狩り自体は見事に失敗してる(お魚捕れてない)のに滅茶苦茶かっこいい顔するところがミサゴさんのいいところ。飛び込んだあと、めちゃカッコいい顔してるので、脚が出てくるまで何の魚獲ったかな!?と、ドキドキして待ってるんですが、空振りも多いので「捕れてないんかーい!」ってなる。
ハヤブサ幼鳥が巣立つ頃には絡んでくる彼らの相手をするけど決して傷付けず、他所から入ってくるミサゴの若い群れを単騎で追い払い、此処に住まう水鳥達にはとても寛容。彼こそがこのエリアの王なのだと立ち居振る舞いから感じる。
祭壇?白の3段の棚を中央に、その上には三叉のキャンドルスタンド、蝋燭立て?が2つ乗っていて、それぞれ蝋燭が3つづつ。左側は中央の蝋燭だけ火が灯されていて、右側は両端の蝋燭が燃えている。祭壇の両側には大きな(一升瓶より遥かに大きい)暗めの透明の瓶に、🌾すすきがこんもり。祭壇の前に普通の格好の20代かなあ?と思しき女性が膝立ち。女性の左手側に、だいぶ草臥れた大きな木箱、千両箱みたいなやつ。その上にこれまた広辞苑の倍はあろうかという分厚くて大きな古そうな本が2冊積んである。女性の右側には白い大きな椅子(大きいが低い)が置いてあって、その上に小学校高学年くらいはあるであろう巨大なクマのぬいぐるみ。敷物などは無く、野原に直接置かれ、女性も野原に直接膝をついている。何か言葉を発している様子ではない(私には聞こえない)。これ、今日の撮影帰りに見たもの。撮影地は山の麓の野原。私と女性以外に人影は無し。奇妙に感じて異様な光景を暫く見ていたけども、写真は勿論撮るわけにはいかないし、興味はあるけど「魔法少女ですか?😃」「誰か呪ってる最中かな?😄」「気味悪いんでやめてもらってもいい?🤔」どれも違う気がして声もかけれず。なんかそれ系の女性で配信でもしてる?のかなあと思ったけどカメラやスマホで撮影してる訳でもない。下山すると、私の車の近くに一台車が。おそらく女性のかなあ。謎だ……………
カルガモさん撮影中におばあさんから「鴨が戻ってきたのね〜。嬉しいわ!冬だねえ」と、お声がけをいただきまして、「ばあさん…これカルガモだから年中居るよ!」とは言えず「ほんとですねー!」と答えるのが大人のマナー