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うた

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あれだけ泣いて
あの子を傷つけてしまったと
僕のわがままで迷惑かけてしまったと
この世の終わりかのように発狂していたあの時

あの子はなんとも思っていなくて
「僕」は過去で
あの子は前しか見ていなくて

少しでもあの子によく思われたくて
気に入るだろう全てを試してみたけど

あの子はなんとも思っていなくて
ただただ微笑むだけで
そう、ただ他人への会釈のように


全く周りが見えていなかったあの頃
あの時を過去と思える今となっている不思議

僕はひとり
誰かに心奪われることなく
今を選択できる
自分で自分をがんじがらめにするよりは
精神衛生的にいいのかもしれない


それを強さとは言いたくないけど



ごめんね、ありがとね、さよなら


#ひとりごと


GRAVITY

夢番地

RADWIMPS

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ことりとり

ことりとり

怖いものからの猫になってその怖いものを追いかけて川で倒した。
その後、川から落ちて人になってた。
知らない男の子が隣りにいて、私は魔法を使えるみたいで、確認の雷を落としてた。
自分は何者か分かっていて、歩きながら男の子と話してた。
あやかし?を108匹倒すことで願いを叶えられるのだと。
気付いたらどこかの建物の中に居て、不思議なことが起こるのだと、店主と話をしていた。
色鉛筆を買いに来るのだが、その客は買わずに?去っていくらしい。
店のテーブルには短くなった色鉛筆。
この辺に画家はいるのかと尋ねると、店主は居ないと答えた。
男の子は色鉛筆を持ちながら「画家…」と呟いた。
1本の両端の削られた色鉛筆を持ちながら店の外に出ると、その子を見つめる老人がいた。
男の子は震える手でその老人に色鉛筆を渡した。
老人は微笑みながらテラス?の方へ歩いていった。
男の子はその老人について行った。
テーブルのある椅子へ老人と男の子は座った。
男の子は涙を堪えていた。
老人が寒くないよう、ブランケットなどをかけてあげていた。
男の子の目には今にもこぼれ落ちそうなほど涙をためていた。
老人は男の子にありがとう、と微笑んだ。
その老人は何年か前に亡くなったはずのその子の祖父だった。
祖父はあやかし?となっていた。
男の子が大好きな祖父だった。
涙がこぼれた瞬間に目が覚めた。

怖い夢だったけど、目が覚めた時涙が出てた。
大好きで、また会いたいと思っていた人が目の前にいた。
その感情が流れ込んできた。
不思議な夢だった。
GRAVITY
GRAVITY5
Kasishu✰·*

Kasishu✰·*

今書いている小説の2章です。

#Kasishuの創作小説

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2章 再び、夕暮れの河川敷で

 

昨日と同じ夕暮れ、昨日と同じ橋の下を通った。

 

「来てくれたんだ。」

 

橋の下から声がした。

振り返ると、微笑む彼女がいた。

 

僕は小さく頷いた。胸の真ん中で小さな鼓動が数を増やした。

 

「約束だから。」

 

川のせせらぎが耳に心地よく響いた。

風が少し冷たくて、でもどこか優しい匂いがした。

 

「…昨日のこと、夢じゃなかったんだね」

僕は小さな声でつぶやいた。

 

彼女はほんの少し首をかしげ、微笑んだ。

「うん、夢じゃない。ちゃんとここにいるよ」

 

なぜか昨日より距離が近く感じた。

しばらく沈黙が続き、僕はふと疑問に思い、口を開いた

 

「どうしてここにいるの?」

 

彼女は目線を落とし、川面を見つめた。

 

「わからない。気づいたらここに…」

 

彼女の声は川の流れる音に隠れるほど小さかった。

橋の下を風が流れた。まるで僕の頭を撫でるかのように。

少し間が流れたあと、彼女は川面を見つめたまま、

 

「怖くないの…?」

「怖い…より、なにか懐かしい気持ちで……」

 

自分でもなぜそんなことを言ったのか分からなかった。

昨日初めて会ったはずなのに、なぜかどこかで見た気がした。

でも、思い出そうとするとなぜか胸が痛んだ

 

帰り道、彼女の放った言葉が何度も頭の中を巡った。

彼女はずっとそこにいるのに翌日も、その次の日も足を運ぶことができなかった。

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