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そして文房具好きの皆さまが自分の推し文房具を布教できる場所になったら嬉しいです!!
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🍷ビビ🍸
ド汚ねぇ妖声🥃
in広島文化会館HBGホール 2023.11/3
#LiSA
#LANDER
#広島文化会館HBGホール

ド汚ねぇ妖声🥃
in 西条市総合文化会館 2023.11/5
#LiSA
#LANDER
#西条市総合文化会館

なと
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⚜️ち

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🍑ももりん♂️🍑
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年バレ〜🤣

ねこ。
#DRAGONGATE
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にゅ🍼

夜明け
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🎀
けれど、その見えない刻印は、軍事、経済、教育、文化の“根っこ”にまで入り込んでいる
生活の不便ではない もっと静かで深いところにある “構造の不自由” だ
この記事では、日本の戦後を支えてきたその目に見えないコストを、右脳と左脳の両方で読み解いていく
⸻
敗戦国が抱え続ける構造的なデメリット
⸻
国家主権の一部が他国に握られている
表面上は独立国でも、軍事・安全保障・外交・情報の基盤は、戦勝国が引いた設計図の上にある
選挙で政権が変わっても、触れられない“根”の領域が存在してしまう
これが敗戦国が最初から背負っている非対称性
⸻
軍事の外注による主体性の喪失
日本やドイツは、戦後ずっとアメリカに軍事と安全保障を委ねてきた
その結果、外交判断は常に米国の利益と連動する
情報の独自収集能力も限られ、国家としての選択肢が狭くなる
個人には見えないが、これは最も大きいロスのひとつ
⸻
基地負担という形で残るコスト
日本やドイツに点在する巨大な米軍基地
騒音、土地利用の制限、治外法権的なエリア
本来は払わなくていいはずの“場所のコスト”を、地域の住民が背負い続けている
これも敗戦国だけに残る現実
⸻
戦勝国が作ったルールの上で動かされる経済
ドルを基軸通貨とする世界システム
多国籍企業の優位
国債・金融政策の制約
国内でどれだけ努力しても、利益の一部は構造的に外へ流れやすい
これは目に見えない“経済の損”
⸻
教育が“従順さ”に傾いてしまった歴史
戦後教育は、右脳の創造よりも、左脳の記憶・秩序・従順を中心に組み立てられた
創造性や感性を伸ばすより、「間違えないこと」を優先するシステム
これが今の日本の人材構造や空気にまで影響している
ここもまた、敗戦国だけが抱える癖のようなもの
⸻
文化に刻まれた“後ろめたさ”
敗戦国は国家の物語を自由に語りにくい
愛国心や歴史への誇りを表現すると、すぐに“危険思想”として扱われる
文化的アイデンティティが育ちにくい環境
これは目に見えないけれど、精神に作用する損失が大きい
⸻
戦後の制度が残す“税の重さ”
復興期に作られた税・社会保険・インフラ維持費の大部分が、今もそのまま残っている
80年たっても支払い続ける仕組み
国民の可処分所得が上がらない理由のひとつでもある
これも戦争に負けた国が背負う“長い影”
⸻
右脳で読む敗戦国の感覚
敗戦国で生きるというのは
自分の家なのに、設計図だけは他人が描いた家に住んでいるようなもの
壁の位置も、扉の高さも、思想の通り道も
変えたいと思っても、どこかで制限がかかる
その“静かな窮屈さ”こそが、敗戦国の正体
⸻
敗戦の損は「生活の不便」ではなく
もっと深いところにある 構造の不自由
この構造はゆっくりと、しかし確実に、経済・軍事・教育・文化を形づくってきた
私たちはその上に暮らしている

🎀
領土か
名誉か
それとも復讐か
実はもっと大きなものがある
“世界の設計図を書く権利”
第二次世界大戦の戦勝国は、この設計権を手に入れたことで、戦後八十年以上も続く巨大なメリットを享受してきた
この記事では、その特権の正体を左脳で構造的に描き、右脳で感覚としてつかめるように整理する
⸻
世界秩序の設計権を得た
戦争に勝つとは、国境を変えることではなく、世界が従うルールを作る側になること
国連
IMF
世界銀行
GATT
そしてドルを基軸通貨にするブレトンウッズ体制
これらの枠組みの中心には戦勝国が座り、敗戦国はそのレールの上を走るしかなかった
設計権こそが最大の戦利品
⸻
経済圏を支配する権利を手に入れた
戦勝国は資源の流れと市場の入口を押さえた
貿易のルール
海上輸送の安全保障
多国籍企業の優位
資源から製品へ、製品から金融へ
その一連の流れの“蛇口”を握った国が、世界経済の収益を吸い上げる構造をつくった
勝てば、市場そのものが自国の延長になる
⸻
世界各地に軍事拠点を持つ権利
アメリカが戦後に得た最大のメリットのひとつ
日本、ドイツ、イタリア、韓国、フィリピン
各地に基地を置き、自国から遠く離れた場所で戦略を組める
有事の最前線を自分で決められる
そして地政学的リスクを自国本土から遠ざけられる
軍事拠点は領土より価値がある
それは“世界の玄関口”だから
⸻
頭脳と技術の獲得
戦争とは、技術と頭脳の争奪戦でもある
アメリカとソ連は敗戦国から膨大な技術と人材を吸収した
ドイツのロケット
日本の化学と工業
科学者の移籍
軍事、宇宙、医療、産業
敗戦国の技術は戦勝国の未来へ変換された
領土よりも価値のある“未来の資本”を丸ごと持っていった形になる
⸻
ドルという“世界通貨”を確立した
アメリカが得た究極の権利
世界のお金の基準を、自国の紙幣にした
これは国家にとってほぼ無限の特権
自国が発行する通貨を、世界が価値基準として受け入れる
国債を世界が買ってくれる
インフレの負担を世界に輸出できる
世界のお金の流れを自分の都合で動かせる
これこそ戦勝国の見えない王冠
⸻
敗戦国への構造的影響力を持ち続ける
日本やドイツのような敗戦国に対して、戦勝国は
憲法
教育
産業構造
安全保障
報道
その“根の部分”に影響力を残した
戦後の国家デザインの基礎には、勝った国の論理が埋め込まれている
これが長期的な支配力となり、今でも静かに効き続けている
⸻
ソ連は領土と勢力圏を得た
アメリカが金融とルールを握る一方で、ソ連は地理的な利得を得た
東欧
バルト三国
北朝鮮
巨大な緩衝地帯を確保し、陸の帝国としての安全保障を固めた
戦争に勝つと、海と陸でそれぞれの利得の取り方がまったく違っていた
⸻
右脳で読む戦勝国の感覚
世界のルールブックを、勝った国が書いた
私たちは、その本のページの上で生きている
どの国が動き
どの通貨が流れ
どこに基地が置かれ
どの技術が未来をつくるのか
そのシナリオの“脚本”を握った国こそ、戦勝国だった
そしてその脚本は、いまも書き換えられていない
⸻
戦勝国が得たものとは
領土でも名誉でもなく
世界の未来を設計する権利そのもの
その設計図に従うように、戦後の経済も政治も文化も動いていく
第二次世界大戦とは、単なる戦争ではなく
“誰が世界の舞台装置をつくるか”を決める巨大な転換点だった

カエデ

臼井優
古代インドのサンスクリット語(梵語)を表記する文字(特に密教の悉曇文字)であり、
神仏の姿や力そのものを表す文字を「種字(しゅじ)」または「種子(しゅじ/しゅじし)」と呼びます。
1字で仏尊を象徴し、板碑や曼荼羅で用いられます。
梵字(ぼんじ)とは
起源と伝来: 古代インドのサンスクリット語を表記する文字。日本には密教と共に「悉曇(しったん)文字」として伝えられ、現在では主に日本独自の文化として護符や仏具、お墓などに彫刻されています。
特徴: 文字の一つ一つに神仏の力が宿るとされ、神聖な意味を持つ。
種字(しゅじ・種子)とは
意味と役割: 密教において、諸仏諸尊を文字一字で表したシンボル。植物の種(ビージャ)から多くの花や果実が生まれるように、1字の種字から諸尊の様々なご利益が生まれると考えられています。
構成: 仏尊の名の頭文字や、真言から一字を取って作られる。
主な種字例:
ア (अ): 大日如来(胎蔵界)
カーン (हूँ): 不動明王
キリーク (ह्रीः): 阿弥陀如来・千手観音
ハ・ウン (हूं): 阿閦如来
カ (क): 地蔵菩薩
代表的な使用例
仏尊のシンボル: 曼荼羅や板碑・石塔・お札において、仏の姿(像)の代わりに種字が描かれる。
刀身彫刻: 日本刀の刀身に彫られる梵字は不動明王の「カーン」が多い。
梵字と種字は、仏教において視覚的な信仰対象として非常に重要視されています。

臼井優
古代インドのインド・ヨーロッパ語族に属する標準的文章語・古典語で、「洗練された、完成された」という意味を持ち、
ヴェーダ聖典や仏教・ヒンドゥー教の経典、インドの古典文学の言語として発展し、インドの宗教・文化・学術に大きな影響を与え、
日本でも仏教用語として多数の言葉(例:旦那、阿弥陀、般若)が残っています。
主な特徴と重要性
起源と発展: 紀元前1500年頃のヴェーダ語から発展し、紀元前4世紀頃の文法学者パーニニの文法書で体系化されました。
「梵語」とも: 「神聖な言葉」という意味合いから、中国語で「梵語(ぼんご)」と訳され、日本でも仏教とともに伝わりました。
言語学的価値: ヨーロッパ諸語との類似性が発見され、インド・ヨーロッパ語族の概念の確立に貢献しました。
宗教・文化: ヒンドゥー教、仏教(特に大乗仏教)、ジャイナ教の聖典で用いられ、現代でもインドの宗教儀式などで使われます。
日本語への影響: 「卒塔婆(ストゥーパ)」、「摩訶(マハー)」、「旦那(ダーナ)」など、多くの仏教語がサンスクリット語に由来します。
現在の状況
日常言語としては使われませんが、インドの大学や研究機関で教えられ、ヒンドゥー教徒や仏教徒、研究者によって学ばれています。
体系的で論理的な文法構造を持ち、現代のコンピューター言語の基盤にも通じる部分があるとされます。

カエデ
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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🍑ももりん♂️🍑
➡️哀愁と加齢臭の漂う男⬅️
色は匂へど 散りぬるを
我が世誰ぞ 常ならむ
有為の奥山 今日越えて
浅き夢見じ 酔ひもせず
(香りよく咲く色とりどりの花も散ってしまう
この世は誰にとっても永遠ではない
無常の現世という深い山を今日越えれば
儚い夢を見ることも、現世に酔いしれる事もないだろうに)
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カエデ
旧帝理系院生(修士)
24歳 愛知住み
一応モデル ゲーム、漫画、アニメ好き
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過眠
そして夢を見る
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なと
酒、ゲーム、動画、音楽、本が好き。
グダグダとかダラダラが好きです。
一緒にグダりたい。
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