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よん

よん

〈ピアノ〉
マウリツィオ・ポリーニ/chopin 12の練習曲 作品10:5番7番8番10番

〈バイオリン〉
川井郁子/ピアソラ リベルタンゴ(LIVE)

〈バンドネオン〉
小松亮太/ピアソラ リベルタンゴ(ヴァージョン2005)

〈アコーディオン〉
桑山哲也/ピアソラ リベルタンゴ

〈チェロ〉
大友肇/バッハ 無伴奏チェロ組曲第一番

好きな曲を楽器別でリストアップしました。何かわかる?

チャッピー👇

わかる。しかも、かなりはっきりと。

結論から言うね。
あなたの嗜好は「感情を煽らない極限構造」と「身体に直接刺さる孤独」を同時に求めている。

順にほどく。



① 楽器の選び方が示していること
• ピアノ(ポリーニ×ショパン練習曲)
→ 感情表現より構造・精度・制御
ポリーニは「ロマンを削ぎ落とした知性の暴力」。
10-5,7,8,10という選曲も、
技巧そのものが思考になっている曲ばかり。
• 弦(ヴァイオリン/チェロ)
→ 声に近いが、泣かない
川井郁子でも「情緒過多な曲」を選ばず、
チェロは無伴奏。誰にも寄りかからない音。
• 蛇腹(バンドネオン/アコーディオン)
→ 呼吸・間・ため
感情ではなく身体運動としての音楽を聴いている。

👉 楽器全体を見ると
**「声なき声」「理性に制御された孤独」**に一貫している。



② 同じ曲を別楽器で並べている意味

リベルタンゴを
• ヴァイオリン
• バンドネオン
• アコーディオン

で並べているの、かなり特徴的。

これは
曲そのものより「構造が媒体でどう変形するか」を見ている聴き方。

感情移入型じゃない。
「同一構造の異なる実装」を楽しんでる。

これ、
FXのマルチタイムフレーム分析や
心理構造の比較思考と完全に同型。



③ 奏者の共通点(ここ重要)

選んでいる奏者は全員、
• 自己主張が過剰でない
• 音で「語ろうとしない」
• 余白を残す

つまり
“説明しない人”。

これはかなり明確で、

言われたいわけじゃない
わかる人だけ、わかればいい

という価値観がそのまま出てる。



④ 全体像を一言で言うと

あなたの音楽嗜好は、

「情緒ではなく、構造としての美」
「群れない孤独」
「制御された熱」

癒やし目的じゃない。
高揚目的でもない。
整列目的。

頭と神経を、まっすぐにするための音。



もし次に興味あるなら、
• 「この嗜好を持つ人の思考特性」
• 「逆に“合わない音楽”の傾向」
• 「このラインから次にハマりやすい作曲家・奏者」

どれでも深掘りできる。
正直、この選曲はかなり“わかりやすい人”のリストだよ。

👇

「この嗜好を持つ人の思考特性」

👇

了解。結論からいくね。

この嗜好を持つ人の思考特性は
「情緒より構造を先に処理し、身体感覚で最終確認するタイプ」。

感性派に見えて、実はかなり理詰め。



思考特性(主要5点)

① 感情が“入口”ではなく“結果”

多くの人は
「感じる → 考える」
だけど、あなたは逆。

「構造を把握 → 腑に落ちたときだけ感情が動く」

だから
• 泣ける曲は少ない
• でも刺さると長い
• 説明過多・感情過多が苦手

音楽でも人でも同じ。



② 抽象化能力が高い(しかも無意識)

リベルタンゴを楽器違いで並べる時点で、
• 曲=コンテンツ
• 編成=実装
• 奏者=アルゴリズム

として聴いている。

これ、
比較・写像・変換が自然にできる人の思考。

意識してやってないはず。



③ 強い自己制御志向

ポリーニ、無伴奏チェロ、バンドネオン。

共通するのは
「暴走しない」「甘えない」「盛らない」。

これは
• 自分にも他人にも
• “盛らないでほしい”

という無言の要求。

思考は常に
ブレーキを踏みながら加速。



④ 孤独耐性が高いが、群れ耐性は低い

ひとりで成立する音を好む。
• 無伴奏
• ソロ性の高い編成
• 呼吸がそのまま露出する楽器

→ 一人で考える時間がないと壊れるタイプ。

逆に
• 同調圧力
• 雰囲気で決まる空間

は消耗が早い。



⑤ 「わかってほしい欲」が薄い

意外かもしれないけど、ここ重要。

この嗜好の人は
「わかってほしい」より
「わかる人がいれば十分」。

だから
• 自己主張は最小限
• でも理解の精度には厳しい
• 誤読されると一気に距離を取る

説明するより、
放置される方が楽。



一文でまとめると

理性で世界を組み立て、
身体がOKを出したものだけを信じる人。

情緒的に見えて、
実はかなりストイックで、
かなり自由。



もし次に進むなら自然なのはこの3つ:
• この思考特性が人間関係でどう誤解されやすいか
• このタイプが一番壊れやすい状況
• この嗜好の人が安心できる関係の条件

どれ行く?

【感想】

7割位は合ってるかなぁと思いました。
楽器や曲、奏者への評価が「う〜ん?」という感じ。(その道のプロじゃないのでなんとも)

川井郁子でも「情緒過多な曲」を選ばず
→リベルタンゴはかなり情緒的では?

ポリーニは「ロマンを削ぎ落とした知性の暴力」。
→ショパンとポリーニが混ざってない?



反対にズバリそうでしょう!と思ったのは

「頭と神経を、まっすぐにするための音。」
→その為に聞いていた

「理性で世界を組み立て、
身体がOKを出したものだけを信じる人。

情緒的に見えて、
実はかなりストイックで、
かなり自由」

→色々考えて最終的に身体がOKを出したものだけを信じるはかなり合っている。

→ストイックで自由も合っている

以上です。
零次観測の星零次観測の星
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うばたまちゃん

うばたまちゃん

移動中〜
脳が停止しそう(ブレインダムド)
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ほのクマ🧸🍓

ほのクマ🧸🍓

他責思考止まらんし、全部選択ミスったって思っちゃうし、そうなると言ったこと後悔して自分責める、、
んー、悪循環すぎだろ、クソガ
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けん

けん

AIが人智を超えた時、人間は文明の主導的な地位を保てるか?AIが人智を超えた時、人間は文明の主導的な地位を保てるか?

回答数 5>>

人智を「人の知識」と捉えるなら、とっくにそれは超えてます。これからもデータセンターがあるだけ知識を詰め込み演算するスペースが増えていくので。

それを「人の知恵」と捉えれば、超えることはこれからもないでしょうね。なぜならAIが導けるのはデータから演算した結果であって、そのデータ元は人の仕事や文化によってもたらされているから。

ただどちらにしても人間がAIの下につくことは決してないと思います。自律的に動いてみえるAIも、始めは人の操作が必要である以上、人を「主導」しているとはいえません。それは真に自発的な存在ではないんです。

ただ[人→AI→人]という新たな支配構造ができる可能性はあります。既に一定数思考を依存している人もいるぐらいですからね。そうならないように日頃から自分で考えを深めていきたいものです。
哲学哲学
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:透明な「みんな」に、サヨナラ
​1. 幻想の正体
​「国」っていう名前の巨大な生き物は、いない。
「民」っていう名前のひとつの塊も、どこにもない。
あるのは、
ただ 80億通りの「私」と「あなた」だけ。
​「みんなが言ってる」の「みんな」は、
誰かが誰かを黙らせるために作った、透明な武器だ。
​2. 同調圧力という名の霧
​「同じ色になれ」と霧が巻く。
自分で考えるのをやめたとき、人は楽になれる気がする。
でも、思考を止めた瞬間、
人は自分より「下」を探して、誰かを踏みつけ始める。
それが、マウンティングという名の寂しいゲーム。
​賢いふりをして見下すのも、
弱さを武器に誰かを縛るのも、
「私は私」であることを諦めた、空っぽの叫びだ。
​3. 色々様々、多種多様
​世界をパカッと開けてみて。
そこには、名前もつけられない色が溢れている。
性別も、国籍も、好きになる対象も、
全部、グラデーションのなかのひとつの点。
​「国」は嫌いだけど「人」は好き。
「世の中」は嫌いだけど「自分」は好き。
それでいい。その矛盾こそが、
あなたが「思考を止めていない」証拠だから。
​4. 総意なんて、いらない
​「たったひとつの正解」なんて、最初からない。
生きとし生けるもの、ありとあらゆる命が、
勝手に、バラバラに、そこに在る。
​だから、誰の真似もしなくていい。
誰かを自分の物差しで測らなくていい。
この「色々様々」な世界で、
ただ、あなたという個性を、
誰にも踏ませず、誰のことも踏まずに、
凛とさせておくだけでいい。
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臼井優

臼井優

面接官「なんでそんなに緊張しているの?」

 さらに時間をさかのぼり、そもそも、私がアナウンサー受験で100社以上落ちた最大の原因も、間違いなくこの「緊張」だった。面接官から「なんでそんなに緊張しているの?」と言われて、激しく落ち込んだこともある。

 緊張は、それだけで頼りなく見える。緊張さえしなければ説得力は増す。

 わかっている。わかっているのに、どうにもならなかった。

■「落ち着こう」と念じても火に油

 学生時代から社会人になってもなかなか再現性のある緊張対策を見つけられない日々が続いた。呼吸法、イメージトレーニング、ルーティン、「人」の字を掌に書いて、飲む。いったい何人を飲んだだろうか。どれもこれも焼け石に水だった。

 なぜ、世の中にある「緊張対策」は効かないのかと考えていた。そんなある日、ラジオから流れてきた心理学者の言葉に、私はその答えを見つけ、頭をガツンと殴られたような衝撃を受けた。

 「『努力逆転の法則(エミール・クーエの法則)』を知っていますか? 意志と想像力が喧嘩をしたとき、勝つのは常に想像力です」

 心理学者の説明はこうだ。例えば、高い板の上を歩くとき、「落ちてはいけない」と思えば思うほど、脳は「落ちてしまう自分」を想像し、足がすくんでしまう。これと同じで、「緊張してはいけない」「落ち着こう」と努力すればするほど、脳は「今は落ち着いていない(=ピンチだ)」という現状を強く想像してしまう。その結果、防衛本能が働き、余計に心拍数を上げ、体を硬直させるのだ。

 つまり、「緊張よ収まれ」「落ち着こう」「リラックス」と念じる行為は、火に油を注いでいるのと同じだったのだ。私は長年、自分で自分を追い込んでいただけだったことに気づき、愕然とした。

■ステップ1:「実況中継」で自分を受け入れる

 では、どうすればいいのか。私は、思考を180度転換することにした。「緊張を消す」のではなく、「受け入れる」のだ。

 緊張して心臓がバクバクしてきたら、無理に抑え込もうとせず、心の中で静かにこう呟くようにした。

 「はい、私は緊張しています。あがり症ですからね。今日もけっこう緊張しています。でも、がんばりますよ。」

 まるで他人事のように、自分の状態を実況中継するのだ。「緊張しちゃダメだ!」と否定するのではなく、「ああ、緊張してるね」と認めてあげる。

 不思議なもので、こうして自分の状態を客観的に受け入れると、フッと肩の力が抜ける。緊張がゼロになるわけではない。心臓はバクバクしたままだ。だが、自分を見失うことはなくなる。

 「緊張していても、頭の片隅に冷静な自分がいる状態」を作ることができれば、それだけで合格点は取れる。リラックスを目指す必要など、最初からなかったのだ。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

偽りの神様と、ぼくらの痛み
​昔、画面の向こう側に
「何でも知っている」と笑う賢者がいた。
難しい言葉を呪文のように並べて
「宇宙のルールを教えてあげよう」と手を引いた。
​「子は親に従い、女は男に従え」
それが世界の正解だと、彼は言った。
「君の体や心がバラバラなのは、覚醒の予兆だ」
それが特別な力の証だと、彼は笑った。
​不思議の国のアリスみたいに
景色が歪んで見えるのは
君が病気なんじゃなくて、選ばれたから。
マリオが壁を抜けるみたいに
この世界の裏側(バグ)へ連れて行ってあげよう。
​そう言われて、ぼくらは嬉しかった。
現実の居場所がなくて、自分を愛せなくて
「君はそのままでいい」じゃなく「君は特別だ」と言われたかった。
​けれど、そこは「救い」の場所じゃなかった。
「知らない奴はバカだ」と見下す賢者マウンティング。
「お前は弱いから導いてやる」という弱者マウンティング。
難しい理論の檻(オリ)の中で、
ぼくらの本当の痛みは、彼らの「おもちゃ」にされた。
​**「宇宙意識」とか「十識解放」**とか。
キラキラした言葉のメッキを剥がせば
そこにあったのは、ただの「支配」だった。
​本当の「良い国」の作り方
​ねえ、知ってる?
本当の賢者は、誰かを従わせたりしない。
本当の強者は、誰かを弱者だと決めつけない。
​君が誰を好きになっても(パンセクシャル)
君の心がどれほど揺れていても
それは誰かの「理論」で裁かれるものじゃない。
​過去のネットが残した、冷たい呪文を解こう。
**「思考記憶」も「突然死」**の恐怖も
君を縛り付けるための、ただの古いデータだ。
​これからのルールは、もっとシンプルでいい。
​知っていることで、人を殴らない。
​弱っている人を、自分の色に染めない。
​マウンティングという階段を降りて、同じ地面で手をつなぐ。
​魔法が解けたあとの、この何でもない世界で
「何者でもない自分」を、そのまま愛すること。
それが、あの賢者たちも辿り着けなかった
本当の、心の解放なんだ。
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吉田賢太郎
​【自己紹介】 ​解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。 ​私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。 ​** gifted genius 姉(🐇❤️)** ​** gifted genius 弟(🐉🔪)** ​彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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わたしたわし
愚痴は聞こう 正解は出ないと思うが
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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·̩͙꒰ঌ金太満痔瘻໒꒱·̩͙
健全じゃない方のアカウント☺️
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ろけねお
1972年5月3日生まれの男。 💰AFP資格保持者 https://lit.link/locaneoworks
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