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美味い物を共有する星

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#チョコフェス2025

【公式】守護者の星

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【公式】守護者の星へようこそ! ここは、GRAVITYをより安心で心地よい場所にするために活動している守護者のみなさんが集まる特別なスペースです。 ・守護者同士での情報共有・交流 ・活動での疑問や気づきの意見交換 ・運営との直接コミュニケーション を目的としています。 守護者としての経験をシェアし合い、お互いをサポートしながら、より良いGRAVITYを一緒につくっていきましょう✨

美味しいご飯の星

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議論とは、他人と自分を理解する行為だと考えています。建設的でポジティブな議論を心がけて楽しみましょう!

陰謀論の星

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根拠はあります。

山形県民の星

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山形県民の方々はぜひ入ってください ※拒否する可能性もあります 山形住みと証明出来る画像を投稿してください 拒否する確率が低くなります

美容、整形の星

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美容医療に興味がある人、やってる人、やりたい人、よかったご参加くださいー 「ここやったらよかった〜」「この施術気になる」「DTつらすぎる…」 そんなちょっとした感想や願望をつぶやくだけでもOK! がっつり語ってもいいし、ただ見るだけでも◎ 二重・鼻・糸リフト・脂肪吸引など、美容医療のリアルを共有し合える、ゆるっと居心地のいい場所にできれば! 初心者さんも大歓迎、一緒に理想に近づこう💕

【公式】グラビターの星

172人が搭乗中
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ここは グラビター専用の惑星 です🌌 日々GRAVITYらしい素敵な投稿を届けてくれるクリエイター同士が集まり、 情報交換やアイデア共有、そして運営からのお知らせを受け取れる場所です。 今後は グラビター限定イベント も予定しています✨ ぜひ気軽に参加して、活動を広げていきましょう🚀

公式配信の星

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公式配信のお知らせ惑星! たくさん入ってくれると嬉しいです📻

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ダンボール戦機

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ナイキの靴はSBが1番かっこいい。
異論は認めん。
GRAVITY
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꙳𓂅kaii.🌺𖠋ᐝ

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怒り。
ANGER。

勿論無闇に人に打つけて良いものではないし、
燻らせていることで自分を壊すこともあるから
コイツとの付き合い方は各自慎重にすべきもの。

ただ
個人的な事を語らせて頂くと、どうしようもなく堕ちている時には特に、私は怒りのパワーに救われる。

体内で爆発するそのエネルギーは想像を超える「動力」となる。




精神を癒す星精神を癒す星
GRAVITY
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🐟さかなンナ🐟

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良い意味なのか分からないラインを責めたいですね❓
バッタみたいな人生とか❓
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ひな

ひな

あなたにとって永遠に変わらないモノとは?あなたにとって永遠に変わらないモノとは?

回答数 150>>

完璧主義、やることなすこと全てに意味を求めること。
INFPの星INFPの星
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麻里

麻里

子供が私に「ごめんね」って言わせたがるのどうしたらいいんだろう。

例えば「大きな声出したらダメだから静かにしようね?」って注意しただけなのに「ママイジワルだよ!」と怒ってしまいます。他にも少し注意しただけなのに「ママうるさいよ!」と謝らせようとしたり、小さな事ですぐに怒って、機嫌の悪い時や眠たい時は泣いて意味もなく謝らせるんですがそれって正しいのかなってモヤモヤしてます。
もしお友達との間で相手は悪くないのに悪者扱いして攻めるような事をしてほしくないんです。

例えばご飯中ふざけたりしてお茶をこぼしてしまったり、私の顔に娘がたまたま振り上げた手が当たってしまった時など、わざとやったわけじゃないけど人に嫌な思いをさせてしまった時などは「わざとやったわけじゃなくてもこういう時はごめんなさいって言うんだよ」と教えているんですがむやみやたらにごめんなさいと言いなさいとは教えた事はないと思ってます。

謝らせようとした時は大人しくそれに従って意味もなく謝っておけばいいんでしょうか?


#質問
#子育て
GRAVITY
GRAVITY
🍎成瀬こぺ二🦀

🍎成瀬こぺ二🦀

何回きいても、りりむの逆凸のなるせの
第一声目のもしもし?おかしいだろ
もう嫌この男ほまむり
おまえはやくUVERworld歌え(暴論)
GRAVITY
GRAVITY3
ハンプティダンプティ

ハンプティダンプティ

AI共同小説

題 聖域サファリパーク

午前9時、視察団到着。その瞬間、オフィスは文明を捨てた。
「おはようございますッ!」
入口で吠える若手は、もはやニワトリだ。朝露を浴びて縄張りを主張する、あの原始的な騒がしさ。
隣では、普段死んだ魚の目をしている係長が、高級時計をチラつかせながら背筋を伸ばしている。求愛行動中のクジャクである。目的は交尾ではなく、ボーナスの査定。広げた羽(実績アピール)が、必死すぎて少し震えているのが泣ける。
そして、我らが部長。
本部の役員が現れた瞬間、ガバッと椅子から立ち上がり、意味もなく資料を抱えて駆け寄った。
「いやぁ、専務!お待ちしておりました!」
その腰の低さと、揉み手。完全に、ボスの尻の匂いを嗅ぎに行くチンパンジーのそれだ。
「……ふっ」
僕は鼻で笑い、コーヒーをすする。
高学歴を武器に論理(ロジック)を語っていた連中が、一人の老人が現れただけで「生物的な序列」に従ってダンスを踊り出す。
すると、役員が僕の前で立ち止まった。
「君、いい姿勢だね」
その瞬間、僕の脊髄が勝手に命令を出した。
「滅相もございません!専務の先日の訓示、デスクトップの壁紙にしております!」
……ああ、嫌だ。
僕の口から出たのは、誰よりも高い周波数のゴマすりザルの鳴き声だった。
結局、この檻の中に人間なんて一人もいなかったのだ。
GRAVITY
GRAVITY1
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