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30代からの社交場の星

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30代overだからこその悩み……仕事、育児、家庭、恋愛…なんでもぶち撒けこ⸜🫶⸝‍もちろん毎日𝓗𝓪𝓹𝓹𝔂 ‪‪❤︎‬な出来事のシェアも👍30代からの交流の場になれ🪐そしていつかは繋がりたい🤝 日常のちょっとした気持ちを吐き出して❁⃘*.゚ たくさんの投稿をお待ちしてます。 グルチャも( .ˬ.)"是非

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🪐ここは、居場所がない!と感じる人のあつまる惑星です。 物理的にひとりぼっち、というよりは、 家族や仕事、学校などコミュニティに属しているけれど、なんだかそこは自分の場所じゃない! って感じてしまう人の一時的な着地点です。 グラビティやこの惑星を居場所にする! って思わなくてもオッケーです。 おんなじように感じている方、 ときどきそんな思いを誰かに受け止めてほしいな 思う方はぜひ、ご登録ください。

料理*お弁当の星

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お弁当はじめ自慢の料理載せてください😌

フリーセリフの採石場

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フリーセリフを投下する惑星となっております。 バン対象セリフやマナーの無い方は降りて頂きます。またセリフ以外の投稿はご遠慮下さい。 交流等をしたい方は別の星へ是非移住なされて下さい。 セリフ使用時注意事項 基本的には無許可でご自由にお使いください ※改変等をしたい場合書き手様へDMにてご確認下さい※ セリフ生産時 「#フリーセリフ」こちらのタグを必ずご使用下さい その他ルールはございませんが、より利用しやすくする為複数ハッシュタグを活用して頂けると有り難いです

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レイ

レイ

遠く離れた場所にいても同じものを見てるってとても素敵‪‎🫧
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GRAVITY1
吉田賢太郎

吉田賢太郎

​【本質ノート:自分を守るためのルール】
​1. 自信は「指標」にならない
​自信満々に言い切る人は、君を「信じ込ませたい」だけかもしれない。
迷いながら事実を確認する人は、君を「騙したくない」だけかもしれない。
声の大きさではなく、言葉の裏にある事実の数を数えなさい。
​2. 「存在」と「現象」を見分ける
​有る(現実・存在): お金、体、起きた出来事。動かせない物理のルール。
​居る(精神・現象): 感情、思考、正義、善悪。形を変え続ける心の天気。
「精神」で「現実」を嘘つかないこと。「現実」で「精神」を縛らないこと。
​3. ラベルを剥がせば、ただの「色」
​世の中は、白を「善」、黒を「悪」と呼びたがるけれど、それは勝手な決めつけだ。
白は白、黒は黒。 それ以上でも以下でもない。
「光」や「正義」を振りかざすマウンティングから、そっと身を引きなさい。
​【ポエム:君だけの透明な盾】
​世界は 自信満々な 嘘であふれ
「正義」という名の 剣を 研いでいる。
誰かを 弱者と決めつけ 見下ろして
自分の 立ち位置を 守ろうと 必死だ。
​でも、 君は 知っている。
白は 白として 有る。
黒は 黒として 有る。
​そこに 意味を塗らなくていい。
そこに 善悪を 盛らなくていい。
​地面(現実)を 踏みしめる 足を 持ち、
空(精神)を 眺める 瞳を 持て。
​詐欺師は 派手な光で 君を惑わすが
本物は 静かな事実で 君を導く。
​「分からない」と 言える 誠実さを
「有るがまま」を 見る 冷徹さを
君の 誇りにしなさい。
​正義も 罪も 罰も
時と場所が 変われば 消える 現象。
​でも、 君が 見つけた 事実は
誰にも 奪えない 存在。
​白は 白。
黒は 黒。
君は 君。
​ただ それだけの ことが、
君を 誰よりも 自由にする。
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なお訓のお岩

なお訓のお岩

Still Life
静物画

What can only be found now?
いまにしか見つからないものは何だ

It can only be found now
それはいまにしか見つからない

Did you find it?
見つめていたか

Do you see it?
見えているか

It can only be found now
それはいまにしか現れない

As if, as if staring at a gravesite
まるで 墓標を見つめているみたいに

’Till I become a grave sight / site
見つめる視座そのものが
墓になるまで

Would it make me a still life?
そのとき、僕は静物画になるだろうか

As if I knew what I knew
まるで分かっているかのように

But I don’t so I do what I do
まるで分かっていないから
ただ やることをやる

So I go with the flow ’till I’m blue
だから、私は青くなるまで、流れに身を任せていく

As if the notion to know shit
何かを知るという考えが

Could save no one from nothing
誰一人、何からも救えなかった

As if I make space saved for placelessness
私は場所なき場所のため、余白を置けるかのように


And be pasted into my peaceful bliss
それは、幸せなおとぎ話の中に、貼り付けられて

As if I’m displaced in this place
ここにいながら
ここから追い出されているような

Is it this face?
この顔なのか

Within this grin?
この“にやけ”面の中は?

As if
まるで

How ’bout that
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

I’ll walk into the landscape
僕は「風景」の中を歩いていく

I won’t come back
もう戻らない

How ’bout that
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

I’ll walk into away
僕は「不在」の中を歩いていく

How ’bout
どうだ

How ’bout
どうだ

I walk into the distance
距離の中へ歩き

Until I become the distance
距離そのものになろうと。。

Would it make me the distance
距離へと僕は溶けいるだろうか

How ’bout
どうだ

The still life with old shoes holds truth
静物画の中の古靴は
たしかな真実を抱えてる

Deep in a blue mood with hues of gold sun views
青い憂いの奥
金色の陽が目に入って

It’s the rear view and the real you that haunt you
後ろを見る癖と本当の俺が離れずにいる

Even here too, real soon
ここにいたって、もうすぐ

I’ll walk away into a way of being
僕は歩き去り
在り方の中へ入っていく

Be it, I meant to mean it
そう在るつもりだった

Reaching for meaning
意味に手を伸ばし

But I’ll wake up
目を覚ますと

I’m still Jacob
僕はまだ、“洞窟”で

With still life and self-love
静物画と
自己愛を抱えたまま

How ’bout
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

I’ll walk into the landscape
僕は「風景」の中へ歩いていく

I won’t come back
もう戻らない

How ’bout that
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

I’ll walk into away
僕は「留守」の中へ歩いていく

How ’bout that
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

GRAVITY

Still Life

Sitcom

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さーもん

さーもん

一人暮らし終わって実家に帰ってきたけど収納場所ないのに大量の荷物片付けるのは普通に無理だよ??????
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象山ノート

象山ノート

吾輩は猫かもしれない🤔
#吾輩は猫である
吾輩は自由を謳歌する猫である。
近頃、二本足で歩き回る奇妙な鈍臭い猫達をよく見かける。

彼らは何やら光る板を片手に携え、
歩くにも座るにも、その板から目を離そうとしない。
前方を見ぬまま歩き回るものだから、
電柱や他の猫にぶつかっては、
さも世界の方が悪いと言わんばかりに眉をひそめている。

面白いことに、その板を眺めながら、
彼らはしばしば憤慨したり、落胆したり、
時には得意げな顔すらしてみせる。

そっと近づき、吾輩もその板を覗いてみると、
どうやら「総理大臣」と呼ばれる、
群れの中で一番高い場所に座る猫の鳴き声に、
一喜一憂しているらしい。

しかし不思議なことに、
その鳴き声が変わったところで、
彼らの歩き方が良くなる様子はない。
相変わらず前を見ず、
相変わらず板を眺め、
相変わらず何かにぶつかっている。

吾輩は思う。
彼らは板を見ているのではない。
板に見られているのだ。

あの光る板(彼らは「スマホ」と呼ぶらしい)は、ただの道具ではなく、
むしろ飼い主のような存在になってしまっている。
総理とやらの一声で尻尾をピンと立てたり、
逆に耳を伏せてうなだれたりする様は、
まさに古い時代の忠義深い飼い猫そのものだ。
なのに肝心の「自分の足元」は一向に見ようとしない。
結果、電柱やら自転車やら吾輩の尻尾やらに激突する。
そしてまた板に向かって「これはひどい!」と鳴く。
そしてぶつかった後で、また板に向かって「これはひどい!」と鳴くのである。
どうやら鈍臭い猫達は、そのスマホを持つだけで、自分が知識人になったつもりでいるらしい。
ネズミの一つの取り方も知らずにだ。
ところで、お前さんも板に支配されてるんじゃないのかい?

ん?俺かい?俺は良いんだよ、俺も鈍臭い猫だからな(笑)

ちょっとした遊び心で、夏目漱石が現代を見て「吾輩は猫である」を書いたらって考えてみました。
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