共感で繋がるSNS

関連惑星

サッカー日本代表の星

1586人が搭乗中
参加
サッカー日本代表を応援しよう!

中日ドラゴンズの星

1204人が搭乗中
参加
中日ドラゴンズファンの皆様! ようこそ!この星は、中日ドラゴンズを愛する全てのファンが集まる場所です。私たちは、ドラゴンズの試合の熱い瞬間や選手たちの活躍を共に応援し、喜びを分かち合い、時には悔しさを共感しながら、チームの成長を見守り続けています。ここでは、野球の試合結果や選手のパフォーマンスについて語り合うだけでなく、ファン同士で交流し、ドラゴンズに対する情熱をさらに深めていける場です。 🐨交流と情報交換の場🐉 試合の速報や選手の情報、キャンプやオフシーズンの話題など、ドラゴンズに関連するあらゆる情報をシェアし合いましょう。また、他のファンとのディスカッションを通じて、自分だけでは気づけなかった新しい視点を得ることもできます。初心者から長年のファンまで、誰もが参加できる場所ですので、気軽に意見交換を楽しんでください。 🥁熱い応援の場📣 ドラゴンズの選手たちは、毎試合全力で戦っています。その戦いを私たちファンが後押しすることで、チームはさらに強くなります。ここでは、勝利の喜びを分かち合い、敗北の悔しさを共有することで、より一層チームを応援し続ける力を育んでいきます。試合前後の応援メッセージや、選手へのエールも大歓迎です。 🏟️どんなファンでも大歓迎⚾️ ドラゴンズファンなら誰でも歓迎します。熱心なファンから最近ファンになったばかりの方まで、皆さんが自由に参加し、楽しめる場所です。あなたの声が、ドラゴンズの応援をさらに盛り上げる力になりますので、積極的にご参加ください!   遠い夜空にこだまする   竜の叫びを耳にして   ナゴヤドームにつめかけた!!   僕らをじぃ〜んとしびれさす   いいぞがんばれドラゴンズ!   燃えよドラゴンズ!   虎🐯を倒して 鯉🐟釣って   ハマの星座⭐️に 雲をかけ   燕🐦‍⬛落として 大男🤬   息の根止めて 勝ち進め   いいぞがんばれドラゴンズ!   燃えよドラゴンズ!   獅子🦁を捕まえ 鷹🦅を狩り   猛牛🐂馴らして 海🌊を越え   北の闘士🧔🏻‍♂️も 犬鷲🦤も   竜がねじ伏せ 勝ち進め   いいぞがんばれドラゴンズ!   燃えよドラゴンズ!   がんばれがんばれドラゴンズ!   燃えよドラゴンズ!

日韓(韓日)の星

1171人が搭乗中
参加
GRAVITYにいる日本人と韓国人、日本語勉強してる方と韓国語勉強してる方が繋がれる星💫 語学に限らず、趣味や文化についてお話するのもOK✨ 素敵な繋がりが出来ますように🌟

日本酒

716人が搭乗中
参加
日本酒しか勝たん!

足元の星

511人が搭乗中
参加
お気に入りの靴を履くと気分が上がりますよね🧏🏻‍♂️ ここはスニーカー、サンダル、ブーツ、革靴、靴下などなど、皆さんの気分を上げるお気に入りの『足元』をゆるっとシェアする惑星です🪐 『今日の足元』『お気に入りの足元』『可愛い靴下』など、気軽に投稿してください🙆🏻‍♂️ グッとくる『足元』お待ちしております!

日常組の星

444人が搭乗中
参加
はいおはようございますこんにちはこんばんは日常組ファンでーす

日向坂46の星

406人が搭乗中
参加

日本史の星

339人が搭乗中
参加
日本史が好きな方、語りたい方どんな方でもぜひぜひ気軽に来てくださいね☺️📕✨ みんなで日本史楽しもう!! ※主は伊達政宗ガチ恋勢です。 引き継がせて頂きました! ※私は新撰組ガチ恋勢です

裸足好きの星

333人が搭乗中
参加
精神的なリラックス効果とか、健康にもいいのに、なぜか人に言いづらい「靴下が嫌い」「裸足が大好き」っていう話題をきっかけに、仲間を増やして欲しいなと思って作りました。

新日本プロレスの星

281人が搭乗中
参加
🌏 新日本プロレス 惑星(Planet NJPW)へようこそ! 🌟 ここは新日本プロレスを愛するすべてのファンのためのスペースです。 選手・試合・名言・歴史など、新日愛を思う存分語りましょう! 🗒 投稿ルール ・選手や他のファンに対する誹謗中傷は禁止です ・あくまで良識の範囲内での投稿・コメントをお願いします ・誰もが気持ちよく楽しめる場所を一緒に作っていきましょう! 🔥「愛してまーす!」精神を大切に、楽しくプロレスを語り合いましょう! 🔥それではここで熱く語る覚悟はいいか‼️

人気

関連検索ワード

新着

やもり

やもり

JR東日本の普通車グリーン席は大混雑路線に連結されているというのに、750円ケチって無料の車両に乗ってストレスを増大させるバカチンがなんと多いことか・・・
GRAVITY
GRAVITY
青

電気屋、男の家族にばっかり技術的な事説明しようとするのやめろ
PCの配線もルーターの配線もやってるの全部私なんだよ
そいつは何ひとつできない
GRAVITY
GRAVITY
シン

シン

飛行機より新幹線派?ww飛行機より新幹線派?ww
間違いなく新幹線ですね
GRAVITY
GRAVITY
こ

左折したかったのにその直前で停車するおバカさんのせいでめっちゃクラクション鳴らされた
その人窓から腕出して、先に行けってやってきたけど、あなたがいるから進めないし、隣の車線も隙間ないし最悪だった
意味わからんとこで停まるのやめて欲しい
GRAVITY
GRAVITY1
クロム

クロム

ふっ、太陽がまぶしいぜー[ウインク]
わんこの星わんこの星
GRAVITY
GRAVITY5
タケ🎍

タケ🎍

太陽の周り衛生まみれ。
GRAVITY
GRAVITY
重めのジョナサン

重めのジョナサン

目の前

大谷翔平がどれほど評価されているかを、
私たちはよく知っている。
満票MVP、歴史的な成績、年俸、
世界的な注目。

まさに前人未到と呼ばれる存在だ。

ここで一つ、疑問が浮かぶ。
前人未到のものを、
人は本当に評価できるのだろうか。

彼と同じ手触りで、
同じ密度で現実に触れられる人は、
果たしているだろうか。

おそらく、
大谷翔平に与えられている評価とは、
彼を測った結果ではない。

彼が、評価という枠の外にいるという事実に貼られた名前なのだ。

一方で、ピカソもまた、
評価という言葉と強く結びついた人物だ。

美術史に名を刻み、
作品は天文学的な価格で取引され、
「天才」という言葉の代名詞のように
扱われている。

絵に詳しくない人でも、
彼の絵を一度は目にしたことがあるだろう。

しかし、私は彼の絵を見て
「たしかに、20世紀最大の画家だ」と
確信したことはない。

正直に言えば、
そんなことは分からない。

私にできるのは、
この線が好きかどうか、
この歪みが心地いいかどうか、
この色づかいに何かを思い出すかどうか、
それだけだ。

「20世紀最大」という評価は、
私の生活の中では、
絵を見る手触りを一切変えない。

彼らのような、突出した人間でさえ、
その評価が本当に妥当なのかは、
誰にも分からない。

では、私たちはどうだろうか。
おそらく、もっと曖昧だ。
私たちの仕事や生活は、
スポーツの成績のように
明確な数値にはなりにくい。
勝敗があり、記録が残り、
比較できるものばかりではない。

また、私たちの生活は、
美術史のように
後世から一望されるものでもない。

流れを俯瞰できる視点も、
時代を代表する文脈も、
多くの場合、持たないまま進んでいく。

にもかかわらず、
私たちは日々の選択や振る舞いを、
評価という言葉で測ろうとする。
それは本当に、
現実を円滑にしているのだろうか。

だが、
人は無意識のうちに世間の評価を信じている。

実際に会ったことも、話したこともない
有名人の周囲に人が集まり、
その場にいるだけで、
何かを理解したような気になる。

評価は、
自分で確かめる手間を省いてくれるからだ。
そしてふと、
私たちは気づく。

自分自身もまた、
あらゆるものを暫定的に
評価しながら生きている、ということに。

この人は口下手だが誠実だ。
この人は要領がいいが浅い。
この人は不器用だが信頼できる。
評価はいつも、
「しかし」「だが」を伴って現れる。
それは本来、
理解の途中で置かれる仮の印のはずだった。

評価が入った瞬間、
人はいつのまにか、
自分が感じていることよりも、
評価のほうが正しいと信じてしまう。

胸がざわついた理由や、
よく分からない引っかかりは脇に置かれ、
「そういうものだ」という理解が、先に立つ。

そのとき現実は、
手触りや匂いを失い、
すでに分かったものとして処理される。
「ああ、ピカソの絵ね」
「キュビスムっていうんだよね、たしか」

言葉は増えているのに、
感じている量は、むしろ減っている。
評価は、
世界を理解するための入口だったはずなのに、
いつのまにか
感じることを終わらせる合図になってしまう。

評価とは、そもそも何のためにあったのか。
それは本来、現実を知るためにあったはずだ。

美術史の流れを知ることは、
それだけで作品を理解したことにはならない。
しかしそれは、
自分がこれまで注目してこなかった線や構図、
時代ごとの問題意識へと、
視線を向け直すきっかけを与えてくれる。

評価は、
感じることの代わりをするものではない。
感じるための入口として、
あとから添えられる補助線のようなものだった。

現実は、本来
「判断してから動く」ものではない。
感じて、少し調整して、また動く。
それを繰り返して進んでいく。

人は、評価がなくても関われる。
むしろ、評価が入らないほうが、
関係はよく動くことが多い。

相手がどういう人かを決めなくても、
今この瞬間のやり取りの中で、
距離を近づけたり、
離したりすることはできる。

うまくいかなければ、
その都度、調整すればいい。
私たちの生活は、
正しいかどうかの判断よりも、
合っているかどうかの調整によって成り立っている。

評価は、その調整が終わったあとに、
振り返りとして置かれるものだ。
現実を動かす力は、
最初からそこにはない。
GRAVITY
GRAVITY1
象山ノート

象山ノート

夜の住人

私は夜の住人
さあ今夜も月明かりで仕事をしよう
寒い空気は澄んでいる
今夜も月が冷たく静かに明かりを届けてくれてる
心地よい
私は夜の住人
さあ早く仕事を終わらせよう
喧しい太陽が来てしまう前に
私は夜の住人なのだから。


ねみ〜🥱帰って寝る
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター