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ゆー

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テントウムシのサンバ
赤、青、黄色のテントウムシってあるけど
青のテントウムシいたっけか?
黒の斑紋付けた青テントウムシ
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🐦鳥bot🦅

🐦鳥bot🦅

ハギマシコさん発見…!

マシコとは猿子で、猿の古称です。
赤みを帯びた羽色が猿の顔を連想させることから付けられています。
他のマシコと違い、羽に浮き出る斑紋が、萩の花を連想させるので萩猿子。

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すすぃ

すすぃ

何回か味見したことあるんやけど、まじで美味い須万は
別名ヤイトって言うんよ、灸って書くよ
胸びれの下の黒い斑紋がお灸の跡に見えることが由来らしい
見かけたらぜひ食べてみてほしい
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🐦鳥bot🦅

🐦鳥bot🦅

子コゲさんがすくすく育ってました。
頭部の斑紋が薄く、嘴の色が淡いです。

親がご飯取ってきてくれるのを小さな声で鳴きながら待ってます。

あとで給餌シーンを、投稿しますが、当然彼等のご飯は昆虫ですのでアレなシーンになりますので観覧注意です。
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🐟サバ  蓮に夢中🐼🎴

🐟サバ 蓮に夢中🐼🎴

#GRAVITY日記 #水遊び #推花 #推虫

今日行った川辺の薮の中で見つけました。

モンキアゲハです。

アゲハというだけあってデカイΣ(゚д゚;)

子供の頃は見かけなかった種ですが、温暖化の影響でしょうか、本来は南な方にいるアゲハの仲間ですねー

後翅の黄白色の斑紋が、可愛らしいですねー
生き物リスペクトの星生き物リスペクトの星
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Nin

Nin

イノモトソウ。「井の元草」名前の由来は井戸の脇などに生えてるのて。街の石垣の間などに生えている。細長い羽片を少数つけるシダ、羽片が細長くて大きく数が少ないので見分けやすい。
昨日の帰宅の際、JR関西本線加茂駅で見つけました。まあ、こんな処に生えるとは凄い。
シダは目立たないけど、このシダは目立つ。仲間として、大型のオオバノイノモトソウは欧米で観葉植物とされる。マツザカシダは、葉に白い斑紋を持つ。本日もそれなりに頑張りましょう。
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敬愛

敬愛

お疲れ様です[惑星]
平和な1日な敬愛です。

今日は精米をしました。
6袋180㌔。。
独りでの作業なので気を使わず、自分のペースなので気楽です。

以前にもカキコしましたが、昨年はカメムシが異常発生して農作物もダメージを受けましたよね。
今年度の新米も例外無く影響が出ています。
栄養を吸い付くされた真っ黒な「死米」が混じってます。
精米しながら死米を弾き出し…
食べても問題は無いそうですが見た目がね。
一部黒い「斑紋米」はスルー。
そこまで独りで選別はほぼほぼ不可能です。
もし可能なら1/3は廃棄するコトになるでしょうね。

「敬愛さんが精米した御飯は美味しい」の一言が嬉しいのです。
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かめむし

越冬

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人間落伍者

人間落伍者

おやすみんみんゼミ(ミンミン蟬、蛁蟟、学名 Hyalessa maculaticollis) はセミの一種。和名通りの「ミーンミンミンミンミンミー…」という鳴き声がよく知られている。分類については従来までは属に Oncotympana が用いられていたが、フィリピン産のタイプ種との違いが指摘され、Hyalessa に変更された。
大陸産と区別するときは同種異名でHyalessa fuscata(Distant, 1905)という。

成虫の体長は33-36mmほど。幅が狭い頭部と太くて短い腹部を持ち、太く短い卵型の体型をしている。ただし翅が体に対して大きく、翅を含めるとアブラゼミとほぼ同じ大きさになる。体色は胸部と腹部の境界付近が白いが、他は黒地の地に水色や緑色の斑紋があり、日本産のセミとしては比較的鮮やかな体色をしている。黒斑部がほとんどなく青緑色主体の個体もおり、これらはミカドミンミンと呼ばれる。抜け殻はつやがなくアブラゼミと同じくらいの大きさ。
また、このセミはアブラゼミやニイニイゼミなどとは異なり、ヒグラシやエゾハルゼミと同じく森林性であるが、東京都区部や神奈川県横浜市、宮城県仙台市などでは例外的に街中でもミンミンゼミが数多く生息する。

(Wikipedia引用)
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