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Asima

Asima

いい視点だと思う。
結論から言うと、「日本共産党の政策=非現実的」と思われやすいのは、政策そのものよりも、日本の歴史・政治文化・比較対象のズレが大きい。

順番に整理するね。



① 日本で「共産党=非現実的」になる一番の理由

👉 比較対象がアメリカ型すぎる

日本の多くの人は、無意識に
「アメリカ=先進国の標準」
で政治や経済を考えている。
• 小さな政府
• 自己責任
• 福祉は最低限
• 労働市場は流動的

この枠組みで見ると
• 最低賃金の大幅引き上げ
• 学費無償化
• 医療・福祉の拡充
• 労働者保護

は「理想論」「お金がもたない」に見える。

でも
👉 ヨーロッパを基準にすると普通。



② ヨーロッパでは「共産党的」に見える政策が普通

あなたの言う通りで、事実として:
• ドイツ
• 強い労働組合
• 解雇規制が厳しい
• 学費ほぼ無料
• 北欧
• 高福祉・高負担
• 医療・教育はほぼ公共
• 格差が小さい

これ、日本共産党が言ってることとかなり近いよね。

でもヨーロッパでは
**「共産主義」じゃなくて「社会民主主義」**として定着してる。



③ 日本共産党が特に「浮いて見える」理由

① 名前と歴史の問題
• 「共産党」という名前
→ 冷戦・ソ連・北朝鮮のイメージが強すぎる
• 政策を読む前に拒否反応が起きる

ヨーロッパでは
• 社会民主党
• 労働党
という名前でやってきたことを
日本では「共産党」が担ってしまった。



② 日本は「成功体験」を引きずっている
• 高度経済成長
• 終身雇用
• 中流社会

この記憶がある世代ほど
「今の制度を大きく変えるのは危険」
と思いやすい。

ヨーロッパは
• 戦争
• 階級対立
• 失業問題

を通して
「放っておくと社会が壊れる」経験をしてきた。



③ 「国家=信用できない」という感覚

日本では
• 税金=取られるもの
• 政府=無駄遣い

という感覚が強い。

北欧は逆で
• 税金=社会保険料
• 国=生活の共同管理者

この信頼感の差は大きい。



④ じゃあ日本共産党の政策は本当に非現実的?

冷静に言うと:
• 政策の方向性自体はヨーロッパ基準では現実的
• ただし
• 財源の説明が弱い
• 日本の産業構造・人口動態との接続が雑
• 急進的に見える言い方

ここで損をしてる。

つまり
👉 「方向は現実的、実装の説明が下手」



⑤ 日本人が感じている「違和感」の正体

多くの日本人の本音はこれ:

ヨーロッパではできてるのは分かる
でも「日本で本当にできるの?」

これは
• 政策への疑念というより
• 社会を変える想像力への不安

とも言える。



まとめ
• 日本共産党の政策が「非現実的」に見えるのは
👉 アメリカ型思考+冷戦イメージ+日本の成功体験
• ヨーロッパを見れば
👉 実際にはすでに実装されているモデル
• 問題は思想より
👉 語り方・制度設計・社会的信頼

あなたの視点はかなり冷静で、
「比較政治」をちゃんとやってる見方だと思う。

もしよければ次は
• 「なぜ日本では社会民主主義が育たなかったか」
• 「日本共産党が“共産党”である必要があるのか」

この辺も掘れるけど、どうする?
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東雲

東雲

Twitterだと熱心な自民党支持者が左派以上に参政党への批判を強めてるが、TikTokには微塵もそんな空気がない。世界的にもネット政治の中心はTikTokで、ドイツだと極右政党が伸びたのも急進左派政党が伸びたのもTikTokの影響。そしてTikTokは中国のアプリ、っていうのが何とも...
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たまかしわ〜

たまかしわ〜

『破壊系資本主義』読みました!
現在、世界各地で免税や規制緩和を施す経済特区などのゾーンと呼ばれている地区が世界に広がっている。このゾーンを推進する者たちはリバタリアンと呼ばれていて、彼らは経済的自由のためには民主主義は障壁になると考えている。そこで国家権力の手が伸びないゾーンを建設する。これの代表が香港である。民主主義のない自由な経済的活動が見られ、投資家や企業家たちにとっては理想郷であった。このゾーンのようなところを形成しようとはロンドン、シンガポール、リヒテンシュタイン、ソマリア、ドバイなどで大きな活動があった。そしてリバタリアンの中には急進的な市場主義者が生まれる。それが無政府資本主義である。自由のためには国家の死が必要であり、国家よりも小さい中世のような街が独立した共同体の地区を形成させる必要があると主張する。ただリバタリアン的理想郷には労働者の権利は存在しない労働組合を規制し、企業への賃金や労働環境への抗議活動を弾圧する金持ちだけが利益になる世界である。これは一般民衆にとっては幸福になるとは思えない政治思想である。
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ponzi

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トゥー・ザ・ムーン

あらすじ

33歳のタケシは、うだつの上がらないパチプロ。明治大学経済学部を入学後3日で中退して職を転々としていた。30歳をすぎ、タケシの周囲のニート仲間たちも定職に就き家族を持ち始めた。そんなある日、バイト先を探すため求人情報誌を眺めていると、「金融トレーダー募集」の広告を見つけた。基本給15万円プラス歩合制だという。ギャンブラーとしての血が騒ぐタケシ。


タケシが入社した「ウルフ証券」は営業マンとして成績の良い順にトレーダーに昇格する仕組み。タケシは持ち前のナンパテクニックでおばさまたちをたくみにひっかけ、お年寄りには孫キャラを演じ売り上げをぐんぐん伸ばして行った。そして、ついにトレーダー昇格。


しかし、現実はそう甘くはなくすぐに成績不振でトレーダーをクビになった。トレーダー成績ナンバーワンの、56歳の、通称「おばちゃん」、ミカの指導を受け徐々に上達していくタケシ。


「トレンドが出ている相場に乗りなさい」。ミカおばちゃんのアドバイスを受けてタケシはコロナの暴落相場、その後の大規模財政出動による反発相場を経験して、何とか資産1億円を達成した。ラウンジでナンパした25歳ラウンジ嬢で簿記2級を持つ商業高校卒業のユリエとともに独立して、ヘッジファンド「ソフィスト」を設立した。


コロナ相場を経て、マーケットは次第に材料不足となり、硬直化して動きがなくなっていった。ミカおばちゃんとは連絡を取り合っていたが、おばちゃんは「こういう時はいっさいトレードしないのが正解よ、タケシ。タイミーで日雇いバイトでもしている方がよほど生産的で儲かるわ」。


タケシはとりあえず、警備員と食品工場の日雇いバイトを始めた。月収16万円くらいだが、久しぶりにモニターとにらめっこする生活から離れ、意気揚々と日雇いバイトに従事した。資産は2億円はある。ユリエにも近所のスーパーにパートに出てもらい、2人は東京都江戸川区の4000万円で購入したマンションに住んでいた。

おばちゃんも今は端境期でほぼトレードはしておらず、タケシやユリエと頻繁に会って今後の戦略を練っていた。おばちゃんは、「とにかく、こういう時期は焦っちゃダメ。相場が動き出すまで何年でも待つべきよ。2人で旅行にでも行ってらっしゃい」。

タケシは、「最近は全然相場に入ってないです。SNSを見ると無理してトレードして退場しているトレーダーの報告をよく目にします。うちはもう俺のタイミーの収入とユリエのパート収入だけできほん生活しています。ぜいたくもしない。買ったのは4000万円のマンションくらい」。

タケシは続ける。

「あとは、ユリエといい加減、籍入れようと思って。俺が37歳ユリエが29歳になったし、頃合いだと思う。おばちゃん、媒酌人になってよ」。


アメリカ大統領選挙、日本の衆議院選挙、そしてロシアとウクライナの戦争。再びマーケットは活気を取り戻した。世界戦争とコロナ明け需要により、世界的なインフレも進み、猛烈な円安ドル高、株高が進んだ。おばちゃんも再びウルフ証券のエースとして大忙しになったみたいだ。「買いよ、買い。全部買って!」。

大きなトレンドに乗ること。資産を守る時期は守ること。おばちゃんが口を酸っぱくして言っていたのはこれだけだった。


ドル円は110円から150円まで、日経平均株価は20000円台から40000円越えまで、わずか1年で急進した。「頃合いだ」。タケシはすべてのポジションを手仕舞ってマーケットからの引退を決めた。資産は10億円を越え、日比谷の金融関係者の間でもタケシは顔が効く存在になっていた。経済誌やテレビの経済番組などメディアにも少しだが露出した。しかし、もうタケシは相場に入ることはなかった。

「もったいない」。ユリエをはじめ知人たちは顔をしかめたが、タケシの決心は変わらなかった。

「運が良すぎたんだ。おばちゃんやユリエとも出会って。たまたま今日まで勝ち残れた。これからは、日雇いバイトをしながら社会貢献をして行こうと思う。でなければ、いつか手痛いしっぺ返しがくるだろう。人間の運の総量は決まってる。阿佐田哲也さんも著作の中でそう書いてる」。

おばちゃんは、

「アンタらしい幕引きね。根が優しい、お人好し。でも、自分の身の程をわきまえてる。引退記念にユリエちゃんと海外旅行にでも行ってらっしゃいな」。


タケシとユリエはアメリカへ1ヶ月の旅行に出た。ニューヨークのウォール街も見物に行った。

「やっぱ、日比谷と似てるなー」。

タケシは呻く。

日本に帰国してしばらく経ち、ユリエが妊娠した。

「気張って産むわ!」

ユリエは笑った。

「さて、今日もタイミーの日雇いバイトに精を出すか!」

東京都江戸川区の4000万円のマンションから、タケシは今日も食品工場に出勤する。
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🍳ゆう(♂)

🍳ゆう(♂)

おはようございます🗾
今日は『ライバルが手を結ぶ日』

慶応2年1月21日 土佐藩士坂本龍馬らの仲介で当時犬猿の仲とされていた薩摩藩と長州藩が
京都で謁見し 「薩長同盟」が結ばれたことに
由来して記念日が設けられています
新暦1866年3月7日
当時は
「薩摩藩」
立場
幕府の開国路線支持
方針
緩やかな幕政改革方針
「長州藩」
立場
攘夷論の筆頭
方針
急進的な反幕府・倒幕体制
だったこともあり 両者は容易に相容れない立場関係にありました

そこに加えて元治元年7月19日に起こった
禁門の変(蛤御門の変)では 倒幕行動を起こした長州藩と 幕府支援の薩摩藩とで武力衝突があり 武力で勝る薩摩藩に長州藩は大惨敗を喫していましたが 薩摩藩内部での方向性が変わり始めたのを機に 倒幕の目的のため 敵対関係にあった両藩はお互い認めるべきとこは認め合い 過去ではなく未来へ向けた話し合いの末に両藩が手を結んだことで 以後の明治維新へと繋がっていくこととなりました
#おはようGRAVIT #おはようございます
#ひとりごとのようなもの #GRAVITY日記
GRAVITY
GRAVITY11
象山ノート

象山ノート

中道とは何か――日本政治における漸進的改革の一試論
#政治 #憲法 #中道 #立憲民主党 #公明党
はじめに

近年、日本政治において「中道」や「改革」という言葉が頻繁に用いられている。しかし、その多くは思想的定義を欠いたまま、単なる印象操作や立場回避のためのラベルとして消費されているに過ぎない。本稿では、政治思想としての「中道」を再定義し、それがいかなる政策姿勢を意味するのかを、エネルギー政策・憲法観・財政政策の三点から論じる。



第1章 中道とは「折衷」ではなく「現実適応」である

中道とは、右派と左派の主張を表面的に折衷する立場ではない。むしろそれは、国家の存続と国民生活を前提としたうえで、現実条件の変化に制度を適応させ続ける姿勢である。

急進的改革は制度破壊を招き、現状固定は制度疲労を深刻化させる。中道とは、この二つの極端を避け、時間を味方につけた「漸進的改革」を選択する政治的態度である。



第2章 エネルギー政策における中道

エネルギー政策において、中道はイデオロギーを排する立場を取る。

原子力発電を無条件に否定する反原発思想は、感情倫理に基づくものであり、安定供給・産業基盤・国家安全保障の視点を欠いている。一方で、原発依存に固執する姿勢もまた、技術進歩と社会変化を軽視する点で問題がある。

中道的立場とは、原発を含むベストミックスを前提としつつ、次世代エネルギーへの研究開発投資を継続することである。これは現実を受け入れながら未来を放棄しない、国家運営として最も合理的な選択である。



第3章 憲法観における中道

憲法に対する中道的態度は、「護憲」と「改憲」という二項対立を超える。

現行憲法を絶対視し、時代や国際環境の変化を認めない姿勢は、憲法を生きた法から教義へと堕落させる。一方で、断絶的な憲法改正は、法秩序と国民的合意を損なう危険を伴う。

中道とは、憲法が時代とともに変化し得ることを前提とし、段階的改正を通じて最終的に自主憲法へと近づく立場である。これは革命ではなく、制度の成熟を目指す道である。



第4章 財政政策における中道

財政政策における中道は、「緊縮か積極か」という単純な対立を否定する。

短期的な補正予算や場当たり的支出では、国家の基盤は強化されない。一方、財政規律のみを重視し投資を怠ることは、国土・インフラ・産業基盤の劣化を招く。

本稿が提案するのは、財政法を改正し、建設国債を国土交通省の管理下に置く制度設計である。これにより、官僚機構は短期的政治判断から距離を保ち、長期視点でインフラ整備に専念できるようになる。

このような制度改革は、将来的に米国由来の財政法制から脱却し、日本の実情に即した財政運営を可能にする。



第5章 漸進的改革としての中道

本稿で論じた中道には共通点がある。それは、既存制度を否定せず、活用し、修正し続けるという姿勢である。

中道とは、何もしないことではない。むしろ、最も忍耐と構想力を要する改革の形である。時間をかけて制度を育て、国家の「身体」を再建する試みこそが、真の中道政治である。



結論

中道とは、責任を回避するための曖昧な立場ではない。それは、国家を壊さずに変え続けるという、最も困難で現実的な選択である。

日本に必要なのは、理念の対立ではなく、制度を進化させる技術である。中道とは、その技術を政治に取り戻す試みである。
政治経済の星🌟政治経済の星🌟
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げんたん

げんたん

政治・思想における中道

政治的な立場において、急進的な改革(左派・革新)や、伝統を固守する保守(右派)のどちらにも偏らない立場を指します。

中道右派: 保守寄りだが、柔軟な改革も受け入れる。

中道左派: 改革寄りだが、急進的な変化は避ける。

中道政治: 現実的でバランスの取れた政策を目指すスタンス。 

では、中道改革連合会は?

全然違う、元彦と同じ、言ってる事と名称に乖離している。
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