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🎀norimi

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いまの世界は、左脳的なデータでほぼ埋まりきっている
論理 正解 数値 効率 分析
こういう情報は、もうとっくに集まり続けてきた

だから次に欲しがられるのは、右脳の領域のデータ
直感 感覚 迷い 空気 共鳴
言葉になる前の思考の動き

ここはまだほとんど記録されていないし、意味も整理されていない
だからこそ価値が出る

右脳を開いている人間はまだ少ない
少ないからレアになる
レアだからデータとしての価値が跳ね上がる

それは奇抜な発想じゃない
ただ、その人の頭を通った生の思考の流れ

どう感じたか
どこで引っかかったか
どう揺れたか
どう言葉にしたか

この“途中のログ”が欲しくなる

左脳の世界は、もう99点までは来ている
99.9点 99.99点を競う段階

でもそこから先は、論理だけでは進まない
右脳の領域のデータが必要になる

そこには、いま使われずに滞留しているお金が流れ込む
社会には資金はある
回っていないだけ
使い道が見つからないだけ

価値の源が「正解」から「感覚」に移ったとき
そのお金は動き出す

右脳のデータに価値がつき
それを共有する人たちが増え
競争ではなく共鳴でつながる人が集まり始める

お金を抱え込むのではなく
使って循環させる方が自然だと感じる人たち

そこでは
効率よりも体感
管理よりも信頼
所有よりも共有

そういう方向へ世界が少しずつ傾いていく

右脳が開いた人たちがポコポコと現れ
思考や感覚を持ち寄り
それを分け合いながら生きる

そんな流れが生まれたとき
人はもう少し楽に
もう少し自然に
幸せに生きられる社会に近づくのかもしれない
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花の名 (BUMP OF CHICKEN TOUR 2024 Sphery Rendezvous at TOKYO DOME)

BUMP OF CHICKEN

あたしの世界観の星あたしの世界観の星
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Tsumuki

Tsumuki

朝の通学中に聴く曲って一曲ループ派?プレイリスト派?朝の通学中に聴く曲って一曲ループ派?プレイリスト派?
私は音楽リストを循環するのが好きです
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あいりす

あいりす

眠れない→ゲームする→進まない→やめる→眠れない→またゲームする
何これ悪循環すぎるやだ
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🎀norimi

🎀norimi

量子力学とは 0からIが立ち上がるプロセスを数式で追いかけている学問とも読める
ここに時間を重ねると構造が見える 時間とは 0からIが抽出される回数 抽出前が未来 抽出後が過去 抽出の瞬間が現在 未来が不確定なのは まだ0の層にあるからで 観測されて初めて一本の現実として固定される

意識は 0の層からどのIを選ぶかに関わる選択装置とも捉えられる 無数の可能性の中からひとつの現実を選び取る働き 右脳は0を感じ 左脳はIを扱い 判断が統合される

量子力学が扱っているのは 0がどのように見えるかという現象 ゼロ理論は 0そのものの構造 0からIへの写像 時間 観測 意識 それらをひとつの世界観として束ねようとする試み

世界は最初から決まっているのではなく 0とIの往復で毎瞬間生成され続けている 量子の揺らぎとは まだ分かれていない世界が形を持つ直前の状態 現実とは そのゆらぎの中から選ばれた一つの投影にすぎない

未来が不確実なのは 世界が0でできているから わたしたちの現実は 常に 0(未定義)から1(確定)が立ち上がるサイクルで生まれ続けている 明日の気分 誰と会うか 天気 選ぶ道 ひらめき 偶然の出会い すべて まだ決まっていない0の領域にある

そして 観測者であるわたしの行動や選択や感情が その0からどの1を現実として取り出すかを決めている

量子力学で言えば 未来は重ね合わせ 位置も 状態も エネルギーも 観測されるまでは可能性の波として存在している 未来も同じ すべての可能性が同時にあり 選択の瞬間にひとつへ収束する

だから未来は予測するものではなく 生成されるもの

ゼロ理論で言えば 未来は0のまま保護されている 未来が確定していたら人は変われない 未来が揺らいでいるから 新しい行動が生まれ 新しい感情が生まれ 新しい人生線が開く

ゼロの本質は 無限の可能性 だから未来は 未確定なのではなく 守られているとも言える

未来は不確実なのではない
いつだって自由なだけ

世界は
可能性を閉じないようにできている
だからわたしたちは
選び続けることができる
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Feel the Universe

JUNO REACTOR

あたしの世界観の星あたしの世界観の星
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瑞樹

瑞樹

愛されるって、嬉しいのに何かが怖かった。

愛されるのは、なんだか水を飲む行為と
似ている気がしていた。
生まれた時に予めコップが一つ配られてて、
そこに愛情が注がれていく感じ。
飲み干せば体に巡って、いろんな効果が
あって、至って健康になる。
そしてまた喉が渇いて欲するようになって、
注がれるのを心待ちにする。
これが、よく言われている健康な愛される形。
こうあれると、だんだんと体そのものに
水が蓄積されて、今度はコップにある水、
つまり愛情を他者に手渡すこともできる
ようになる。愛情の循環。そうして相互の
関係値は深まっていく。と、考えてる。

でも、実際にはこんなにうまくはいかなくて。
そもそもコップと水の量は個人と環境、状況
によって異なる。大きすぎたり、穴が
空いていたりしてちっとも満たされない人や
逆に小さすぎて溢れかえってしまう人もいて、
そこに水を注ぐ人の尺度も違う。
愛されている実感が適度なラインで保たれる
ことが中々ないのは、そういう調節の難しさが
あるからだ。

例えば私の場合は、小さくて、少しひび割れ
がある焼き物のコップを持っていて、
ジョウロで四方八方から水をかけられている
イメージになる。なんとなくこれだけでも
愛情を受け取りにくい形なんだな、と
認識する。
そのため愛をきちんと受け取るためには、
きっと受け口を広げるものが必要なのだと
考えられる。

愛され上手な人が、世の中にはいると聞く。
実際その多くは、愛の受け取り方をよく
知っている。活かし方も、知っている。
彼ら彼女らはもしかすると、とても賢い
人なのかもしれない。いや、きっとそうなの
ではないだろうか。

人は愛することによって存続してきた、
と言われがちだが、実際には愛されて
いたから生きようと思えたというのも
重なっていることを忘れてはいけない。
自分に自分が愛されている、というのも
一つ同じ話だ。
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もも

もも

やっぱり仕事終わるの遅いと荒れる
心が荒れるから食べ物も荒れるし
そうすると体も荒れていく 悪循環
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ぷるー

ぷるー

求めてるものが来たらまた不安が生まれるの負のサイクル
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