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愚行の極みが投資w
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この季節に外でアイスを食べるのは愚行か。
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タヌオ

タヌオ

イジメはなぜなくならない?イジメはなぜなくならない?

回答数 85>>

イジメする人の感覚は分からない
ので以下、個人的な仮説です。

人間の本能的な性質だからだと
思います。 

理性を大きく欠いた愚行だけど
本能的な感情を優先してしまって
やってしまうのかというように
思います。

他人よりも優位な立ち場でありたい
という人間誰しも少なからず存在する
本能的な欲求の一つとしてイジメがあり。

その欲求を抑えきれない人達が他人を
イジメることで優越感に浸っている
のかなと思っています。

優越感という意味では
他人にマウントを取る行動も
近い部分があるかなと思いますね。
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ぬっこ🐈🐈‍⬛

ぬっこ🐈🐈‍⬛

初手留守番が自分からCSしたのも、人間側勝利後に夕里子をCSから起こして話を聞くためなのかもと思って納得してたけど話を聞いた描写がないのですが???となり、モヤ……
人間側が初日に留守番csするという愚行をしたにも関わらずグノが襲撃でもう一人の留守番を襲うのも謎……
エンジニアもドクターもCOしてない状態で守護天使が留守番を守らなかったのも謎。
謎しかないフルメンバー人狼。
もうやらないのかな。
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東雲

東雲

戦争に負けてボコボコにされてからやっと自分たちの過ちに気付く、なんて愚行をまた繰り返しちゃダメだよ日本は。
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あくび

あくび

大量生産品を後生大事にするのは愚行
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塩分

塩分

 感情に溺れた「憤速」の末路 ―― 孫子に学ぶ、メディアの挑発と政治の陥穵(かんさつ)

 衆議院解散直前、情報番組が放った「優しくて穏やか」「強くてこわい」という政党分類。この稚拙とも言えるレッテル貼りに、日本維新の会と参政党が激昂し、謝罪後も「許されない」と気勢を上げた。この一連の騒動を、兵法の古典『孫子』の視点で見れば、両党がいかに容易く「挑発」という計略に搦(から)め捕られたかが浮き彫りになる。

 孫子は「計篇」において、「怒なればこれを撓(みだ)す」と説いた。敵が怒りっぽければ、あえて刺激して冷静さを失わせ、判断を狂わせろという教えだ。今回のメディアの表現は、報道の中立性という点では論外の軽率さであるが、結果として「敵(政治家)の性格を突き、感情を露呈させる」という点では、図らずも強力な挑発として機能してしまった。

 特に維新や参政党は、これまで「既得権益」や「旧勢力」といった敵を設定し、強い言葉で支持者を煽る「攻めの政治」を得意としてきた。孫子の言う「卑にしてこれを驕らせる(謙り、相手を増長させる)」あるいはその逆、相手の自尊心を逆なでする手法を自ら熟知していたはずである。

 しかし、いざ自らが「こわい」という負のレッテルを貼られた途端、彼らは孫子が最も戒めた「五危(将軍が陥る5つの危険)」の一つ、「憤速(ふんそく:短気で、侮辱に耐えられないこと)」を露呈させた。「謝罪では済まない」という過剰なまでの反応は、第三者の目には正当な抗議を通り越し、番組側の意図した(あるいは無意識の)罠に自ら飛び込み、自壊していく姿に見える。

 孫子の真髄は「人を致して人に致されず」、すなわち主導権を握り、相手に振り回されないことにある。今回の騒動で、両党はメディアという土俵に引きずり出され、怒りという感情を「致されて(操作されて)」しまった。抗議の声が大きくなればなるほど、「やはり強くてこわい」という番組側のレッテルを自ら補強し、証左を世間に与えるという、最悪の戦術的失策を犯したのである。

 メディア側が「分かりやすさ」という誘餌(ゆうじ)で、政治を情緒的な物語に引きずり込む手口は巧妙化している。政治家がそれに真正面から感情で応じるのは、兵法で言えば「敵の誘いに乗って、守りの堅い陣地を捨てて野戦に出る」ような愚行だ。

 感情を武器にする者は、いつか感情によって滅ぼされる。

 今回の騒動で問われたのは、メディアの質もさることながら、挑発を柳に風と受け流し、政策という「実」で返せなかった政治側の、戦略的知性の欠如である。鏡に映った己の怒った顔を見て、さらに怒る。その循環の中に勝利はない。
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