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のワの

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sak.
細かいところ変えるけど割と満足
寝よう〜




てんあーーーる


よしくん
親方と二人で伐倒
チェーンソーはバーが新品に替わったので良く切れる感じ、刃も10:00の休憩に新品に交換
林業でよく言われるのは「新品の刃を付けたら一回ヤスリで擦ってから切ったほうが良く切れる」
これは自分がいつも目立て(ヤスリで刃を擦る事)している形がそれぞれみんな違っていて新品の刃はメーカーで生産された標準の形をしていて、もちろんその状態でも良く切れるんですけど職人は自分で目立てした方が更によく切れるように仕上げられるという意味です
私は…いえ…まだ…🤭
写真の立木のすぐ前の木がバッテンに重なっているのは良くない見本です🤭
木の重なりがこうなってると一度に吊り出す本数も限られるし一回一回あっち行ったりこっちきたりしないといけないので、本来は同じ方向に揃っている状態が集材もやりやすいのです
さて写真の中に親方が写り込んでます
左上の方黄色のヘルメットに黄色のヤッケ手にビニール袋を持って歩いてます
人がいてもこんな感じにしか見えないスケールです
実際の山の現場では同じところで仕事をしていてもこのくらいの距離になったりしますがチェーンソーのエンジンを止めると山は風の音くらいしかしないので大声を出せば普通に話ができます🤭
多分150m以上は離れてると思います
ちなみに安全衛生法では伐倒現場で複数人で作業する場合互いに樹高の2倍以上離れて作業しなければなりません
木の高さが25mだとするとお互い50m以上離れなさいってことです
この写真の場合だと二人がほぼ同じ高さにいるので切った木が滑ってくるという事はありませんが上下だと切った木が斜面を滑り落ちてくるので上下作業はダメです、これは他の業界の現場作業でも同じですね
ココはほとんど檜ばかりなので縦に滑っていくこともないですが杉の場所は切る方向も注意しないと丸太がすごい勢いで斜面を滑り落ちていきます
杉は倒れた衝撃で枝が簡単に折れるので丸鉛筆のような形になりやすいので特に切った木が重なって層になると木の上を丸太が滑っていきます
丸鉛筆といっても長さが20m以上元側直径が30cmのものが斜面を滑り落ちるのはなかなかの迫力があります
なので斜度がキツイ現場では写真の立木の様に横並びで数mおきに残しておいてこれらの残した木の後ろ側に横に重なっていく様に切ります
まだまだ切る方向の細かいコントロールは思う様に行かないというのが自分のレベルです
時々くる家の裏山の木を切ってくれとかいう依頼仕事ではやばい木は全部親方が切ります
とはいえどう切っても障害物のある(家とか、神社の社屋とか)方向にしか倒れない木はワイヤーで引っ張って横もしくは後ろ側に倒したりします
ただ木を切るだけといっても奥が深いです
まだまだ勉強!来年還暦🤭毎日満身創痍

さだまさし

し〜
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さだまさし
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よしくん
都会から田舎にUターンしたおじさんです自然の中での暮らしは性に合っている気がします
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華の16歳。ほぼ男みたいなもんです。嫌いなものはタイプじゃない女と男です。極度のコミュ障。昼夜逆転が治らない。某SEGAの音ゲーやってる。獅子志司さん、ピノキオピーさん、良い。
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