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生涯独身予定の星

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この星は、過去・現在・未来(予定)で独身の方の星となっております。 いろんな理由で独身の方がおられる方と思いますが、前向きに人生を歩めていく助けになればとこの星を作りました。 不快となるような投稿は禁止なので配慮願います。

自己肯定感爆愚の星

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自己肯定感バグってるところがあったっていいじゃんっ!!バイブス上げてきなよ🫵

情緒不安定の星

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アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ

アニメ限定星

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コンパス固定の星

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コンパス固定で遊べる人が少ないので シーズンやフリバトで固定してくれる 優しい人、文句言わずゆるーく 遊んでくれる人参加待ってます! 勝ち負け関係なく遊べる人増やしたいです!

今日の予定は?の星

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今日なにするよーー!!っていうただの報告ができる星です✩.*˚楽しみなことめんどくさい事、メモ代わりなんでも使ってね( ⁎ ˊ⩪ˋ⁎)⟄ ✏︎ᝰ

自己分析の星【改】

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自分について考えることが好きな私が、わりと自分のために作った星です。あなたの認識している“自分”についても教えてくれませんか? ※自己分析についての認識はゆる〜くやっています 2025/10/26 追記 参加、投稿、お気軽にぜひ。⬇文章長くなってごめんね ・私はこの星にしてくださる投稿を見たりしますが、特にすごく誰かに絡んだりはしない方向性でやっています。変わるかもしれません。 ・誰かが自己分析をしたかったり、なんとなく自分を知りたかったり、今日はこんなことをした、こんなことはこういう理由だったのかな とかを、書きたい時に書いてくれたら嬉しいです。 ・いつ投稿しても、しなくても、消してもあなたの自由です。 ※あまりにも私の思う常識とかけ離れた投稿は消すかもしれません、ご了承ください。ですが、こちらが判断しますし、理由を聞いてくださっても大丈夫です。 ・特にルールが定まっているわけではありません。ゆる〜く、気が向いたときにふらっと寄ってくれたら嬉しい。今のところほぼ私の独壇場だからさみしいし。 追記したくなったらコメント欄にメモします。 ここまで読んでくださったあなたには、お礼の気持ちとお疲れ様の気持ちで、特大のお花を差しあげたいです。お花好きだといいな。今日はひまわりをどうぞ🌻←小さいやんけ ちなみに、星の登場者レベル?がおでんの具になっているので、嫌な方はご連絡ください。考えてみます!

自己肯定感上げる

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自己肯定感上げる事を目標に もう自己肯定感超高い人も大歓迎 誰でも入っておいで😚 みんなが自分のこと大好きになれますように🙏

認定オーナーたちの星

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漢字検定の星

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漢字検定の星に入ってくださり、ありがとうございます! 英検の星はあるのに漢検の星はない.. なので作ってみました!(1回却下されましたが) 合格に向け、日々勉強している方々! いつもお疲れ様です!😊 この星では漢字、漢検について投稿したり、教えあったり、あとなんか色々するところです! 級は問いません!誰でも歓迎です!

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のののん

のののん

上司がよく言う
前とおんなじように申請やってみて
は信じない

まず、規程の改訂などによって、
ルールや承認者、申請金額、フォーマットが
変わってる場合がある

あと、前の人が間違えて申請してる場合がある
承認者や申請項目の抜けもれが結構あり、
前の人がそうやってたから、なんて、
クソみたいな理由でそのまんま考えず、
申請してるなんてことがある

その癖、指示の責任は取らないし、
そう言ったことをメモしようとすると、
慌てる

#愚痴 #仕事 #ひとりごと
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さ丸

さ丸

浅沼稲次郎という存在
── なぜ彼は殺されたのか

浅沼稲次郎は
1960年、日本社会党の委員長として
戦後日本の政治のど真ん中に立っていた人物だ。

彼は単なる「左翼」ではない。
むしろ危険だったのは、
誰の代理人にもならなかったこと。



彼が言ってしまった一言

1960年、国際会議の場で
浅沼はこう言い切った。

「アメリカ帝国主義は日本人民の敵である」

当時の日本は
日米安保体制の最中。
冷戦の最前線に置かれた国だった。

この言葉は
・政策批判ではなく
・交渉カードでもなく
・曖昧なレトリックでもない

陣営を超えた“主権宣言”だった。


なぜそれが危険だったのか

浅沼は
• アメリカ依存の保守政治にも
• 思考停止した左翼運動にも
回収されなかった。

・大衆動員力があり
・言葉に具体性があり
・国家のあり方そのものに踏み込んでいた

つまり彼は
「反対派」ではなく
「別の選択肢」になり得た人物だった。

体制にとって
それは最大のリスクだった。


1960年という時代
• 日米安保改定
• 学生運動の激化
• 日本がどちら側の国になるのか揺れていた時代

その緊張の頂点で
浅沼は
日本の進路を
言葉で可視化してしまった。


そして暗殺

1960年10月
日比谷公会堂での演説中
17歳の右翼少年に刺殺される。

事件は
「単独犯」として処理された。

だが
・警備の甘さ
・生中継
・象徴的すぎる舞台

すべてが
“起こるべくして起きた”ようにも見える。


浅沼稲次郎が示したもの

彼の死が示したのは
「過激思想の危険性」ではない。

国家の中枢に踏み込み
言葉で構造を揺らすことの危険性だ。

党派を超え
左右を超え
日本の核心に触れた人物は
生き残れないのか。


一行で言うなら

浅沼稲次郎は
どの陣営にも回収されない言葉を
日本の真ん中で発してしまった政治家だった。

だから
殺された。


※この投稿は
特定の思想を推奨するものではない。
歴史上起きた事実と
そこから見える「構造」を整理したものである。
預言者の星預言者の星
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夜

【心の中の吐き出し】


激務。

5時間の授業
生徒悩み対応✖️3
給食指導 
修学旅行班別コース確認
生徒問題行動対応✖️2
来年度の学校経営会議✖️2
諸会議に必要な資料作成
保護者への連絡✖️4
新任校のため明日の授業作り2パターンデータ作成
修学旅行オリエンテーション資料作り
タブレット活用ルール改定

残ってる重たい仕事
来年度オンライン採点トライアル導入のためのデータ作成
定期テスト問題作り


2010年代前半まで、若者の仕事を選ぶ基準は、やりがいやキャリアアップが大きなものであったが、
2018年の調査では、休日をしっかり確保できるようにすること、安定した収入、ストレスのない職場状況、好きなことを仕事することが上位。

やりがいを全面に押し出す教職員採用は、もはや限界ではないか。


それでもこの現場にまだいるのは、この現場だからこそ、早いうちから子供にいろんな世界にふれる刺激を与えて、閉鎖的な視野からいろんな世界に目を向けて行動を促したいから。
それができる教科として、社会科を選んだ。


ぶれるな。
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ゆうた

ゆうた

1号改定者にとっては、最悪 あげる
2号改定者にとっては、最高 もらう人
離婚時分割の時は、標準報酬月額も分割するけど
標準賞与額も分割する。

ただ、在職老齢年金を考える時は、
第2号改定者は、「改定前として考える」
じゃあ、第1号改定者は?「改訂前?」「後?」

第二号改定者にとっては、もらう人にとっては
最高なんでだ🤔それは改定前だ。
、、あーそう言う事ね。答えは「改定前だ。」
最初俺も、2号改定者が改定前なのだから、
その逆で1号改定者は「改定後」だと思った。

ただ、そこで引っかかったのが、これは
1号改定者に取っては最悪になるのか?
「そもそも改定とかって何?」

そこで、一つずつ頭の中で整理して考えてみた。
・まず、在職老齢年金の話をしてる、
在職老齢年金って、給料と同じように年金も支給してると貰えすぎてしまうから調整規定がかかるって事でしょ?
「総報酬月額相当額+基本月額−支給停止調整額」×2分の1、この計算した額が、老齢厚生年金以上なら、全額停止その時に「加給年金額」も停止する。「総報酬月額相当額」って、それは
給料+ボーナス1ヶ月の合計額
じゃあ、支給停止調整額62万円より、低かったら
それは調整規定はかからない。
・改定するって、そのボーナスの一部を第二号改定者「妻」に分割するって事だから、、、
妻は「改定前」で考える、ならそれは
夫から標準賞与額を分割する前だ、だから
額が低くであるから、支給停止調整額に引っかからない確率が高い。
これが、最高だと思う理由
今度は、当て嵌める、夫にとって最悪になるには
「改定後」にすると、妻に標準賞与額を分割して
上げた夫?これは最悪になるのか?
逆にこれって、夫も最高じゃない?
「文脈」と乖離する、なら「改定前」にすると
標準賞与額は分割したけど、分割してないと
するのだから、夫は支給停止調整額に引っかかる可能性が高くなる、これは最悪だ。

A改定前

一回講義で聞いたけど、あれ、改定前?後だっけ
って思ったけど、それを頭の中で再現した。
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李徴

李徴

【愚痴・嘆き】
他責思考に陥っている。
プロジェクトリーダーに対する憤りが止まらない。
新卒1年目のぴよぴよに段取りから資料作成、論点整理をやらせ、レビューを求めると校閲的なフィードバックしかしない。
ラップアップでは、先方の発言や受領資料の内容を把握していない。
質問に対しては瞬発的な考えをすぐに返してくれるが練り上げられていない(拙速)。
お客様からフィーをいただいているのにも関わらず、そもそも案件に工数を割いていないのは無責任以外の何者でないのでは?

成長機会として前向きに受け取れない。制度改定という先方にとってインパクトの大きい案件を新卒1年目にやらせるって責任意識どうなってるんだろう。
スコープ修正やクレームが来たらどう対処するつもりなんだろうか。
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臼井優

臼井優

ちなみに、私の恩師の一人
自宅に訪ねてきて、お忍びで米原駅で待ち合わせしたお方

徳本伸一(とくもと しんいち)氏は、日本の民法学者であり、金沢大学の名誉教授です。
主な経歴や専門分野は以下の通りです。
専門分野: 民法(特に不法行為法、契約法、不動産法)。
経歴: 東北大学卒業後、金沢大学で講師、助教授を経て教授を歴任し、2007年に定年退職されました。
主な著作: 幾代通氏の著書の補訂を多く手掛けており、『不法行為法』(有斐閣)や『不動産登記法』(有斐閣)などの権威あるテキストの改訂に携わっています。
所属学会: 日本私法学会、東北法学会。
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