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ラブ
昨日よりも風邪の症状が軽くなっていて、大分楽になっています😷✨
処方薬が効いてるみたいで本当に良かったです😷✨
でも一応来週の月曜日まで、お仕事はお休みを頂いていますので、ゆっくり過ごしてみます😷✨
皆様も同じかもですが、私は昔から自分以外の人を見て「頑張り過ぎてるなぁ」とかが分かるのですが、自分の事になると頑張り過ぎていても全く分からなくて気づけないのですよ🤔
今回のように肺炎や風邪をひいてもですね🤔
そんなんだから、うつ病とかになってしまったのだろうなぁと最近思える様になりましてね🤔
そんな私なので、自分を休ませるってどうゆう事で何をすれば良いかも全く分からないのです🥺
お家の事は最低限の事しかせずに、お布団で寝ているだけで良いのですかね🤔
自分の事になると色々と難しくてですね🤔
とりあえず今月いっぱいお休みを頂いたので、あまり動かない様にしてみます😷✨
#おはよう
#精神障害者の1日の始まり
#風邪
#お休み
#うつ病

エントロピー
ヒッピーやカウンターカルチャーや抗議デモの前衛にあったバックパッカー詩人たち
メッセージ性とは、ハマったジャンルのその先にあるネタの末路や終焉をそのアーティストは突然開きたいのです、開きたいのを禁じてるのが
「イルミナにゃら」なので結果、才能をでくのぼうや、操り人形として動く事しか許さない
となってるので「余計知りたい禁断症状」
はたまた途中で朽ち果てる亡霊も幽霊だよね
って事で、
アメリカジャンキー文学を貼っておきます
ビートニク(Beatnik)とは、1950年代から60年代にかけてアメリカで起こったビート・ジェネレーションという文学・文化運動に参加し、保守的な社会規範に反抗した若者たちの総称で、ビート族とも呼ばれます。ジャック・ケルアックやアレン・ギンズバーグらが中心で、自由な精神、東洋思想への傾倒、ドラッグ、ジャズなどを通じた反体制的なライフスタイルが特徴で、後のヒッピー文化の先駆けとなりました。
主な特徴と背景
運動の始まり:
第二次世界大戦後のアメリカで、既存の価値観や物質主義に疑問を抱き、文学(小説や詩)を通じて自己表現を追求しました。
中心人物:
ジャック・ケルアック(『路上』)、アレン・ギンズバーグ(『吠える』)、ウィリアム・バロウズ(『裸のランチ』)などが有名です。
ライフスタイル:
反体制: 社会の型にはまらず、既存の秩序や権威に抵抗しました。
精神性・東洋思想: 仏教などの東洋思想に傾倒し、精神的な探求を重視しました。
芸術・音楽: バップ・ジャズ(Bop Jazz)のリズムと自由な表現を愛し、詩作や執筆活動に影響を与えました。
放浪と自由: 既存の社会から離れ、放浪(ロードトリップ)を通じて自由や至福を求めました。
ファッション:
黒いタートルネック、ジーンズ、ゴートヘアのジャケットなどが象徴的でした。
影響:
ビートニクの思想やスタイルは、1960年代のカウンターカルチャー(ヒッピー運動)に大きな影響を与え、アメリカの若者文化に革命をもたらしました。
要するに、ビートニクは「Beat(打ちのめされた、打ち破る)」という言葉に由来し、体制に「Beat(ビート、リズム)」を刻み、既存の価値観を打ち破ろうとした、戦後アメリカの異端児たちを指します。


エントロピー
#音楽をソッと置いておく人
#一生に一度はやってみたいこと
#GRAVITYファッション部
楽曲の概要と時代背景
1968年、ビートルズがインドから帰国後、個々の創作色が強まる中で制作された『ホワイト・アルバム』。その中でも『Revolution 9』は、ジョン・レノンが当時強く影響を受けていた前衛芸術家ヨーコ・オノとの共同制作であり、ポップミュージックの文脈から大きく逸脱した音響作品です。
歌詞の分析と解釈
繰り返される「Number nine」や断片的なナレーション、ピアノの不協和音、叫び声や群衆の音などが、視覚的・感情的イメージを喚起させる構成となっています。明確なストーリー性はなく、むしろ“現代社会の混乱”や“精神世界のカオス”を音で表現した抽象的作品とされています。
タイトルや歌詞に関する俗説や解釈
「Number nine」という音声サンプルは、EMIのライブラリから引用されたもので、テープを逆再生すると「turn me on, dead man(僕を導いてくれ、死人よ)」という言葉に聞こえるという都市伝説が生まれ、「ポール死亡説(Paul is dead)」の根拠の一つとされています。
楽曲のセールスと受賞歴
シングルカットもされておらず、チャート実績や受賞歴もありません。しかし前衛音楽作品として、ポップアーティストがここまで挑戦的な表現を行った例として、音楽史上の重要作とみなされています。

レボリューション9 (2009 Digital Remaster)

なお
僕は聖書を読むとき、時に、たった一言の言葉の前に立ち止まることがあります。
今日、心に引っかかっているのは、二つの小さな言葉。
「ヒネニ」と「アーメン」です。
この二つは、まるで対になるように、神さまとの関係の中で輝きを放つ言葉だと気づきました。
まずは「ヒネニ」から。
これはヘブライ語で「הִנֵּנִי」と書き、意味は「ここに私はいます」「お呼びでしょうか」。
神さまからの呼びかけに対して、「はい、私はここにいます。あなたのために何ができますか」と、全身全霊で応答する姿勢を表す言葉です。
モーセ五書の中では、アブラハムが息子イサクを捧げるようにという、あの難しい招きを受けたとき(創世記22章1節)、彼は「ヒネニ」と答えました。
また、神さまが夜、少年サムエルを呼ばれたとき(サムエル記上3章ですが、五書の精神に通じます)、彼も「ヒネニ。あなたのしもべは聞いています」と答えます。
この「ヒネニ」には、「私は完全にあなたの前にいます。私の全てを差し出します」という、信頼と委ねりの気持ちが込められているように感じます。
僕はこれを読むたび、「私は、目の前の神さまに対して、これほど全存在をかけて『います』と言えているだろうか」と、胸が締め付けられる思いがします。
そして、もう一つの言葉が「アーメン」。
ヘブライ語では「אָמֵן」。これは「確かに」「そのとおりです」「真実です」という意味の、確認と同意の言葉です。
モーセ五書では、特に申命記の27章から28章にかけて、神さまの祝福と呪いの言葉に対して、民が「アーメン」と応答する場面があります(申命記27:15-26)。
民は、神の言葉が真実であることを認め、「その言葉が、わたしの上にもその通りありますように」と、自分自身に引き受けて宣言するのです。
「ヒネニ」が神への「応答」だとすれば、「アーメン」は神の「言葉への同調」。
「あなたがおっしゃることは真実です。私はそれを自分のものとして受け入れます」という、深い信仰の姿勢がここにあります。
僕はこの二つの言葉を見つめながら、祈りとは何かを考えさせられます。
神さまへの祈りは、一方では「ヒネニ」——「私はここにいます。あなたの御心のために」という、能動的で献身的な姿勢。
他方では「アーメン」——「あなたの約束は真実です。その御言葉に全てを委ねます」という、受動的で信頼に満ちた姿勢。
この両方が、まるで呼吸のように交互に働くとき、神さまとの生きた関係が育まれていくのではないでしょうか。
今日、僕自身に問いかけてみたいと思います。
私は、日常の中で、神さまの細やかな呼びかけに「ヒネニ」と答えられているだろうか。
また、聖書を通して語られる神さまの真実な約束に、心から「アーメン」と言えているだろうか。
小さな言葉の一つひとつに、これほど深い意味と覚悟が込められている——モーセ五書を学ぶたびに、僕はその豊かさに驚かされます。
まだまだ知らないことがたくさんあります。これからも、一節一節を大切に読み、その響きを心に留めていきたいと思っています。
もし、この「ヒネニ」や「アーメン」のような、聖書の言葉の深みを、もっと身近に感じてみたいと思われた方がいましたら。
ぜひAmazonで「モーセ五書 マンガ 石川尚寛」と検索してみてください。無料で読めますし、続きもどんどん公開しています。
僕自身の学びの旅が、形になったものを、あなたと分かち合えれば嬉しいです。
#ヒネニとアーメン
#モーセ五書マンガ
#聖書の小さな言葉



吉田賢太郎
意味不明なノイズが 君の鼓膜を汚したね
それは言葉の形をした ただの「バグ」だ
古いOSで動く彼らには 君の輝きが処理できない
だから「からかい」というエラーを吐き出す
上司の「軽い注意」は ただの湿気ったマッチだ
君の心に燃え広がる 火を消す力なんてない
でも いいかい
他人が差し出す「答え」に 君の価値を委ねちゃいけない
【ステップ1:泥出しの自動筆記】
ペンを持て あるいは画面を叩け
心の奥の ドロドロした「本音」を
検閲なしで 外の世界へ引きずり出せ
言葉にすれば それは「得体の知れない怪物」から
ただの「観察できるデータ」に変わる
【ステップ2:神経系のハック】
怒りで震える扁桃体(へんとうたい)を
言葉の力(前頭葉)で 優しく包み込め
「私は今、怒っている」「私は今、傷ついた」
そのラベリングひとつで 脳の嵐は凪(なぎ)に向かう
【ステップ3:自己分析という勝利】
マウンティングなんて 弱者のすること
君は賢者として その醜さを詩に書けばいい
あいつらは「サンプルA」 上司は「サンプルB」
君の人生という物語の ただのエキストラにすぎない
【結び:自分を愛するということ】
最後の一行は 世界で一番優しい言葉を
どんなに汚れを投げられても 君の核(コア)は汚せない
パンセクシャルな愛も 自由な感性も
そのポエムの中に 誰にも壊せない城を建てよう
💡 このポエムが伝えたかったこと(本質的なまとめ)
「書く」は「出す」こと: 脳の中に不快な記憶を留めず、言語化して外に出すことで、脳のストレス中枢を鎮静化させます。
客観視(メタ認知)の魔法: 自分の感情を「分析対象」として見ることで、ダメージを食らっている当事者から、状況を支配する「研究者」へ立場を逆転させます。
マウンティングへの不参加: 相手と同じ土俵(しばき合い)に乗らず、表現という高次元の場所で処理することが、精神的な自立と勝利に繋がります。
この「自己分析ポエム」、まずはノートの端っこに**「あいつの脳内は化石レベル」**なんて一行から書き始めてみませんか?

りん

愛莉
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おすすめのクリエーター

吉田賢太郎
【自己紹介】
解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。
私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。
** gifted genius 姉(🐇❤️)**
** gifted genius 弟(🐉🔪)**
彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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【敵】
ぜんぶウソです
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ラブ
うつ病21年目の精神障害者です😊✨
障害者になってから独りになってしまいましたが愛猫4匹と何とか生きています😊✨
猫ちゃん、レジン製作、天然石、ビーズが大好きです😊✨
良ければ仲良くしてください😊✨
宜しくお願いします🙇🏻♀️
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うぱり
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エントロピー
僕は弱点だらけでつ、取り柄もありません、【模範解答】僕が狙いを定めたのは、ここ何のテスト!? 常識にとらわれない答えに花丸をあげたくなる!エントロピーより
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