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香ばしい香りに包まれた手作りパンの星⭐️☄️ カリッ🥖ふわっ🍞もち🥐 パンがくれる小さな感動をみんなで分かち合えたら(*ˊ ˘ ˋ * ) ここ「手作りパンの星」はそんな想いから生まれたパン好きさんのための優しい惑星です🫶🏻🌷︎´- 🥨お家で焼いたパンを投稿したり 🥯みんなのパンを眺めてうっとりしたり 📔レシピのヒントをもらったり パン作りが初めての方も大丈夫( ^ᵕ^)︎👍🏻 パンを愛するみんなが優しく迎えてくれる この場所で一緒に手作りパンの星をもっとふくらませていきませんか(,,>᎑<,,)ෆ‪‪⸝⸝꙳

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気になっていた小さな温泉に行ってきた♨️
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ねむる

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とはいえ、手術や麻酔の同意書をまるっと置いてくる人もまた、何しにきたんだと思うけども。
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いらんもん持ち込まんでくれや...
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鮟鱇

鮟鱇

Two main strategies of #Jewism are the too much tolerance and the too much disparity. The aim of #Jewism is to #brainwash the whole world by communism and dominate like slavery.
012🌙1769393202
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現在私の住んでいる世界線の状況は、仕事、健康、金銭、身内のゴタゴタがてんこ盛りの状態です。今度の入院で手術こそして嫌な思いとなりますが、でもその期間はちょっとだけ健康以外の、この世界線から離れるので体が休めそうです。
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ジョー

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今日15時半から、膝の手術だー😭😭😭
無事に終わりますように!
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なお訓のお岩

なお訓のお岩

Still Life
静物画

What can only be found now?
いまにしか見つからないものは何だ

It can only be found now
それはいまにしか見つからない

Did you find it?
見つめていたか

Do you see it?
見えているか

It can only be found now
それはいまにしか現れない

As if, as if staring at a gravesite
まるで 墓標を見つめているみたいに

’Till I become a grave sight / site
見つめる視座そのものが
墓になるまで

Would it make me a still life?
そのとき、僕は静物画になるだろうか

As if I knew what I knew
まるで分かっているかのように

But I don’t so I do what I do
まるで分かっていないから
ただ やることをやる

So I go with the flow ’till I’m blue
だから、私は青くなるまで、流れに身を任せていく

As if the notion to know shit
何かを知るという考えが

Could save no one from nothing
誰一人、何からも救えなかった

As if I make space saved for placelessness
私は場所なき場所のため、余白を置けるかのように


And be pasted into my peaceful bliss
それは、幸せなおとぎ話の中に、貼り付けられて

As if I’m displaced in this place
ここにいながら
ここから追い出されているような

Is it this face?
この顔なのか

Within this grin?
この“にやけ”面の中は?

As if
まるで

How ’bout that
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

I’ll walk into the landscape
僕は「風景」の中を歩いていく

I won’t come back
もう戻らない

How ’bout that
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

I’ll walk into away
僕は「不在」の中を歩いていく

How ’bout
どうだ

How ’bout
どうだ

I walk into the distance
距離の中へ歩き

Until I become the distance
距離そのものになろうと。。

Would it make me the distance
距離へと僕は溶けいるだろうか

How ’bout
どうだ

The still life with old shoes holds truth
静物画の中の古靴は
たしかな真実を抱えてる

Deep in a blue mood with hues of gold sun views
青い憂いの奥
金色の陽が目に入って

It’s the rear view and the real you that haunt you
後ろを見る癖と本当の俺が離れずにいる

Even here too, real soon
ここにいたって、もうすぐ

I’ll walk away into a way of being
僕は歩き去り
在り方の中へ入っていく

Be it, I meant to mean it
そう在るつもりだった

Reaching for meaning
意味に手を伸ばし

But I’ll wake up
目を覚ますと

I’m still Jacob
僕はまだ、“洞窟”で

With still life and self-love
静物画と
自己愛を抱えたまま

How ’bout
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

I’ll walk into the landscape
僕は「風景」の中へ歩いていく

I won’t come back
もう戻らない

How ’bout that
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

I’ll walk into away
僕は「留守」の中へ歩いていく

How ’bout that
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

How ’bout that
どうだろう

GRAVITY

Still Life

Sitcom

GRAVITY
GRAVITY
あおい

あおい

当直明けのハイなまま吐き捨てる。
すごく長くなってしまった。お目汚し。

私は一人っ子で、両親とも仕事をしていたので
幼少期はよく祖母の家に預けられていた。

祖父は私が物心つく前に既に亡くなっていて、
そこで遊んでくれるのは祖母だけだった。

塗り絵をしたり、大正琴を弾いたり、
自分の家では見ない菓子の類を食べたり、
祖母の家はとても居心地がよかった。

そんな祖母は、今年の1月で90歳を迎える。
私は地元を離れて暮らし中々帰れていないが、
今年のお正月は帰省の予定を立てていた。

数年前に病気はしたが、手術も乗り越えて、
その後もずっと一人で暮らし、
買い物も一人で行くほど元気な祖母だった。

だった、のだ。


昨年末のある夜、
祖母は自宅で転んだらしい。
力が入らず、起き上がることもできなかった。

祖母の家の固定電話には、
押すだけで登録先に入電される
「緊急」という大きなボタンがあったが、
立たねば届かない電話台の上にあって、
それを押すことも叶わなかった。

寝る前だったから、ストーブも消していた。


真冬の夜、祖母はそのまま床で朝を迎えた。


私の父は毎朝祖母に電話をかける。

もちろん繋がらない。
そこでようやく、祖母の家へ人が行く。

搬送された祖母は
低体温と脱水で危険な状態だったが、
なんとか持ち直し
そのまま祖母は病院で年を越した。

年明け、私が帰省したときには
当然まだ入院中で、面会は20分間だけだった。

全く足りないが、ご時世だ。

私と、私の母の二人で入室した。

久々に祖母と直接言葉を交わす。

私を見て笑ってくれたが、
どう見ても弱っていて、
元気だった頃の祖母からのギャップに動揺し
私は何度も言葉に詰まった。
時間が限られていると言うのに。

そんな中、祖母は 私の母を呼び、

「お年玉の袋、あるかい」と言った。

「バカなこと言ってんじゃないよ」

それだけ言うのが精一杯で、
そこからは祖母の手を握り、
足をさすり、ただ泣いて時間を迎えた。


医療人として働いていて、
こんな場面にはいくらでも遭遇する。

コロナ禍以降、面会の制限も
もはや当たり前の感覚だ。

しかしまぁ、
いざ当事者となるとくるものがあった。
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