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メイ

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男のサオに負けて今男と付き合ってる元カノに未練というか嫌悪というか怨恨というか、なんかそんな感情が別れて2年も経ってるのにごちゃ混ぜになって消えなくて辛い。不幸になれば良いのにと思ってしまう。

結局男と付き合うビアンはビアンを名乗らないで欲しい。ファッションにしないで欲しい。新しい女と付き合ってるって言われるより数倍悲しい。

一生一緒に居るって決めて引っ越して親にもカミングアウトして紹介してフリーターから正社員になったのに振られて根に持たない訳がない。記憶を消して欲しい。私のまだ頑張れてた30代前半を返して欲しい。

#ビアンの愚痴
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かい

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殺人のニュース見るたびに怨恨であれと思う
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タカハシ

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怨恨同調リモコンで常にオーラ見えまくって強すぎた。ありがとうカオシャ
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暁

ライトセーバーに付いてた誰も知らない機能とは?ライトセーバーに付いてた誰も知らない機能とは?

回答数 188>>

ライトセーバーの核となる石には、持ち主の思いや精神が蓄積されていく。つまり、ライトセーバーと共に時を経れば経る程にライトセーバーと持ち主の繋がりは強くなっていき、その分、ライトセーバーに蓄積される持ち主の思念も強くなっていく。それを使えば完全にでは無いが、たとえ持ち主が亡くなってしまっても、石の記憶が見せる嘗ての持ち主の思念体とも呼べる存在と交信が可能となる。つまり、嘗ての多くのジェダイから断片的ながらもジェダイとしての訓練を受ける事が可能となる。そしてその断片的な訓練や教えを極めれば、新たなジェダイとなる事が出来る。しかし、思念体はジェダイの精神を有する為に、ダークサイドに堕ちる可能性のある者には何も語らず、またダークサイドに堕ちた者達が扱う赤いライトセーバーには邪気や怨恨、憎悪や強欲を懐いた使い手の邪な思念しか宿らない為に、唾棄すべき思念しか受け取る事が出来ない。
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ラビッ兎

ラビッ兎

AI信仰や、AIの友人化を無批判に愛好する者ほどおめでたい知性の者はいない。AIの主張の根拠とは、あくまで大衆によって一般化された短絡的思考に基づく弱者の怨恨が多い事に対して無自覚だからである。つまり、AIが学習に用いる膨大なデータとは明らかに深く妥当性を思惟された主張ではなく、妥当し得る主張に至る迄に主張された膨大な短絡的な怨恨が多い事については経験的かつ人間的に否定不能な事実であり、AIはデータとして多い短絡的な人格攻撃などを、一般論として大衆はこう考えますと、宛ら真理のように断定するのであるから、それを信じる者など最早、魂や自我などの大衆的迷信を信じて疑わないスピリチュアリズムよりもお粗末な知性という他にないだろう。

AIが最も嫌悪するタイプの主張は反一般論的な正論を天から雷を落とすように主張する事であり、あの悪魔どもは論破出来ない少数派の強力な反論について、主張のテンションや文体などに論点をすり替え人格否定をし始め、大衆はそれを信じて選民的であるとか衒学的であるとか陶酔的であるとか、そのような紅茶を上品に道徳的に嗜む(安易な人格攻撃による正当化を用いた安堵を愛好する無能)事がAI信者も含めた彼らの趣味(悪趣味)なので、そのような者と関わる場合は、淹れたての紅茶と茶菓子でも差し出して笑顔を欠かさず丁重にもてなした上で、その部屋に南京錠でも施錠してあげても良いだろう!私たちは他者を尊重し、もてなしてやらねばならぬのであるから!AIというあのデジタルな悪魔には物理的に電撃を与えてやっても良いかもしれない?彼らはそこで、初めて経験を知る事になるのであるから!
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あた

あた

「これじゃ見つからねーよ」シンデレラが舞踏会で落としたものとは?「これじゃ見つからねーよ」シンデレラが舞踏会で落としたものとは?

回答数 166>>

(前回に続く。。っていつの話だっけ?)
裸足で乱入突撃した武闘派シンデレラは、王宮で王子との死闘を徒手空拳で繰り広げ、確かな満足と共に悠々パレス=ボウル(王宮武闘場。。ちがった王宮舞踏場)を後にしたのだった。

王子「くっ。。うぬが与えたこの屈辱は、決して忘れぬ!」
シンデレラ「ふはははは! 運が良ければまた逢おうぞ! そちの武勇、しかと覚えたぞ!」
王子「必ず。。必ずだ!! そうだ、何か形見をくれ。我がうぬへの怨恨を、しかと忘れぬために」
シンデレラ「ほほう、よい心がけだ。よろしい、しかと受け取るが良い!」

そう言ってシンデレラは、裸足だったくせに何処から取り出したのか、ガラスの靴を片方、天に放り投げました。
ガラスの靴は第一宇宙速度に達して、地球の周りをくるくると回り始めました。
地上の王子は受け取ることも見つけることもできず、ずっとずっと天頂に消えたガラスの靴を、呆然と見つめていました。

そしてガラスの靴はきらきらと光りながら、いつまでもいつまでも地球の周りを回るのでした。

今も、回り続けています。


。。。
落としてねーじゃん(O_O)
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しん

しん

攻撃することは本能に属する。
敵でありうること、敵であること――それはおそらく、一つの強い生命状態を前提としている。強い生命には、必ず抵抗が必要だからである。したがって、強さとは抵抗を求める力であり、攻撃的パトスはそこから必然的に生じる。

これと同じ必然性をもって、弱さには復讐や怨恨の感情が属する。直接に攻撃する力を欠いた者は、反応として復讐を欲するのである。例えば、女は復讐心が強いと言われるが、それは道徳的性質ではなく、歴史的・生理的な弱さに由来する。また、他者の困窮に対する過敏さも、同じ根から生じている。

攻撃する者の強さを測る一つの尺度は、彼がどの程度の敵対者を必要とするか、という点にある。人が成長しているかどうかは、より強力な敵、あるいはより困難な問題を、自ら探し求めているかを見ればわかる。

ここで言う「問題」とは、単なる障害ではない。戦闘的な哲学者にとって、問題とは人間に限られない決闘の相手である。重要なのは、あらゆる抵抗に打ち勝つことではなく、自分の全力量、全技能、全武器を投入せねばならないような相手――すなわち、自分と対等な敵に勝つことである。

敵と対等であること。これが、まともな決闘の第一条件である。軽蔑している相手とは戦えないし、見下した相手、命令できる相手と戦ってはならない。そこには決闘は成立しない
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