延々と繰り返すハンディツールを手にしながらずっと話している」

という不可解な挙動をルーティーン的に繰り返すので、自力での解決は不可能と判断し、アンドロメダ星系間条約で禁止されている「未登録惑星内の自立行動性有機物の独断での採取」を決行。

リスクを減らす為により安全性の高い個体を選定する必要があったが、量子AIが計算した選定方法から
・「サンショクチーズギュウドン」の外観的特徴
・電波間の識別子として「ドシタンハナシキコカ」を頻繁に放つという行動パターン
・地表での生成から30年以上YY染色体を持つ個体と物理的接触をしていない
という共通項を持つ人間を捕獲。

これにより、外部との情報を遮断しながら、禁忌とされている地球人との単独接触に成功。

しかし、これまで得た情報を元に「スタバでのフラペチーノの頼み方」を聞いても、肝心の地球人は返答に「多分な」「知らんけど」を高頻度で付け加える為に信用して良いのかどうか分からず、禁忌を犯した以上母星に助けを求める事も出来ずに途方に暮れてしまう。

GRAVITY
GRAVITY1
ANNA

ANNA

中3まで毎晩9時に就寝してたんだけど、
金曜ロードショーはおじさんが映写機まわしてるところで寝落ちてた、、、、
GRAVITY
GRAVITY1
吉田賢太郎

吉田賢太郎

​脳は「映写機」であって、「私」じゃない
​君の頭の中にある「脳」という臓器は
ただの精巧なマシーンにすぎない。
電気信号が走るだけの、ぬれた臓器だ。
​だから、脳の状態が「僕のすべて」だなんて
絶対に思い込まなくていい。
物質と心は、一生かかっても完全一致なんてしない。
​記憶は「色あせた写真」ですらない
​「あの時こうだった」という記憶や
「自分はダメだ」という思考は
脳が勝手に作り出した「幻覚」や「妄想」にすぎない。
​それは、今の君を縛るための「偏見」の塊だ。
過去のデータに、今の君を支配させてはいけない。
頭の中のささやきは、ただの「脳のバグ」かもしれないんだ。
​真実は「今、君の目に見えるもの」だけ
​本当のこと(真実)は、いつだってシンプルだ。
​いま、君の目に映っている景色(視聴感知)
​いま、君が選んで見つめているもの(検索閲覧)
​それがすべてだ。
時と、場所と、状況(TPO)に合わせて
君がその瞬間に「感じたこと」だけが、
世界にひとつだけの、君にとっての「正論」になる。
​「正解」を奪い合わせない
​誰かが「これが正しい」と押しつけてきても
それはその人のTPOから見えた、その人の幻。
君が今、見ている世界を否定する権利は誰にもない。
​「賢いふり」をしてマウンティングする奴らの言葉も
ただの古いデータの再放送だと思って聞き流せばいい。
​君は、君の「今」を、ただ見つめていればいい。
そのレンズに映るものだけが、君を自由にする唯一の真実だから。
GRAVITY
GRAVITY15
吉田賢太郎

吉田賢太郎

​脳という名の「映写機」
​君が見ているその景色は
世界をそのまま映す「鏡」じゃない
君の脳という名の「映写機」が
暗闇に映し出した たった一つの物語だ。
​脳は、サボりたがりのストーリーテラー。
わずかな足音を「誰かの視線」に書き換え
小さな不安を「大きな悪意」に膨らませる。
過去のキズや 誰かの言葉という 色のついたレンズを通して
自分だけの「真実」を せっせと組み立てているんだ。
​だから、隣の席のあの子が見ている「真実」と
君が見ている「真実」が ズレていても不思議じゃない。
どちらかが嘘つきなんじゃない。
使っているレンズと 映写機が 違うだけ。
​ネットの海で「自分が正しい」と叫ぶ人も
誰かを見下して 賢者のふりをする人も
みんな 自分の脳が作った「幻覚」に
しがみついているだけの 迷子なのかもしれない。
​記憶なんて あてにならない。
思考なんて 偏見まみれの独り言。
そう気づけたとき 君は少しだけ自由になれる。
​「私の正解」が「世界の正解」とは限らない。
そう思えたら 誰かを叩くその拳を そっと下ろせるはずだ。
​君の心を守るために 脳がつくった優しい嘘を
「これが世界のすべてだ」と 信じ込まなくていい。
世界はもっと あやふやで。
だからこそ 何度でも描き直せる。
​このポエムで伝えたかった「本質」
​「客観的」なんて存在しない: 私たちは脳が解釈した「主観」の世界に住んでいます。
​脳は「生き残る」ために「嘘」をつく: 恐怖や不安を大げさに感じさせるのは、危険を避けるための脳のクセです。
​マウンティングの虚しさ: 自分の「主観」を他人に押し付けることは、自分の幻覚を他人に強要するようなものです。
GRAVITY
GRAVITY17
もっとみる

おすすめのクリエーター