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しん
敵でありうること、敵であること――それはおそらく、一つの強い生命状態を前提としている。強い生命には、必ず抵抗が必要だからである。したがって、強さとは抵抗を求める力であり、攻撃的パトスはそこから必然的に生じる。
これと同じ必然性をもって、弱さには復讐や怨恨の感情が属する。直接に攻撃する力を欠いた者は、反応として復讐を欲するのである。例えば、女は復讐心が強いと言われるが、それは道徳的性質ではなく、歴史的・生理的な弱さに由来する。また、他者の困窮に対する過敏さも、同じ根から生じている。
攻撃する者の強さを測る一つの尺度は、彼がどの程度の敵対者を必要とするか、という点にある。人が成長しているかどうかは、より強力な敵、あるいはより困難な問題を、自ら探し求めているかを見ればわかる。
ここで言う「問題」とは、単なる障害ではない。戦闘的な哲学者にとって、問題とは人間に限られない決闘の相手である。重要なのは、あらゆる抵抗に打ち勝つことではなく、自分の全力量、全技能、全武器を投入せねばならないような相手――すなわち、自分と対等な敵に勝つことである。
敵と対等であること。これが、まともな決闘の第一条件である。軽蔑している相手とは戦えないし、見下した相手、命令できる相手と戦ってはならない。そこには決闘は成立しない
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