関連惑星
どうぶつの星
1247人が搭乗中
参加
どうぶつあつまれ!いろんなどうぶつ!
飛行機の星
443人が搭乗中
参加
飛行機好き集まれ✈️
ぶいすぽっ!の星
257人が搭乗中
参加
ここはぶいすぽっ!の星です。
ぶいすぽが好きな人も、少し知ってるって方でも、どんな方もOKです。
もちろん荒らしはやめてください
どうぶつの森の星
210人が搭乗中
参加
この星はどうぶつの森全般の情報交換や交流の場です
マナーを守って下さいね
相手が嫌がるような事はしないで下さい
ハラスメント禁止
【メンバー同士の交流について】
メンバー同士の交流はメンバー同士の責任においてマナーを守って行って下さい
あつ森については相手の島を荒らしたりしないでください
落ちているものを許可なく持ち去ったりしないで下さい
走って咲いてる花を蹴散らしたりしないでください
その他、島の主が嫌がることはしないで下さい
【改造・RMTの禁止】
任天堂が禁止してるのでここで書く必要もありませんが、ゲームのデータを改造したり現金でアイテムのやり取りをする事を禁止します
基本的にメンバー同士のトラブルに管理人は関与しませんが、悪質な場合対策を講じる可能性があります
楽しいスローライフを楽しみましょう
ぶさ猫の星
145人が搭乗中
参加
かわいい愛猫なのにあれ?ちょっとブサくない?な日常のひとコマを投稿したいそこの貴方。
どうぞ見てやってください。
大人が遊ぶ星
140人が搭乗中
参加
遊びは人生を豊かにする!をモットーに、大人が自分の人生を日々彩る趣味を何でもぐるっと、まとめて紹介できる星です。自分の日々を彩る趣味を紹介し合いましょう✧*。
誹謗中傷はダメね〜('ω'乂)
1. 遊び芽(あそびめ) – 好奇心が芽吹いたばかり
2. 気まぐれ人(フリースピリット) – 自由に遊びを選ぶ人
3. 探究者(エクスプローラー) – 興味の世界を深く探る
4. 発見者(ディスカバー) – 新しい楽しみを見つける
5. 職人(アルチザン) – 遊びを技にまで高める
6. 夢中人(ドリーマー) – とことん遊びに没頭する
7. 創造者(クリエイター) – 遊びから世界を広げる
8. 遊匠(ゆうしょう) – 遊びの巧みな使い手
9. 遊星人(ゆうせいじん) – 遊びで宇宙を渡る存在
10. 遊冠(ゆうかん) – 遊びの王冠を戴く者
意味深な星
79人が搭乗中
参加
好きにして…(意味深)
おぶちゃんLoveの星
74人が搭乗中
参加
お文具さんたちを愛でる惑星です!
らぶい星
73人が搭乗中
参加
らぶいよね、わかる。
アメリカかぶれの星
73人が搭乗中
参加
ナイストゥミーチュー‼️
人気

R
#意識飛ぶ。
#筋トレ🏋️


しおたん

灰色な夜空🌙🐀
𐔌՞ ܸ. .ܸ՞𐦯
回答数 5444>>

灰色な夜空🌙🐀
し

論より証拠
もっとみる 
関連検索ワード
新着

アコギ初心者

ゆうり
関係性が変わる
ぺこすけ
なぜなら、人の本心は本人にしか分からないからだ。
たとえ表面上は友達でも、どちらか一方が相手を異性として意識した瞬間、その関係はもう「友情」ではなくなる。
しかし、その気持ちを関係を壊さないために心の中に隠していたとしても、外からはそれを知ることができない。
つまり、成立しているかどうかを確認できない以上、男女の友情は原理的に成立しない。

にじゅ
皆さまよいお年を

オバフロ専門あおじゅ🛁
自分が目指してたプロマジシャンについて例を挙げて説明します。もしマジック、手品で食っていきたい人も、読みたい人はお好きに。
プロを名乗るのに、資格(証明)がいるものと、いらないものがまずあってマジシャンはいらない方ね。だからプロを名乗りたいんだったら自由に名乗ればいいよ。
だけど…
ここからは僕個人の意見なので読みたい人だけお好きに。
だけど、それで仕事がもらえるかと言ったらそうじゃない。マジシャン界隈は色々めんどくさいのもあるし、応用だけできて、基礎が何一つないやつは蹴落とされる世界だよ。なんなら断言できる、応用のみでやってる人より基礎がめっちゃ綺麗な人の方が側から見てもすげーマジシャンだよ。たぶんこれがマジックで食っていく要素のうちの一つだと思う。
どんだけ難しい技術を習得してもそれまでの過程、基礎がなってなければそのすごい技も下手くそに見えるものなんだよ。
プロを名乗れる基準そのニは、スタイルの確立。
マジシャンの中でもスタイルって結構あるのね。めっちゃ大雑把に分けたら、クローズアップかステージかになると思うんだけどもね。その中でも色々分岐してるし、それとは別のジャンルだって存在するわけ。ただ、一つのことにこだわって自分のスタイルを確立した人からプロに慣れると思ってる。満遍なくできるは戦えないんだよ。一つのことが飛び抜けていて、それで注目されて他のことも目立つようになるって流れが多い。だからスタイル、他の人には負けないってのが大事になってくる。
その三、当たり前のラインが徐々に上がってきてること。これは2000年より前とそれ以降で技術の格差があるってこと。色んなマジシャンがテレビとかYouTubeとかに出てきて誰でもその技術を盗める世界になっちゃったから、その人と同じレベルの技ができても、それ見たことあるで済まされることも多くなった印象。だから最低ラインの話するね。YouTubeとかに載ってる解説されてる技術はできて当然。他にもSNSで出回ってるような有名な動画とか演技は履修済みじゃないとこの先戦ってやいけないよ。その上で自分の得意技を磨き続けなければならない。これは技術だけの話じゃない。見せ方だったり、喋りだったり、衣装だったり、照明・音響、やることいっぱいあるんだよ。それらが一定レベルできた上での話ね。
だから俺はマジシャン界隈からはちょっと離れた。がっつり仕事としてやってた時期も2〜3年くらい、大学通いながら並行してやってた時期もあったけどもういいかなと思い始めてここ数年は趣味としてしかやってないよね。
もちろん今でもYouTubeに載ってるようなレベルでいいなら全然できるし、軽くステージお願いしますって言われたらできるとは思う。
けどブランクもあるし、なんかそういうの取っ払って自由に見せてる方が楽しいなと今は思う。
だからこそプロになるのって難しいとは思うけど俺みたいに潰れずにやって行ってる人はすごいなと心から思う。


ツッキー
もっとみる 
