共感で繋がるSNS

関連惑星

ENFPの星

342478人が搭乗中
参加

恋愛の星 公式

303946人が搭乗中
参加
世界がキラキラしてる恋愛も、涙ポロポロの恋愛も、ここでならなんでも話してグラ。

INFPの星

299727人が搭乗中
参加

ESFPの星

214760人が搭乗中
参加

ISFPの星

205847人が搭乗中
参加

ゲームの星 公式

192584人が搭乗中
参加
🎮 ゲーム好きな人が住んでる星🎮 ┏━━━━━━━ゲームの星━━━━━━┓ ┃皆様のゲーム愛を投稿でお願いします!┃ ┃一緒に遊ぶ友達を増やそう ┃ ┃好きなゲームで語り合おう ┃ ┃イベントも打ってるので ┃ ┃ぜひ参加してください! ┃ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ┏━━━━コマンド━━━━┓ ┃ たたかう ▶︎とうこう ┃ ┃ にげる   どうぐ  ┃ ┃ ┏━━━━じゅもん━━┻━┓ ┗━┫▶︎みなさまが楽しめる星 ┃   ┗━━━━━━━━━━━━┛

音楽の星 公式

186325人が搭乗中
参加
笑顔が溢れる瞬間も、心が静まるひとときも、音楽はすべてを語りかけてくれる。感じたままに、自由きままに、ここは音楽の星。

夜更かしの星 公式

158097人が搭乗中
参加
夜更かし好きの方、みんなでゆるく語り合える、まったり深夜の居場所を作りました。

INFJの星

153571人が搭乗中
参加

Girls onlyの星 公式

150522人が搭乗中
参加
ココロのこと・カラダのこと。女性ならではの話題を共有しよう。

人気

関連検索ワード

新着

nero

nero

めんどくさがって吐いた下手な嘘にも、なんのためらいもなく小言を挟んできたのです。
あの人は私の苦しい嘘に気付きもしないし、その小言を聞いて涙を流した私にも気付きやしなかった。
それからずっと、あの人が『その辺の他人』と変わらないような気がしてしまって、困っています。本当は大好きな母親だったんですけど。
今ではもう他人みたい。
抱きつく気にも励ます気にも慰める気にもならない。なんだか全部どうでも良くなっちゃって。
それがもしバレちゃったら、私きっともう戻れません。
あのなんか家に居る他人の皆さんが、人間に見えなくなってしまったら、私は一体誰が友達で、仲間で、家族なんでしょうか。
いつまで家族として取り繕えばいいんでしょうか。
お金があれば、一人暮らしができるのに。
GRAVITY
GRAVITY
優音(ゆね)

優音(ゆね)

不安なことないはずなのに不安になっちゃったからとんぷく飲んだ。
後半戦、仕事、やり終えねば…涙
精神疾患を患ってる人精神疾患を患ってる人
GRAVITY
GRAVITY1
かりんとう

かりんとう

あ、やっぱ涙返さなくていいです。
色々ありすぎて情緒が乱れる。
#ゴールデンカムイ
GRAVITY
GRAVITY
柚香(メンヘラ気味)

柚香(メンヘラ気味)

今日すごく涙脆いかも
何回も泣いてる……
GRAVITY
GRAVITY9
かりんとう

かりんとう

涙を返してください、門倉さん。
#ゴールデンカムイ
GRAVITY
GRAVITY2
てる

てる

もっと頑張らなきゃいけないのは分かってる、でも頑張ったところで報われないし意味がないのも分かってる。
他人が羨ましい
孤独じゃないんだってわかるのが辛い
私だけが結局一人
皆それぞれ辛いことがある
私の悩みなんて大したことない
だから頑張らないと
「他の人はもっと頑張ってる」
「あなた以外にも辛い人がいる」
「自分だけだと思うな」
甘えは許されない
辛いよ

久しぶりに起きたら涙がでてた
悲しい夢だったのもあるんだろうけどね
GRAVITY
GRAVITY2
臼井優

臼井優

障がいのある子どもを育てながら仕事続ける厳しさ 社会全体で支える仕組みの必要性も

1/25(日) 16:30配信  Yahooニュース

出産後も仕事を続ける女性が増加する中、子どもに障がいや医療的ケアが必要な場合、仕事と育児を両立させることが困難な状況になることも。当事者が感じる壁や必要とする支援とは。AERA 2026年1月26日号より。

 障がいのある子どもや人工呼吸器などの医療的ケアを日常的に必要とする子どもを育てる親の多くが、育児と仕事の両立の壁に直面している。離職を余儀なくされるケースもあり、就労を続けられていてもサポート制度を駆使してようやく生活が成り立っている状況にある。

 外資系企業で働く塩田瑛子さん(48)は、シングルマザーで、知的障がいを伴う重度の自閉症の長男(9)を育てている。会社の時短勤務やフレックスの制度を組み合わせることでどうにか仕事を続けられているという。

「体力的、精神的に厳しいことも多いですが、働くことで社会とのつながりや達成感が得られている。子どもの将来を考えても働き続けたいし、働き続けなければならない。同じような立場の人が柔軟に働ける環境づくりこそが求められます」

 子どもの居場所の確保や、学校などへの送迎の負担、時短勤務や看護休暇の使いづらさ──。

 同じ悩みを抱える人たちと気軽に話せる場をつくろうと2024年に「しながわmini親の会」(東京都品川区)を設立した。障がい児や医療的ケア児を育てる25人ほどの仲間が集まり、日々の悩みを打ち明け合ったり、情報を交換したりしている。

「自閉症などの発達障害は生まれた時にはわからず、乳幼児健診などで診断されるため、障がいをすぐには受け入れられない親もいる。親同士がつながったり、サポートする仕組みをつくったりすることは大切です」

■特別支援学校に64万人

 塩田さんの長男に障がいがあることがわかったのは、育児休業から復帰して間もない頃だった。受診した1歳児健診で指摘され、目の前が真っ暗になった。離婚調停中で精神的にも疲れていた。

「子どもの成長に伴うゴールが見通せず仕事中に涙があふれることもありましたが、どんなに泣いても状況は変わらないと思えてからは強くなりました。私が働いて長男を育てなければ長男は生きていけません。障がいについて一から学び、働き続けるためにできることを探りました」

 幸い自身の両親が健在で、同居しながら子育てをサポートしてくれている。日々の介助や付き添い、特別支援学校への送迎、家事など1人では背負いきれない役割を分担することでなんとか回している。

「いつも助けてくれている両親も80歳目前。成人を機に、障がい児がそれまで受けてきた支援を受けられなくなる『18歳の壁』の問題も迫ってきます。120歳まで元気に生きることが私の目標ですが、本当は親が頑張りすぎなくても社会全体で支えられる仕組みを作るべきだと考えています」
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる

おすすめのクリエーター