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コバンザメ

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クォーツの制限ってもしかして撤廃された?
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ゆー

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️️#ひとりごとのようなもの
消費税10%への段階的な増税が決定されたのは野田政権下。
消費税増税を進める財務省に対抗を試みたが、与党経験が少なく財政への理解が不足、説得力のある数字や論理を示すことはできなかった。また、財務省に対抗できる権力のある政治家は居らず、世論の後押しも受けられなかった。結果財務省のシナリオに乗せられ、民主、自民、公明の三党合意のもと段階的な消費税の増税が決定。財務省の影響力を削ごうとしたが、逆に強める結果になった。
これについては安倍さんの立ち回りが本当に上手かったと思う。いずれは飲まされることになる消費税増税を民主党主導で実施した形を作ったことは、善い悪いはさておき本当にすごいと思う。
そもそも、財務省と政治家では立場が違う。財務省が求めるのは財政規律の維持や財源の安定確保、政治家は国民生活の安定、負担軽減とかも含めてバランスをとることになる。
財務省の論理はシンプルで、国の借金が増えている→将来世代に残すのは無責任→消費税増税という形。借金、将来への責任という言葉が非常に強く、またこれを裏付けるデータも充分に持っている。
この軸で、財務省に対抗していくには、最低でも党独自にデータを分析する能力と、党全体で一致団結して臨むことは必須と考えられるが、当時の民主党にはそのどちらも無かった。財務省に対抗していく力やその主張で選挙に勝てるのかという不安が残る中で一致団結しろというほうが無理かもしれないが。
その点、安倍晋三は選挙における対立軸の作り方が非常に上手かったと言えると思う。民主党政権下で増税が決定したことを追及、国民生活の負担増、景気の低迷に焦点を当て、増税の延期という分かりやすい軸を用意して見事に勝利した。自民党の圧倒的な権力基盤もあるけど、やっぱり選挙戦において分かりやすさ、明確な敵を作ることが重要なのだと感じる。
消費増税を二度も延期したことはすごいことだし、それだけの力を持った政治家は本当に稀な存在だったとは思う。
その上で、なんだかんだ消費税増税を撤廃することはせず、民主党の責任ってことで増税は実施して財務省の機嫌とって、ちゃっかりしてるよね。これも善いとか悪いじゃないけど。
政治家って、国の経済や財政規律、国民の生活に世論、色んなバランスを見て政策を決めないといけないしほんと大変だと思う。
政治の星政治の星
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けん

けん

私が大統領になったら恋愛の駆け引きというものを撤廃します。
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あっくん

あっくん

日本保守党の方々は敵を見誤っちゃだめだよ。移民を守っているのは自民党ではなく日弁連。

強制送還2ヶ月前に弁護士通知をするルールがあったけど、出入国在留管理庁はこのルールを見直し廃止する方向に進んでる。この2ヶ月の間に逃亡する違法移民も既に現れてる。ルール撤廃に日弁連は反対してる。
政治の星政治の星
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エントロピー

エントロピー

恋愛は「一種のシンパシー」
ビビった来た!が感触ならば
物理だと共振、共鳴、そして共有、共存
が使えるブツですが「日本は当たり前だが」
使わない照れ臭い死語っぽい
という事で「恋愛の旨みを自分らで撤廃した訳」
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KYマテオ

KYマテオ

タイパコスパを考えたらバッテリーマックスまで使ったほうがいいと思うので制限撤廃します
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かずら

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【衆議院議員解散総選挙へ向けての提言】

今回の衆議院議員解散総選挙を前に、
一つだけ、投票の前提として共有しておきたい視点がある。

それは、

投票とは
「何をしてほしいか」を伝える行為ではなく、
「何をしてほしくないか」を示す行為である
という考え方だ。



■ 実行力のある政治家は、本当に「頼れる」のか

政治家に「実行力」を持たせるということは、
本質的には
自分自身を取り締まる判断を、他人に渡す
という意味を持つ。

しかも政治家や国家運営側は、
• 国民として法に縛られる立場でありながら
• 同時に
自分を特例として、縛りから外す権限を持つ側

でもある。

この非対称性を前提にすると、
「よく仕事をする政治家」「どんどん進める政治家」が、
必ずしも国民にとって安全とは限らないことが見えてくる。



■ 生きづらさの正体は「努力不足」ではない

「生きづらい」「生活が苦しい」と感じている人ほど、
本当に問うべきなのは、
能力や努力ではなく、

選択肢が、どれだけ削られているか
という点だ。
• 規範が増え
• 条件が増え
• 書類と手続きが増え
• 「正しい生き方」だけが残る

この状態で、
さらに立法や規制が積み上がれば、
苦しくなるのは当然だ。



■ 本当に必要なのは「支援」より「撤去」

新しい制度を作ることよりも、
新しい立法を通すことよりも、
• 規範を減らす
• 余計な条件を外す
• 何もしない判断をする

こうした「足を引っ張る政治」が、
生活を直接的に軽くする場面は少なくない。



■ だから、こう提案したい

特に、
• 生きづらさを感じている人
• 生活が苦しい人
• 「ちゃんとやっているのに報われない」と感じている人

ほど、
• 「仕事をしない候補」
• 「規範を撤廃していく候補」
• 「新規立法に慎重な候補」

に目を向けてほしい。

それは無責任でも投げやりでもなく、
主権者として最も合理的なブレーキの踏み方だからだ。



■ 候補者を見るときの、もう一つの視点

候補者を選ぶとき、
「何ができるか」「何をやってくれそうか」だけでなく、

「その人(その党)が、何を“できないか”」
を、ぜひ見てほしい。
• どんな規制は増やせないのか
• どんな立法には踏み込めないのか
• どんな強権は使えない立場なのか
• どんな利害や圧力には逆らえないのか

一見するとそれは、
無能・弱さ・制約に見えるかもしれない。

しかし主権者の立場から見れば、
それはそのまま
「これ以上、自分の生活に介入されない範囲」
を示す重要な情報でもある。

政治家にとっての「できないこと」は、
国民にとっての安全装置だ。

だからこそ今回の選挙では、ぜひ一度、

この人は、
何をやれない人なのか

という逆向きの問いで、
候補者を見比べてみてほしい。



■ 最後に

民主主義において本当に必要なのは、
国を前に進める政治家ではなく、

国が勝手に進みすぎないよう、
足を引っ張る政治家だ。

今回の選挙が、
「期待を託す場」ではなく、
『自分たちの存在を守る場』として
使われることを願っている。

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コウ

コウ

選挙の争点である物価高対策について、ご意見をお願いします。選挙の争点である物価高対策について、ご意見をお願いします。

回答数 10>>

とりあえず、結果が、どーあれ
昔からやりもしない公約だった
消費税撤廃を実現してみるのはどーでしょか?
(食品だけでも良いので)
政治の星政治の星
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