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臼井優

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金沢まいもん寿司は、石川県金沢市に本店を構える「グルメ回転寿司」の人気店です。1日に何度も港から直送される鮮魚を、職人が目の前で握る高いクオリティが特徴です。
主な特徴とこだわり
鮮度の追求: 金沢港や能登、富山湾の氷見港など、近隣の漁港から1日2〜4回仕入れる鮮魚を使用しています。
厳選素材: 魚だけでなく、米・酢・醤油・海苔、さらには国産の割り箸に至るまで厳選したものを使用しています。
雰囲気: 加賀百万石の文化を感じさせる雅やかな店内で、目でも舌でも楽しめるおもてなしを提供しています。
おすすめメニュー
本日の金沢百万石握り: 旬のネタを贅沢に盛り込んだ一品。
のど黒: 北陸を代表する高級魚で、口コミでも高い評価を得ています。
まぐろづくし: まぐろの魅力を存分に味わえる人気メニュー。
ランチセット: 平日限定の「舞紋(まいもん)」など、にぎりセットが用意されています。
店舗情報と予算
予算: 平均予算は1名あたり 約3,000円〜 ですが、セットメニューや注文内容によってはそれ以上になる高級路線の回転寿司です。
主要店舗:
金沢まいもん寿司 本店: 石川県金沢市駅西新町3-20-7
金沢まいもん寿司 金沢駅店: 金沢百番街あんと内
金沢まいもん寿司 梅鉢亭: 愛知県名古屋市栄 ラシック8F(回らない店舗)
関東圏(たまプラーザ、三軒茶屋など)や関西圏(ルクア大阪など)にも展開しています。
予約: 本店などは基本的に予約不可で、店頭の整理券や EPARK による順番待ちを利用するのが一般的です。一部店舗(梅鉢亭など)では予約可能です。
※岐阜県内には「金沢まいもん寿司」の店舗はありませんが、近隣では名古屋市内に店舗があります。最新の店舗一覧は公式サイトの店舗案内で確認できます。
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臼井優

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山口3大学の「合同卒業展」開幕 学生たちの情熱と学びの成果が集結
1/31(土) 14:03配信

山口大学、山口県立大学、山口芸術短期大学による「合同卒業展」が1月30日、「山口県立美術館」(山口市亀山町)で始まった。山口の地で、美や文化と向き合ってきた学生たちの情熱と、その集大成となる成果が会場を彩っている。(山口宇部経済新聞)

【写真】山口大学の卒業制作展

 第1企画展示室には、山口県立大学国際文化学部文化創造学科の「デザイン創造コース」24人による卒業制作が並ぶ。地域の文化資源を「再発見」し、新たな価値を「創造・発信」することを目指した同コースらしく、現代的な視点と感性が光る作品が来場者の目を引く。

 ロビーには、「日本文化コース」28人の卒業論文の内容をまとめたパネルを展示。文学、歴史、芸能など多角的な視点から地域を捉え直した学生たちの知的な探究心が伺える。

 第2企画展示室は、山口芸術短期大学芸術表現学科の卒業生41人の作品で埋め尽くされている。絵画やデザインなど、多様なジャンルにわたる個性豊かな表現が空間全体に広がる。

 第3企画展示室では、山口大学教育学部美術教育選修の卒業生7人による作品を展示。実技だけでなく理論や教育学も包括的に学び、それぞれの内面にある世界観が、確かな技術によって形を成している。

 会期は2月1日まで。最終日の14時からは、山口大学の学生による「ギャラリートーク」を予定する。

みんなの経済新聞ネットワーク
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K.🕶️

K.🕶️

どういう基準でフォロー外してんの?どういう基準でフォロー外してんの?
カラダは摂取したものでできてます。
ココロを含めて。

で、フォローする時は単純にもっとこの人のこと知りたいなぁと思ってしています。

日を重ねていくにつれてどんどん仲良くなる人と、なんか感覚が違うなぁとか、色んなタイミングが合わず疎遠になる人がいます。

加えて視覚からも摂取されます。

汚い言葉づかい・悪口・ネガティブばかりな投稿の人はボクの器の小ささ故に受け止め切ることができません。

2点のことでフォローを外させていただいております。

お互いがお互いを良しとする仲良しグループ内で仲良くすればいいだけじゃないかなぁ?
と思います。

グラは特に一回友達の関係?になったら、フォロー解ブロ解した側を悪者扱いするような文化があるような気がして...
それに対しては疑問を感じています。

嫌いになったわけでなくても、自分に合わなかったら離れるでいいんじゃないでしょうか。
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きっと俺ホモになるよ

きっと俺ホモになるよ

# ビットは足りているのに、なぜ息苦しいのか —— ラベルという割り当て問題

IPv4は32ビットで約43億個。IPv6は128ビットで、実質的には枯渇しない。
ここまでは技術屋の常識だ。

でも、この差を眺めていると、別の直感が立ち上がってくる。
「足りないこと」そのものより、「どう割り当てるか」のほうが本質ではないか——と。

アドレスは無限に近くても、割り当てのルールがまずければ混乱する。
逆に、限られた空間でも、設計と運用が良ければ回る。
問題の中心は“桁数”ではなく、“配布と運用のガバナンス”だ。

この構造は、人にラベルを貼る行為とよく似ている。


## 1. 33個の質問で、世界を識別できる(理屈の上では)

イエス・ノーで答えられる質問を考える。
質問同士に重なりがなければ、33個で2^33 ≒ 86億通りを区別できる。
理屈の上では、世界人口を一意に識別することも可能だ。

さらに、評価軸を128個くらい用意して、それぞれ何らかの値が入るなら、
ラベルが衝突する可能性は実用上ほぼゼロにできるだろう。
情報量としては十分すぎる。

それでも現実には、人はラベリングを嫌う。
「足りない」からではない。「むしろ足りすぎる」世界で、なぜ抵抗が生まれるのか。


## 2. ラベルは情報の不足ではなく、情報の圧縮だ

ラベルは一言で言えば、圧縮だ。
多次元の状態を、少数の言葉や記号に畳み込む。
それ自体は、運用のための必須技術でもある。現場は要約で回っている。

ただしラベルは、たいてい非可逆圧縮(lossy compression)になる。
圧縮の過程で、ほとんどの情報は捨てられる。

そして、決定的に効いてくるのはここだ。
どの情報が捨てられたのかを、本人が選べないことが多い。

自分の中では重要だった軸が、評価対象にすらならない。
努力して伸ばした能力が、観測されていない。
文脈が切り落とされ、誤解の余地だけが残る。
この「消された感じ」が、強い違和感を生む。


## 3. “軸を増やせば解決”は半分正しく、半分危険だ

情報理論的には、軸を増やせば識別精度は上がり、衝突は減る。
モデルはより豊かになる。ここまでは正しい。

しかし、評価軸が増えすぎると、別の問題が立ち上がる。
それは「伝わらなくなる」という問題だ。

高次元の評価は、どの軸がどの程度効いたのかを直感的に説明しづらい。
各軸は妥当で、全体としては正しくても、
共有できるのは「そう判定された」という事実だけになる。

さらに、軸が増えるほど意味は分散する。
どれが本質なのか分からなくなる。
正確だが、焦点を持たない分類——いわば“高精度な散漫さ”が生まれる。

結果としてラベルは、辞書に載らない個別定義になり、
検索も集約も比較もできなくなる。
情報量は増えたのに、意味として届かない。
帯域があるのに、プロトコルが噛み合わない。


## 4. 本当に怖いのは、数ではなく「ブラックボックスな割り当て」だ

評価軸が多ければ安心かというと、そうでもない。
問題は数ではなく、

- どんな軸があるのか
- それぞれにどんな重みがあるのか
- それが将来変わるのか
- いつの観測に基づくのか

が見えないことだ。

ブラックボックスな分類器に「あなたはこのクラスです」と言われる感覚。
それは識別ではなく、確定に近い。

ここでラベルは“説明”から“統治”に変質する。
つまり、ラベルは単なる情報ではなく、運用上は資源配分のトリガになる。

配属、権限、報酬、機会、発言力。
任せてもらえる範囲、レビューの厳しさ、期待値の固定。
ラベルが決まると、周囲の観測もその仮説に引っ張られる。
すると本人は、更新の機会そのものを失う。

「あなたはこういう人」という要約が、
「あなたはこう扱うべき人」という制約(constraint)に変換された瞬間、
人は息苦しくなる。


## 5. 自己選択ラベルが少し楽なのは、“ロール”になるから

では、「自分でラベルを選んでいいよ」と言われたらどうだろう。
不思議と、少し受け入れやすくなる。

ここには構造的な理由がある。
自己選択ラベルは、状態の固定値ではなく、一時的な役割(ロール)として扱われやすい。

ロールは「今この目的に対して、どの役割を担うか」という宣言だ。
宣言には、変更可能性が含まれる。
選んだという事実そのものが、将来変更できる余地を残す。

だから受け入れやすい。
嫌なのは“ラベル”ではなく、“取り消せないラベル”なのだ。


## 6. 完全にかぶらないラベルは作れるが、使いものにならない

技術的には、完全に一意なラベルを設計することは可能だ。
しかしそれをやると、周囲に意味が通らなくなる。

検索できない。集約できない。比較できない。
たとえば、全員が固有の型番を持っていても、
型番だけでは「何ができる人か」「どこにアサインすべきか」が共有できない。

だから現実のラベル設計は、必ずトレードオフを背負う。

- 内部では豊かな情報(多次元ベクトル)を持つ
- 外部共有では、語彙を一般化し、少数のラベルに落とす

この二層構造は辞書に似ている。
内部には無数の意味があり、外部には限られた定義がある。
辞書の価値は、厳密さよりも相互運用性にある。


## 7. もう一つの根本:人は未完成なモデルで、重みが変わる

そして重要なのは、未知のパラメーターが常に残っていることだ。
人は未完成なモデルだ。学習途中で、特徴量が増えたり、重みが変わったりする。
環境が変われば、同じ人でも出力は変わる。

その途中経過を確定ラベルとして扱われると、
探索が止められたように感じる。

アイデンティティや「自分探し」と似た感覚が出てくるのは自然だ。
それは「自分を知る」話ではない。
「どこまで確定していいのか」という話だからだ。


## 8. まとめ:嫌われるのは識別ではなく、可逆性のない確定

結局、ラベリングが嫌われる理由は、識別されることではない。

- 可逆性がないこと
- 更新できないこと
- 評価軸の主導権が自分にないこと
- 目的外利用されること(別用途へ流用されること)
- 説明可能性がなく、異議申し立ての余地がないこと

それらが一緒になったとき、人は強い抵抗を覚える。

ビットは足りている。
情報量の問題ではない。
問題は「割り当ての設計」と「運用のガバナンス」だ。


## 9. もし“良いラベル”を設計するとしたら(運用原則の形)

最後に、ラベルが“確定”に化けないための設計原則を置いておく。

1) 目的限定(Purpose limitation)
- 何のためのラベルかを明文化し、用途外利用を制限する

2) 透明性(axes / weights / policy)
- どの軸があり、何を重視し、どこが不確かかを説明する
- 可能なら信頼度や適用範囲(文脈)も併記する

3) 可逆性(versioning / expiry / update)
- ラベルに有効期限を持たせる
- 観測時点を記録し、更新を前提にする

4) 共同編集(appeal / co-labeling)
- 本人の説明が入力として反映される導線を持つ
- ラベルを「宣告」ではなく「仮説」として扱う

5) 二層化(public summary / private profile)
- 内部は高解像度でもよい
- 外部共有は検索・集約・比較のために少数語彙に落とす


ラベルは、情報を減らす。だからこそ、運用を支える。
しかし同時に、未来を縛る力も持つ。

IPv6が無限に近くても、割り当てが雑なら混乱する。
人のラベルも同じだ。
問うべきは「何ビットあるか」ではなく、
「誰が、どの目的で、どの程度の可逆性を残して割り当てるのか」——その一点に集約される。
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らんま🧞‍♀️

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ボカロ曲は、ヤマハの歌声合成技術「VOCALOID」や、他社製の歌声合成ソフト(初音ミク、鏡音リン・レン等)を使い、パソコン上で歌詞とメロディーを入力して作成された楽曲です。人ではなくバーチャルシンガーが歌い、ボカロPと呼ばれるクリエイターが制作。特有の高速フレーズや無機質な歌声、動画サイト発の文化として2000年代後半から急速に発展し、現在はJ-POPシーンに多大な影響を与えています。
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